- 7inch
back In
- List
- Grid
- 12inch
- 12inch
Frits Wentink & Malin Genie / Wim Waldo / Quinn Davis / Fabian Feld
BODO-ACE VA 006
Bobby Donny
- Cat No.: BODOACEVA006
- 2026-06-05
Track List
- LP
- Recommended
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Rinder & Lewis
Seven Deadly Sins (LP)
Be With Records
- Cat No.: bewith177lp
- 2026-06-05
PARADISE GARAGE, THE LOFT等でプレイされてきたスペース・ディスコのマスターピース。「Lust」や、ロン・ハーディーやセオ・パリッシュもプレイ、カール・クレイグの「Tres Demented」等でもサンプリングされた「Anger」などを収録したスペース・ディスコ名作。
El Coco / Le Pamplemousseといったプロジェクトでも現在も愛され続けるディスコ・マスターピースを産み出している制作チームW. Michael Lewis & Laurin Rinderの1977年の名作。シンセサイザーを駆使したエレクトロニック・ディスコ、スペースディスコのマスターピース。 (サイトウ)
Track List
- LP + DL
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Enji
Ursgal
Squama
- Cat No.: SQM009
- 2026-06-05
昨年話題を呼んだモンゴル出身のシンガーENJIのアルバム「Ursgal」。なかなか入手難しかった一枚がリプレスのようです。入荷しました!
ドイツ、ミュンヘンのバンド、FAZER周辺の先鋭ジャズのリリースで人気を博しているSQUAMAから、モンゴル出身のシンガーENJIのアルバム。FAZERの中心的存在ベーシストのMartin Bruggerがプロデュース、Fazerの一員でもあるジャズ・ギタリストPaul Brändleたちジャズ・ミュージシャンがバックアップ。稀有な彼女の声、歌の魅力。サウンドプロダクションも素晴らしい推薦盤です。 (サイトウ)
Track List
- LP(Black)
- CD
- Recommended
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Enji
Ulaan
Squama
- Cat No.: SQM017
- 2026-06-05
モンゴル出身のシンガーENJIと〈Squama〉のコラヴォレーションによるニューアルバム「Ulaan」のアナログが到着しました。歌の魅力。FAZER周辺との相性の良さ。Joana Queirozたちブラジル勢も加わっています。推薦盤。
ドイツ、先鋭ジャス、新たな領域を切り開くFAZER周辺素晴らしいレーベル〈Squama〉からリリースされたモンゴル出身ミュンヘンをベースに活動しているシンガーEnjiの新作アルバムが到着しました。当店ベストセラーの2021年の「Ursgal = Урсгал」以来となるアルバムです。前作同様FAZER/SQUAMAの創設者Martin Bruggerがプロデュース、Paul Brändle(ギター)、Matthias Lindermayr(トランペット)らFazerのメンバー、そして〈Squama〉からもリリースされたブラジルのクラリネット奏者ジョアナ・ケイロスと、彼女のアルバムでもドラムを担当しているMariá Portugalも参加。二人の魅力も随所に見られ、このあたりの交流も展開が楽しみ。東洋の寓話のような世界、ヨーロッパ、現代ブラジルの洗練。魅惑。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
DJ Koze
XTC
Pampa
- Cat No.: PAMPA024
- 2026-06-05
MOVE DのプレイやCMTのミックスでも歴史に刻まれるPampa屈指の名曲。リプレスされました。
夫婦二人三脚で幻覚剤の研究に人生を捧げ、医療分野のみならず嗜好品としての側面を提唱したアレクサンダー・シュルギン博士によって世間一般にも使用が拡大した合成麻薬の一種、通称・XTCについてのナレーションをのせたホリゾンタルなヴィジョンを描くように上昇するアンセム”XTC”(sample1,2)、そして最近のEDWARDのプロダクトにも近いホイッスルのプリセットを使ったリズムにディスコ・カットアップを配置した”Knee On Belly”(sample3)もキャッチーに楽しめること請けあいです。レーベル・ボス、KOZE流石でした!
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Last Front
Green Tower / Dream Punk
Sundance
- Cat No.: SND014
- 2026-06-05
【デッドストックです。】日本のテクノシーンを先導したFUMIYA TANAKA主宰レーベル「とれま」の最初期にリリースされた、LAST FRONTの数少ないシングルから選られた貴重な2トラック”Green Tower / Dream Punk”が、90'sリヴァイバルの時流を汲んで<SUNDANCE>レーベルがら再発です!
’90代初頭、日本の電子メイカー・TDKのレーベルからリリースされた国産テクノ・コンピレーションCD「ELECTRONIC PLANET」3部作の第1弾、 「TOREMA CLASSICS」に集結したプロデューサー、POODLEの井出保、DE-FRAGMENTレーベルの宮城健人(!)、そして田中フミヤの3人で結成されたパートタイム・プロジェクト・LAST FRONTによる音源が復刻リリース!トライバルなチャンティングが囁くイントロから、節操ないハットを刻むロウ&アシッドがうねるブレイクビート・テクノ”Green Tower”、金属的なパーカッションにトランス立体ヒプノティックな液状シンセが纏わりつく”Dream Punk”、今となっては入手困難な国産ヴァイナルからのリマスター再発!
Track List
- 2LP
- Recommended
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Monolake
Hongkong
Field
- Cat No.: Field 35
- 2026-06-05
1997年、Basic Channel内サブレーベルChain ReactionよりリリースされていたMonolakeによるデビューアルバムにして実験的エレクトロニカ・ダブテクノ・ミニマリズム・アンビエント歴史的名作「Hongkong」が25年の歳月を経てリマスタリング初の12インチ2枚組完全版(ブラックヴァイナル)としてヴァイナル化!!!Imaginary Softwoods最新作、Sugai Ken、Ena、Ioriのリリースでも知られるオランダField Recordsからのリリース。嬉しいリプレス再入荷。
ドイツ・ダブテクノ鬼才デュオ、Robert HenkeとGerhard Behlesの二人による、ベルリン・ダブテクノ・シーンから深く影響を受けていた頃に、香港でのフィールドレコーディングした音素材を基にMax/MSPコンピューター・プログラミングを使用してコンピューター・サイエンスに制作された初期のシングル・コレクション。Porter RicksやVladislav Delayの画期的な作品群とも並ぶ、ベッドルーム・リスニング的にも効能する自然音フィールドレコーディング実験的音響エレクトロニカ・ダブテクノ・ミニマリズム・アンビエントの歴史的傑作。緻密で繊細なプログラミングの妙が秀逸な黎明期の金字塔。オリジナル・リリースから25年を経て、遂にRobert Henke本人によるリマスタリングが ...もっと読む (コンピューマ)成されて完全版として2枚組12インチとしてヴァイナル・リリースされた。全7トラック。素晴らしく研ぎ澄まされた音質音響にもハッとさせられる。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Kinzua
The Current Thing
Confusion is next to happiness
- Cat No.: CINTH001
- 2026-06-05
〈OFFEN MUSIC〉〈OSÀRE! EDITIONS〉などのオルタナティブ・ダンス・レーベルよりリリースをしてきたルーカス・ブレルとマーヴィン・ウーデによる実験音楽デュオ・キンズアによる最新作がリリースされました。自身のレーベル〈CONFUSION IS NEXT TO HAPPINESS〉からのリリース!マスタリングは現代電子音楽、最重要エンジニア、ラシャド・ベッカーが担当。ニュートーンレコードもストックしています。
ミニマル・トランス・アンビエンス、現代のジャンルの隙間を超越したかのような幻想的なサイケデリック・テクノ。A1「More Wood For The Fires」(sample1)にA2「First Row, Full Circle」(sample2)BPM104,142に変則するB1「Peyote」(sample3)の潜在力に満ちた作品。Kit MacArthurのアートワークも素晴らしい。 (hamon)
Track List
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Kinzua
Never Fret, Never Fail EP
Confusion is next to happiness
- Cat No.: CINTH002
- 2026-06-05
IDM、プログレッシヴ、トランス的要素、90sのエクスペリメンタルなUKサウンドをアップデートしたような「In The Grips Of It」筆頭に、Rødhåd とも共作しているPerylも参加したイーブンキックのディープトランス、インダストリアルなブレイクビートなどベルリン〜ライプツィヒのデュオKinzua。今作もばっちり良いです。
Qnete 名義でもリリースしているDJ/プロデューサーでもあるMarvin Uhdeと、Sun Sad Recordsを主宰するLucas BrellによるライブデュオKinzua。Vladimir Ivkovicのレーベル〈Offen Music〉やエレナ・コロンビの〈Osàre! Editions〉からもリリースしている彼らが自身の〈Confusion is next to happiness〉から2NDリリース。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Digital
- Recommended
- Back In
Eden Burns
And The Make Believers
Public Possession
- Cat No.: PP117
- 2026-06-04
〈Public Possession〉からの「Big Beat Manifesto」シリーズで人気を博してきたEden Burns。11曲で構成されたデビュー・アルバムをリリース!ダブや、ポリフォーニー、クラウトロック、ニューウェイヴ、80s、バレアリック・ポップなど様々なエッセンス、シンセサイザーサウンドのマジック、リズムや音響のサイエンス、ユニークなセンスが詰まった推薦盤。(サイトウ)
『Eden Burns & The Makebelievers」と題されたデビュー・アルバムをリリースするEden Burns。彼の独創的なクラブ・トラックの数々で悪名高いダンス・ミュージックの預言者(ご存じない方は「ビッグ・ビート・マニフェスト」をチェック)が、また新たな、カルト的な音楽の冒険を世に送り出す。 音楽の冒険だ。恍惚としたビート、あなたを魅了するメロディー、本当に盲目的に信じられるものがあるとすれば、それは音楽の力ではないだろうか?自由であれ、エデンの園に足を踏み入れよ。すべてのリンゴはかじられ、ヘビの毒には軽い幻覚作用がある。十分に真実であり、その先にあるもの全てに目を開いてください。祝福あれ。 (auto-translated from information)』
Track List
- LP
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Clay Kin
Vevey
Squama Recordings
- Cat No.: SQM034
- 2026-06-04
様々な民族音楽の影響も伺えるパーカッション、エレクトロニクス。曲名は録音した地点の方位だと思われ、主に山や森の奥深く屋外で即興的に録音され、鳥のさえずり、水のせせらぎ、子供たちのおしゃべりなどのフィールドレコーディングを交えた、躍動感溢れる瑞々しい魅惑のサウンドが産まれています。是非じっくりチェックしてみてください。
先鋭ジャズとエレクトロニクスがクロスする、ドイツの先進レーベル〈Squama Recordings〉から、Enjiの最新作のサウンドのキーマンの一人でもあり、Valentina MagalettiやHerbert、ECMのColin Vallonはじめ多くのセッションに参加しているスイスのパーカッショニストJulian Sartoriusと、We Jazz等に合流しているUKの電子音楽アーチストDan Nichollsによるプロジェクト Clay Kinのデビュー作。素晴らしい一枚。再ストックしました。180g重量盤グレーのカラー・バイナル。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
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Batu
Question Mark
Lethal Press
- Cat No.: LP-I
- 2026-06-04
UKのベースミュージックのキーマン、〈Timedance〉主宰のBatuが、勢いをますイスタンブールの〈OATH〉のサブレーベル〈Lethal Press〉から12インチリリース!
A Long Strange Dreamからのマイアミのディープ・レゲトン以降のキーマンNick Leónとの共作も話題だった、Batuが新しいレーベルLethal Pressから12インチ。「Question Mark」はオブスキュアな音像、BPM120を主軸にしたブレイクしたステップ。「Seize」と「Clump」は、BPM100前後全般にレゲトンの影響も垣間見れるようなブレイクス。「Meridian」は、TSVIやDJ Plead にも通じるトライバルなビートのディープめのトラック。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
P Sol
Fat Beatty
PS7
- Cat No.: PS7 006
- 2026-06-03
今度はMOS DEF「Ms. Fat Booty」とETHEL BEATTY「I Know You Care」をマッシュアップ!カタログのほとんどを即売させるNYCのトラックメイカーにしてマッシュアップ名人P SOLことPATRICK SULLIVANの〈PS7〉新作が到着。フリップも「Mr. Nigga (featuring Q-Tip)」使い。
〈DIGGIN' DEEPER〉や〈FKR〉からリリースするP SOL、過去作は当店でもカルトヒットを続けている〈PS7〉より、ラベルデザインが示す通り今回はMOS DEFことYASIIN BEYの1999年デビュー作『Black on Both Sides』縛りの新作がリリース!ROY AYERSプロデュースのメロウディスコ傑作ETHEL BEATTY「I Know You Care」をベースに、ヒップホップ史に輝く古典「Ms. Fat Booty」をスムースにコラージュしたAサイド。フリップもGIL SCOTT-HERON「A Legend In His Own Mind」サンプリングのクラシック「Mr. Nigga (featuring Q-Tip)」を使用。そもそもがサンプリング宝物庫なオリジナルを殺さずに新たな大ネタを滑らかに差し込む、調整力が今回もすごい。 (Akie)
Track List
- LP
- Recommended
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Various Artists
Music For Swimming Pools Volume 1
Music For Swimming Pools
- Cat No.: MFSP 006
- 2026-06-03
MAX ESSAやGAFAS DU SOULも参加、清涼感とムードが漂うバレアリック・ダウンテンポ・ブギー集!ロンドン拠点のハウス/ディスコのベテランプロデューサーPETE HERBERTの〈MUSIC FOR SWIMMING POOLS〉からコンピレーションアルバム。その名が冠する通り、波音サンプルや鍵盤が涼しいプールサイドの音楽。
盟友DICKY TRISCOとのレーベル〈MAXI DISCS〉や、ROBERT OWENSを始めとする名手とのコラボレーションでもお馴染みのPETE HERBERTがキュレートする涼しいプールサイドミュージック企画。PETE HERBERT本人によるブラジリアンダウンビートジャム「Legzira Sunrise」(sample1)に始まり、東京拠点のディスコ大使MAX ESSAの軽快なバレアリックポップ「Sacaton Skylines」(sample3)まで。朝日差し込むシンセブギーからサンセットハウスまで、水辺の風が吹くバレアリックコレクション。 (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
The Reflex
Without Ur Luv / Xpress Urselves
Flex7
- Cat No.: FLX7 004
- 2026-06-03
THE BLACKBYRDS「Without Your Love」とCHARLES WRIGHT AND THE WATTS 103RD STREET RHYTHM BAND「Express Yourself」をネタ使い!UK信頼のリエディット職人THE REFLEXの7インチ専科〈FLEX 7〉が四年ぶりの新作、カタログ4番をドロップ。
GILLES PETERSONやFRANÇOIS K、DANNY KRIVITまでがサポートするエディットマスターであり。これまで放った〈STAR TIME〉や〈REVISION〉からの諸作は発売から年月が経とうとも常にウォントを集め続けるTHE REFLEXのセルレーベル〈FLEX7〉が再始動!レジェンドDONALD BYRDから教えを受けていた学生によるTHE BLACKBYRDSのディスコファンク名品を、オリジナルの煌びやかでシルキーなボーカルフレアを残しつつ重厚ファンキーにアレンジした「Without Ur Luv」(sample1)。N.W.A等のサンプリングソースとしてもクラシック化している名曲をファンキーな隙間とキラーなベースでリメイクした「Xpress Urselves」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Sorry We Play Vinyl
Sorry We Play Vinyl 2
Sorry We Play Vinyl
- Cat No.: VRW 02
- 2026-06-03
ラテンパーカッシブなドラムループに妖しくカットアップしたヴォーカル、歓声やチャイム、飛行音などのサンプルコラージュも危ない強力クラブツール!RICARDO VILLABOSプレイでカルトヒットを記録したカタログ1に続き早くも新作、確保してます。妖艶ジャジーなギターのトゥワングで揺らすB2まで、三曲全てがフロア即効のグルーヴ。バイナルオンリー!お早めに是非。
前作の特大ヒットも記憶に新しいミステリアス〈SORRY WE PLAY VINYL〉興奮冷めやらぬ間にカタログ2番がドロップ、またも危険な香りしてます。ラテントライバルドラムと加工ヴォイスチェインの連携、多種多様サンプルが7分間随所にコラージュされた「EDIT5」(sample1)。骨太なベースの持続するグルーヴに粋なギターリフが繰り返す「EDIT6」(sample3)。歪んだシンセサイザーの上昇下降スケールで翻弄、燻したファンクボーカルをカットアップペーストした「EDIT4」(sample2)など、今回も収録3曲全てが強力、、レコードのみでの限定リリース品、お見逃しなく。 (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
P SOL
Everybody
PS7
- Cat No.: PS7 005
- 2026-06-03
今度はZHANE「Hey Mr Dj」とJADE「Don’t Walk Away」というR&B古典使い!カタログのほとんどを即売させるNYCのトラックメイカーにしてマッシュアップ名人P SOLことPATRICK SULLIVANの〈PS7〉新作。浮き出て持続する重厚ベース使い、スムースながら奇抜なアレンジにも注目です。
〈DIGGIN' DEEPER〉や〈FKR〉からリリースするP SOL、過去作は当店でもカルトヒットを続けている〈PS7〉より新作届いています!永遠のクラシックZHANE「Hey Mr Dj」使い。トゥーマッチなヘヴィベースとエレピ、そしてシグネチャーなボーカルサンプルが結びついた陶酔のミッドテンポハウス「Everybody」。フリップもJADE「Don’t Walk Away」という大ネタ、ラテンノリな打楽器やクラップでルーズな魅力を授けてます。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Bogdan Ra
LVR002
Love Affair
- Cat No.: LVR 002
- 2026-06-03
今作では東洋音階を取り入れた神秘ミステリアスなジャッキンアシッドも披露!エディットまで個性的にこなすポルトガルアンダーグラウンドに現れた奇才BOGDAN RAが自身のレーベル〈LOVE AFFAIR〉第二弾。アナログのパンチが効いた303と重厚グルーヴ。80年代シカゴスタイル、プロトアシッドハウスが現代に。
エディット専科〈FUNKYJAWS MUSIC〉諸作や、これらセルフデジタルリリース作品で既に多くのフォロワーを抱えており、個人的にも愛してやまない才能BOGDAN RA。ドライブ感のある低音グルーヴと歪みシンセが刺激的なプロト志向ハウス「Damn Fine」は官能的なボーカルフックも搭載。話題の東洋ライク、FMシンセがオリエンタルなメロディをなぞる「Habibi」や、SFシンセモチーフとダークなムードにニュービートの影響も感じる「Action」など。あくまでプロトサウンドに根差しながらも広域なジャンルやエッセンスを取り込んでいてユニーク。 (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Michi Sarmiento Y Sus Bravos / Michi Sarmiento Y Su Combo Bravo
Mirame San Miguel / Cumbia Raja
Panorama
- Cat No.: PAN007
- 2026-06-02
コロンビアの最重要レーベル〈Discos Fuentes〉と〈Panorama〉による名曲再発シリーズ。DISCOS PANORAMA。〈Soundway〉クルーも敬愛し、コンピレーションをリリースしたコロンビアにおけるサルサの名サックスプレイヤーで、シンガーであり作曲家でもあるMichi Sarmiento関連。
サルサ、デスカルガなどのアフロ・ラテンサウンド、コロンビア・ボコダのパイオニア、レジェンド、ミチ・サルミエントのキラーな2曲。ストックしました。(サイトウ)
『コロンビアの伝説的なディスコス・フエンテスとのコラボレーションによる「DISCOS PANORAMA」シリーズの第3弾。A面は、ミチ・サルミエント・イ・スス・ブラボス(Michi Sarmiento Y Sus Bravos)の「Mirame San Miguel」(1972年)で、エネルギーとホーン・ソウルに満ちたコロンビアのグルーヴがたまらない。裏を返せば、ミチ・サルミエント・Y・ス・コンボ・ブラボーの「Cumbia Raja」(1970年)。ブラス・'ミチ'・サルミエント率いるコンボ・ブラボは、60年代後半から70 ...もっと読む年代前半にかけて、コロンビアにおけるサルサとトロピカル・サウンドの台頭の先駆者的存在だった。このリイシューは、コロンビアのダンスフロアのHEATキラー・ラテン・ミュージックを絶対的なものにし、DJやコレクター、そしてラウドなサウンドを愛するすべての人のために作られた。 (インフォメーションより)』
Track List
- LP
- Back In
- Back In
Alain Goraguer
Rare Soundtracks & Lost Tapes
Transversales Disques
- Cat No.: TRS30
- 2026-06-02
セルジュ・ゲンスブールのサイドマン兼アレンジャーとして名を馳せ、フランスのカルト・アニメーション作家ルネ・ラルー1973年の代表作にして大傑作「ファンタスティック・プラネット」のサントラ作者として知られるアラン・ゴラゲールによる1973年レア音源サウンドトラックと貴重音源が発掘アナログ化!!!レーベル既に完売。
J Dilla、Madlibなどヒップホップ・アーチストはもちろん、ジャンルを超えて数多くのアーチスト達に影響を与え続けている名作アニメーション「ファンタスティック・プラネット」サウンドトラックで聞かれたあの音楽、印象的な美しいメロディ旋律、アブストラクト・ドープ・エレガントな雰囲気をはっきりと思い起こさせてくれる、バロック風クラヴィネット、フルート、サイケデリックなワウワウ・ギター、ゆったりとしたテンポのドラムによるアンサンブルによる、同年1973年にレコーディングされていた「L’Affaire Dominic」のサウンドトラック7編をA面に収録。B面にはやはりファンタスティック・プラネット的世界観を強く感じさせてくれる1975年「Au Dela De La Peur」から2曲、さらには、 ...もっと読む (コンピューマ)フランス国営ラジオの保管室にて発見された、メゾン・ド・ラ・スタジオ105でレコーディングされていた未発表のテープから、空想の愛へのノスタルジア、時代を超越した美しき優雅なオーケストラ軽音楽曲が3曲、全てオリジナル・マスターテープからリマスタリングされた全12曲が収められている。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- LP
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Mytron & Zongamin
Congregate
Multi Culti
- Cat No.: MCLP008
- 2026-06-02
〈AD93〉〈XL RECORDINGS〉〈ED BANGER〉からのリリースやVALENTINA MAGALETTIとのユニットV/ZにAL WOOTTONを加えたHOLY TONGUEでの活動などで勢いのあるSUSUMU MUKAI AKA ZONGAMINと〈CALYPSO〉〈BORDELLO A PARIGI〉等よりリリースをしていたMYTRONによるが共同作品がカナダの〈MULTI CULTI〉よりリリース。
パーカッション・ダビーな打楽器をハイセンスに駆使したエキゾチック・トライバル・オブスキュアなサイケデリック・ダンスミュージックが新たに誕生しています。バリアレック・オーガニックなダウン・ビートに耳に残るユニーク・オブスキュアな辺境ボイスをのせた「08932168」(Sample1)エキゾチックな木々が新たな創造を生むかのような実験、探求心擽られるプログレッシブ・トライバル・ダブワイズなダウン・ビート名曲「Arboretum 」(Sample2)や80年代のスプリング・リバーブ、ヴィンテージ・シンセを現代解釈で駆使したメディテーション・サウンド「Conjunction With Reality」とリスニング・フロア即戦力な素晴らしい曲の数々。トラックリストからも試聴できます。 (hamon)
Track List
- 12inch
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Asha Puthli
Space Talk with remixes by Dimitri From Paris
Naya Beat
- Cat No.: NAYA-004RP
- 2026-06-02
Dimitri From Parisが手掛ける、Asha Puthli名曲クラシック「Space Talk」リミックス集!!Naya BeatからのAsha Puthliリミックス・シリーズの第一弾リリース。2023年4月リリースの名作12インチ(ファースト・リプレス盤)、ストックできました。レコメンド!!!
David Mancuso「The Loft」、Beppe Loda、Daniele Baldelliによる「Afro Cosmic」ではもちろん、数々のヒップホップでのサンプリング引用、数多くのブートレッグ・リエディットなど、ディスコ、レアグルーヴ、ヒップホップ、ジャンルを超えた世界、時代、場所を超越した名曲として君臨する、ミニーリパートンを彷彿させる可憐で繊細な透明感のある歌声のインド・ボンベイ出身のジャズ・シンガーソングライター、優雅で美しく艶やかでエキゾチック&ヒップなソウル・シンガーAsha Puthli、1976年の名曲クラシック「Space Talk」を巨匠Dimitri From Parisが、過去の偉大なるディスコ・レジェンド達(Tom Moulton, Patrick A ...もっと読む (コンピューマ)dams and Larry Levan等)への敬愛と共に魔法のような瑞々しいプロダクションによって新たなリミックスを手がけた名作12インチEP。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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Roy Ayers Ubiquity
Running Away / Love Will Bring Us Back Together
South Street Disco
- Cat No.: SSD65005P
- 2026-06-02
キング・オブ・ネオソウルの異名を持つジャズミュージシャン/ヴィブラフォン奏者ROY AYERSの屈指の名曲であり、DJプレイだけでなくサンプリングソースとしても愛され続ける「Running Away」と「Love Will Bring Us Back Together」が正規再発!
これまでにもGOODY GOODY、PATRICK ADAMSなどの名作を復刻してきた〈SOUTH STREET DISCO〉に最新ワーク!数々のジャズファンク名盤を生み出したプロデューサー/オルガン奏者EDWIN BIRDSONGとの共作であり、”ROY AYERS UBIQUITY”として77年にリリースした名アルバム『Lifeline』収録の「Running Away」(sample1)と、THEO PARRISHやMOODYMANNらレジェンダリーアーティストが愛するブラック・ジャズ・ファンク・ディスコクラシック「 Love Will Bring Us Back Together」(sample2)がカップリング! (Akie)
- LP
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Stella & The Longos
Amour Propre
Cosmic Romance
- Cat No.: CSRM05
- 2026-06-02
デビューアルバムでのカーリー・サイモン「Why」のフレンチ・カリビアンなバレアリック・カバーも最高だった、パリ生まれベルリン在住シンガー/DJ、Stella Zekriによる2年ぶり待望ニューアルバムが、HONEST JON'SやEARLY SOUNDS周辺のエンジニア/プロデューサー Ed Longo主宰ベルリン新鋭バレアリック・レーベルCosmic Romanceよりリリースされた!!!
今作は、2022年デビューアルバム・リリース以降の2年間での精力的ツアーを経てのバンド・アンサンブルStella & The Longos名義でのリリース。アフロ・フレンチ・カリビアン、クレオールな哀愁ズークのやるせない郷愁バレアリック・ブギー内省ディスコ・グルーヴが極上に心地いい。80’s SADEを思い出させてくれる官能的アーバン・ソウルフルR&Bジャジーな世界観にも魅了される。是非ともライブ体験してみたい。全6曲。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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Late Nite Tuff Guy
Tuff Cut #03
Tuff Cut
- Cat No.: Tuff Cut #03
- 2026-06-02
LATE NITE TUFF GUYの〈TUFF CUT〉No.3がリプレス!!パーティ・クラシック”Lovely Day”&”Lover's Holiday”のリエディット収録です。
当時の首脳たちがボートの上で繰り広げた珍事をポルノコラージュしたラベルが印象的な、イジャットのレアな唯一の匿名エディット・MAD IMBECILEのEPでもチョイスされていた、80年代に活躍したイタリアの人気バンド・CHANGEの”Lover's Holiday”をマッスルに引き伸ばしたロングエディット”Holiday”(sample1)を筆頭に、ブッといベース・ラインにチャカの歌唱が引き合うRUFUS feat.CHAKA KHANの"You Got The Love"ネタの”I Love Ya”(sample2)もど渋!ラスト、朝のテーマ曲としてもお馴染みのBILL WITHERS"Lovely Day"(sample3)など誰もが一度は聴いたことがあるであろうアーティストの名曲をパーティーフィーリングで捌いたLNTG!
- 12inch
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Made In U.S.A.
Never Gonna To Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)
De-Lite
- Cat No.: PR65ED001
- 2026-06-02
'02年から'05年にかけて10枚リリースされた、セオパリッシュによるブートレッグ・リエディット<UGLY EDITS>の第1弾リリースである、ブルックリンの7人組ディスコ・グループ・MADE IN U.S.A.による77年アルバム冒頭に収録の”Never Gonna Let You Go”のUGLY EDITバージョンと、オリジナルバージョンが12インチ仕様でカップリング再発です!
リエディットの先駆的存在でもある、DJ HARVEYによる<BLACK COCK>からの傑作エディット”Juicy Sushi”のネタにもなったMADE IN U.S.A.の”Never Gonna Let You Go”の、DJブースで憑依をみせるセオパリッシュによる執拗な反復やカットアップ、リミッターを突き上げるクレイジーさが宿った”Never Gonna Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)”、ホーンセクションや美しいピアノ、リード・ファルセットやコーラスワークもたっぷり堪能できるエヴァーグリーンなオリジナル”Never Gonna Let You Go (Original Version)”をカップリング!UKディストロ「PDD」とTHEO PARRISHによるあらたなるコラヴォレーションの第1弾との事です。
- 12inch(marbled)
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Thomass Jackson, Iñigo Vontier
Calypso Cult II
Multi Culti
- Cat No.: MC059
- 2026-06-02
〈Multi Culti〉からThomass Jacksonと、メキシコのIñigo Vontier。それぞれ2曲のスプリットEP。2022年の「Calypso Cult II」。ストックしています。
ミッドテンポ、エレクトロニック、プログレッシヴ、トライバル、ユニークなスローハウス、アルゼンチン 出身で〈Multi Culti〉に欠かせない才能THOMASS JACKSON 「Slow Train」や、Iñigo Vontierによるユニークなリズミック、音像、怪しいジャングル・エキゾチカ「Jungle Tungle」などそれぞれのシチュエーションで最高な4トラックス。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Letta Mbulu
Nomalizo / Kilimanjaro Take Us Higher
South Street International
- Cat No.: SSINT003
- 2026-06-02
南アフリカのソウェート出身、60年代にアメリカに渡りジャズ・シンガーとして活躍したLetta Mbuluの80年代のディスコ時代の名曲。多くのDJ、ダンサーに愛されてきた「Nomalizo」 「Kilimanjaro Take Us Higher」をカップリング。12インチ再発。
マシーンビート、アブストラクトな雰囲気のシンセサイザーと、エキゾチックなヴォーカルで、ジャンルを超え数多くのDJを魅了してきた「Nomalizo 」と、こちらもDISCO/ブギー愛好家に愛されてきたジャズファンクやディスコのエッセンス、1981年の「Kilimanjaro」。(サイトウ)
*スリーヴ上部に微かな痛みがあります。ご了承お願いいたします。
Track List
- LP
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Saphileaum
Tamalungma
Pinchy & friends
- Cat No.: PF017
- 2026-06-02
瞑想的で、宇宙的、民族音楽的なサウンド。〈Good Morning Tapes〉や〈SLOW LIFE〉、〈Mule Musiq〉などにもフックされてきたジョージアの音楽家で、マルチ・メディア・アーチストAndro GogibedashviliのSaphileaum名義のアルバムが素晴らしいです。
ジョージアの国民的歌手で俳優でもあるTemur Tsiklauriの孫であり、父親はNYCでも活躍する著名な詩人で小説家のDavid Dephyという環境で育ったというAndro。イギリスのグーンヒリー地球局から、地球外生命の兆候が発見され注目されている、地球から124光年離れた太陽系外惑星K2-18bに向けてラジオ電波として送られた信号に、彼の音楽の断片が使われたというエピソードでも有名なんだそうです。洗練のポリリズム、トライバル、宇宙的で、瞑想的で、数学的な神秘的構造も感じさせるような現代的ニューエイジ、深みへと潜り込むサイケデリック・ヒーリング、ポジティブ・ディープ・アンビエント。Alex KassianやJaz、Yu Su、RüF Dugなど良いリリースが続くロス・アンジェルスの〈Pinchy & friends〉から。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Lex Wolf
Lextended Vol.3
M.A.D EDITS
- Cat No.: MADE008
- 2026-06-02
ロンドンのM.A.D EDIT(Make A Dance)からのリリース「Lextended」シリーズ第3弾!LEX WOLF。Holy Ghost Inc.の 「Walk On Air」をハウスにピッチアップ、オールドスクールなラップ/MCを被せて展開していくA1「A Walk On Air」や、TALKING HEADS 「Once In A Lifetime 」+ ACID(強力)など、バイナル・オンリー、キラーなブートレッグ・エディット集。(サイトウ)
『M.A.D.EDITSからリリースされたレクステンデッド・シリーズの第3弾。いつものようにビニール盤のみで、いつものようにすぐに売り切れてしまうのでお早めに。レックスのようなエディットは誰もできない。 (auto-translated from information)』
Track List
- MLP
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Aristidez
Uncultured Rhythms
MULTI CULTI
- Cat No.: MCLP006
- 2026-06-02
〈MULTI CULTI〉からペルーの先住民文化を支援する目的で設立されたBehua Icaraの創設メンバーの一人でもあるDaniel Aristidezの7曲で構成された「Uncultured Rhythms」。アナログ入荷しました。
自国、南米のフォルクローレからの影響をエレクトロニック、ダンスユージックに反映させている、2018年の〈Calypso Records〉からのリリースやデジタル、リミックスの提供などでMatias Aguayo, 故Andrew WeatherallからもサポートされてきたAristidezが〈Multi Culti〉に登場。(ヒーリング・リズム)的な意味合いのBehua Icaraというレーベルの共同創設者でもあるそうです。レイヴやダブ、トランスの系譜と、トライバル、サイケデリックなスピリチュアルを探求するような7つの楽曲。今作もDJ Sabo, Invisible Inc.のGordon, Chill Mountain、Ground ,Thomas Von PartyやVidisなどがサポート! (サイトウ)
Track List
- 12Inch
- Recommended
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Aura Safari, Jimi Tenor
Sensory Re-Blending
Hell Yeah Recordings
- Cat No.: HYR7313
- 2026-06-02
Jimi Tenorと〈Hell Yeah〉所属南イタリアのバンドAura Safariのコラボレーション「Sensory Blending」のリミックス/Re-Blending企画。ミッドテンポのWillie Graffのリミックス筆頭に、Reverso 68、Jazz N Palms、Luminodiscoのリミックス収録!(サイトウ)
『オーラ・サファリとジミ・テナーの『Sensory Blending』から1年が経ち、DJやダンサーたちはいまだにその夏の魅力に夢中だ:Sensory Re-Blendingには、ウィリー・グラフ、レベルソ68、ジャズ・アンド・パームス、ルミノディスコが参加している。 まず最初に登場するのは、イビサでも人気の高いウィリー・グラフで、魅惑的なオリジナル曲「Bewitched By The Sea」に挑んでいる。ダビーで揺れ動くドラムと際立つヴォーカル、そして繊細なパーカッションと穏やかなシンセサイザーのパルスが命を吹き込む、太陽が照りつける島をクルージングするのに最適なバレアリック・ビートが彼の持ち味だ。レーベル常連のルミノディスコことフェデリコ・コスタンティーニも、ポスト・バレアリックな成熟 ...もっと読むしたタッチでトラックをダビーなエコーの海に浸している。ゴージャスなスパニッシュ・ギターとごちゃまぜのパーカッションがイカダを作り、蒸し暑い風のモチーフの下、海に浮かんでいく。 Reverso 68は、ピート・ハーバートとフィル・ミソンのスタジオ・プロジェクトで、過去10年以上にわたって、プールのための音楽を作る技術をマスターしてきた。彼らの「Your Magic Touch」のヴァージョンは、トロピカルなパーカッションが散りばめられたミドルテンポの4つ打ちのグルーヴで、低音で深みのあるサウンドだ。ミュートされたコードは素晴らしくドリーミーで、夕方のウォームアップに最適だ。 Jazz N PalmsはHell Yeahファミリーで、現在自身のJazz N Palms Recordingsからリリースしたアルバム『See Rodes (Revisades)』が絶賛されている。彼は'Lunar Wind'を、心を溶かすようなサックスの音と波打つキー、心地よい女性のトーンとダビーなブレイクで、プールサイドの完璧なサウンドに仕上げている。天国へ昇るための完璧なサウンドトラックだ。 これらのリミックスは、Sensory Blendingの魂を癒す快楽を、新鮮でありながら共感できる視点をふんだんに盛り込んで完璧に拡張している。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended
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Delano Smith Feat. Diamondancer
A Message For The DJ
Still Music
- Cat No.: STILLM004
- 2026-06-02
MIKE 'AGENT X' CLARKEやNORM TALLEYと肩を並べるオリジナル・デトロイト・ビートダウン・DELANO SMITHが、JEROME DERRADJI主宰レーベル〈STILL MUSIC〉から'05年にリリースされたシングル”A Message For The DJ”が再発です。incl. JIMPSTER Remix.
'12年にリリースされたキャリア初のアルバム作品「An Odyssey」がヨーロッパで熱狂的なブレイクとなりあらたな支持層を集め、現在は、「PANORAMA BAR」を中心に展開するレーベル〈SUSHITECH〉や〈PARITER〉からのコンスタントなリリースで活躍するデトロイトのベテラン・DELANO SMITHが、〈STILL MUSIC〉に1枚のみのこした傑作シングル”A Message For The DJ”が遂にリイシュー!ポエットでフィーチャリングされているデトロイトの女性ヴォーカリスト・DIAMONDANCERことCAROLYN FERRARIのファースト・レコーディングでもあり、彼女もこれを契機に、JIMPSTERやBENJAMIN BRUNNなどヨーロッパ各地からのオファーされるようになった記念碑的なシングルです。
- 12inch
- Recommended
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Late Nite Tuff Guy
Tuff Cut #04
Tuff Cut
- Cat No.: TUFF004
- 2026-06-02
リプレス!Late Nite Tuff Guyの[TUFF CUT]No.4、今回も良いですよ!
オーストラリアのベテラン・ディスコエディターDJ HMCことLate Nite Tuff Guyの4番が到着!今回はMOODYMANNも「I Can't Kick This Feeling When It Hits」でネタにしていたCHICのディスコ殿堂入りの名曲「I Want Your Love」をリワーク的にエディットしたAサイド他、Bサイドではダンクラ古典Tom Browne「Funkin' For Jamaica」を捌いた2バージョンを収録。またしてもLATE NITE TUFF GUY、ド直球で間違いない仕事振りを披露しています。 (サイトウ)
- 12inch
- Recommended
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MD Pallavi & Andi Otto
Remixes From the Clouds
Multi Culti
- Cat No.: MC070
- 2026-06-02
〈MULTI CULTI〉から、〈Shika Shika Collective〉や〈Pingipung〉からのリリースでお馴染みのANDI OTTO。スーパーヒットした「Bangalore Whispers」等でのコラボレーションで知られるインドのカルナータカのシンガー、M. D. パラヴィとの「Prayer To The Cloud」+ 「Clockshop」。
Simone De Kunovich、Peter Power、Auntie Flo、アルゼンチンのKaleemaのリミックス。どれも◎。昨年11月のリリース。ストックしました。 (サイトウ)
Track List
- 2LP
- Recommended
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Kuniyuki Takahashi
Feather World
Mule Musiq
- Cat No.: MULE MUSIQ 266
- 2026-06-02
Mule Musiqを代表する、日本が世界に誇るダンスミュージック・プロデューサーKUNIYUKI、2013年にCDのみでリリースされていた名盤「Feather World」が待望アナログ復刻。時代を超えて愛され続けるであろう2LP全10トラックのエレクトロニック・クロスオーバー・オーガニック・ディープハウス・ジャズの珠玉。5年ぶり嬉しいリプレス!再入荷できました。
テナーサックス奏者、川崎哲郎とのb2「shout 12inch ver」(sample1)、西アフリカ・ギニアのコラ奏者/ヴォーカリスト、Sona Diabate、「Once Again」等の素晴らしい成果を残しているドイツ盟友Henrik Schwarzとのc1「the ssesion 2」(sample2)、日本が誇る至高の名ピアニスト板橋文夫とのd1「get up with you」(sample3)など、ジャンルや国を超えた名手たちとガッチリとコラボレーション・セッションして作り上げた、時代を超えて愛され続けるであろうエレクトロニック・クロスオーバー・オーガニック・スピリチュアル・ディープハウス名演マスターピース全10トラックの極上珠玉。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Tushen Raï
Drums Circle
Cracki
- Cat No.: CRACKI069
- 2026-06-02
フランス・リヨンのヴードゥー・ウィザードリーなトライバル・ハウス鬼才Tushen Raïによる2021年にリリースされていた名作ソロデビューEP「Drums Circle」がまだ入手できました!!ストックいたしました。
60年代後半から70年代にかけてフィールドレコーディングされたポリネシアン先住民族マオリ族のパーカッション、インドネシアのチャント等々、トライバル/エスニック要素がグローバル・ノスタルジック、ヒプノティック・トランシーにモダン・トライバルハウス/ニューディスコ・レフトフィールド・ダンスミュージックする5トラックを収録。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。(若干お値引きさせていただいております。) (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Losoul
Baby Fate
Slices of Life
- Cat No.: SOL14
- 2026-06-02
ドイツ・フランクフルトのミニマルなテクノ/ハウス・シーンを90年代より長きにわたり牽引しながら、実験的エレクトロニック・ミュージックを探究するレジェンダリーなアーチストLosoulによるSlices of Lifeからは4年ぶりとなる待望新作12インチがリリース!!!珠玉のミニマル・ハウス2曲を携えてSLICES OF LIFEに帰ってきた!ヴァイナル・オンリー・リリース。
BPM124、微妙に変調されたヴォイス、サンプリング・センス艶やかな粘着ディープ&ファンキー、深く没入できる流石の職人技ミニマル効能テック秀作Side-A「Post Service Pop」(sample1)、同じくBPM124、エッジの効いた先鋭的ミニマル・ループ・ファンキーなドライブ感のあるテックハウス・グルーヴ、フロア効能ながらも徐々に深く深くサイケデリック・ドリーミーに深く深くメディテーショナル新たな領域へ向かう10分超えのロングストーリーSide-B「Modesty Bump」(sample2)もグレイト。ミニマルハウス・ルーツへの旅。誘い2トラック。
Stefan Betke aka Poleと共にSCAPEを立ち上げた、ベルリン在住Barbara Preisingerによる要注目重要レーベルSlices of Lifeからのヴァイナル・オンリー・リリース。 (コンピューマ)
Track List
- LP
- 12inch
- Recommended
- Back In
The Dave Brubeck Quartet
Take Five
Major Keys
- Cat No.: MK65003
- 2026-06-02
良質なジャズ名作を丁寧に再発する〈MAJOR KEYS〉から、1950年代中期から60年代初頭にかける『モダンジャズ黄金時代』のマスターピースの一つTHE DAVE BRUBECK QUARTET「Take Five」がシングルで登場!変拍子(5拍子)が魅惑のズレ、永遠に語り継がれる名曲。
カリフォルニア出身のピアニストDAVE BRUBECK、アルトサックス奏者のPAUL DESMONDが手がけたモードジャズ史に残る屈指の名盤「Time Out」(1959)収録曲であり、彼らの代名詞とも言える一曲「Take Five」(sample1)が12インチ再発!スウィンギンなドラムと、変則拍子、PAUL DESMONDの艶かしいサックスプレイ。誰もが一度は耳にしたことがある名曲。フリップには3+3+3の1小節が繰り返される加算リズムを採用した実験ジャズ「Blue Rondo A La Turk」(sample2)も収録!この機会に是非。 (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Marcio Lott / Silvio Cesar
Tema de Baby / A Festa
Mr Bongo
- Cat No.: BRZ45.033R
- 2026-06-02
〈MR.BONGO〉のブラジリアン・ミュージックの名曲を7インチで再発するBRASIL 45シリーズから、初期の人気カタログ(33番)が再プレス。
後にAzimuthやSergio Mendesにもゲスト・ヴォーカルに招かれている Marcio Lott が「O Mau Caráter」という映画のために録音した74年の「Tema de Baby」。オリジナルは超がつくレアな一枚だそうです。ジャジーなサンバ・ファンク、メローヴォーカル&コーラス。驚異の一曲。B-SIDEは〈ODEON〉で活躍したシンガー、コンポーザー、Silvio Cesar の77年の一曲。Azymuth のレジェンダリー・キーボディストJosé Roberto Bertramiとの共作です。クラウド・ノイズも交えたこちらもマスターピースな一曲。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Back In
- Back In
Neba Solo
Tuma Duma
Blanc Manioc
- Cat No.: BM046
- 2026-06-02
大推薦です!西アフリカはマリ音楽の現行レジェンドであるバラフォン(西アフリカの木琴)奏者Neba Soloによる、強烈アフロ・オーガニック・ダンス・DJ / フロア・フレンドリーな9トラック!
リオンとマリの首都バマコを拠点とするレーベルで、現地音楽をローカルな声・言語感覚を残したまま、現代のダンス・フォーマットへ接続する2020年代のワールド系レーベル、Blanc Maniocからリリース。
従来のセヌフォ系バラフォン・アンサンブルを、ダンス音楽として再設計した推進者として、または伝統的バラフォン奏者としてNONSUCHなど名門からリリースしているNeba Solo。
バラフォンのミニマル/ オーガニックな響きだけでなく、高らかに歌い上げるボーカルはこれぞマンディング音楽!という80sワールドミュージック的高揚もありながら、しっかり未来∞普遍性もあるプロダクションはドラムマシンが変に現行テクノ意識しないで、グルーヴのわかりやすさに徹した絶妙な引き際。そして、BPM117~130、4/4のリズムでも取れるという非常に使いやすいトラック群。
クラブ的音響空間でプレイしなくても祖先の血が騒ぐ爆音で浴びたいワールド・ダンス現象。野外でもリスニングでも汎用性がありすぎるありがた ...もっと読む (Shhhhh)い一枚です。個人でもプレイして問い合わせが多いので入荷。
アフロ・ハウス、アマピアノ、オーガニック系のダウンテンポにもスムーズな相性ながら、アフリカ音楽入門ととしてもお部屋にどうぞ。 (Shhhhh)
Track List
- LP
- Recommended
- Back In
VA
Alle Sorgenti Delle Civiltá Vol. 3
Musica Per Immagini
- Cat No.: MPI-LP018
- 2026-06-02
1971年イタリアの小さなレーベルFolkmusicからリリースされていた、アフリカ、オーストラリア、ニュージーランドに於いての、当時の辺境だった地域に住む部族にとっての神話やおとぎ話、伝統や伝説、魔術など、それらの民族にとっての生活に根ざした特別な儀式や祝祭での踊りやリズムなどのトライバルでエキゾチックな口承音楽を調査研究することから、二人のマルチ楽器奏者アレッサンドロ・アレッサンドローニとジュリアーノ・ソルジーニがそれらの音楽を再現したというユニーク貴重で何とも面白い試みのレコードが復刻されました!!
コンガやボンゴなどセネガルやマオリ族、ソマリ族、マサイ族などの各種アフリカン・パーカッション、フルート、笛、ヴードゥー・ドラム、ニュージーランド・パーカッションを駆使したエキゾチック・アフリカン・トライバル・パーカッション・サウンズがてんこ盛り14曲。ライブラリー・ミュージック的空気も香しい何とも怪しいミニマルなエキゾチック・パーカッション・グルーヴの塩梅がたまりません。ノーデジタル・ヴァイナルオンリー・リリース。限定200枚180g重量盤ブラックヴァイナルLP。視聴音源はアルバム全体からのダイジェストとなっております。
続々とイタリア秘宝音源を続々と復刻リリースしてくれている名レーベルMusica Per Immaginiからの2026年ニューリリース。推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Babe Roots
Remixes EP
Echocord
- Cat No.: ECHOCORD 083
- 2026-06-02
エクスペリメンタル・ミニマリズム・テクノ&ダブな世界観も巧みに組み込み真摯な音響空間を作り出しているイタリア・トリノ気鋭の個性派ディープ・ダブ&ベース・デュオBABE ROOTS大好評「Bebe Roots EP」の2019年リリースの名作リミックス集!!!レコメンド。2024年リプレス即完売しておりましたが1年ぶり嬉しいリプレス。再入荷!!
Forest Drive West, Mike Schommer, Felix K, DB1 そしてBabe Roots自身のトラックの激渋再構築B3「suffocation time(babe roots rmx)」を合わせた全5リミックスを収録。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Rex The Dog
Change This Pain For Ecstasy
Kompakt
- Cat No.: Kompakt 464
- 2026-06-02
KOMPAKTオーナーMichael Mayerもその才能を高く評価し絶賛、80’sエレポップセンスとエレクトロニック・テックハウスの見事な融合ネクスト&フューチャーを奏でるレーベルを代表するアーチストとなったREX THE DOG最新作12インチ!!!今作もユニーク強力です。2年ぶりリプレス!久しぶりに再入荷!
BPM128、ジョルジオ・モロダー・ミュンヘンディスコ・マナーのユーロ・トランシー・サイケデリック・レイヴァーSide-A「Change This Pain For Ecstasy](sample1)、BPM124、自作DIYシンセも大暴れするハイエナジー・マナーのエレクトロニック変態テックハウス、Side-B「Moto」(sample2)を収録。KOMPAKTから3年ぶりの新作。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
Fantastic Twins
Speicher 139
Kompakt Extra
- Cat No.: Kompakt Ex 139
- 2026-06-02
ベルリン拠点、フランス出身プロデューサー/アーティストJulienne DessagneによるプロジェクトFantastic Twinsによる待望新作EPが、老舗名門Kompakt Extraからリリース!!!サイケデリック・アシッド・トラックス・フューチャー音響効果と合わせて覚醒強烈なる3トラックを収録。
どこか禅的な東洋思想や環境音楽的バレアリック・エレクトロニカな世界観もほのかに感じさせてくれるキレッキレ且つエモーショナル催眠的ミニマリズム・アシッディー・サイケデリック・フューチャー、フロア効能直撃する3トラック「False Index」(sample1)、「New Systems」(sample2)、「Uninhibited」(sample3)を収録。Michael Mayerからのリクエスト・オファーから実現した注目の逸品12インチ。Kompakt Extra 139番。 (コンピューマ)
Track List
- LP
- Recommended
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Wesseltoft & Schwarz
Duo
Mule Musiq
- Cat No.: Mule Musiq 303
- 2026-06-02
2011年リリース、北欧ノルウェー・ジャズ界の重鎮・名手Bugge Wesseltoft(ブッゲ・ヴェッセルトフト)と、ドイツ・ハウスミュージック先駆者・才人Henrik Schwartz(ヘンリック・シュワルツ)二人による、ジャズとエレクトロニックミュージック・ハウスミュージックを美しく融合させた、クラブミュージック史に残る傑作アルバム「Duo」が、Mule Musiqより、オリジナル・リリースから15周年を記念するタイミングでリマスタリング・アナログLP(180g重量盤)復刻がなされた!!素晴らしき名リイシュー!!!
二人のデュオにとって初めてのコラボレーションで、完全に即興で制作された、ありきたりのエレクトロニックジャズとは一線を画す、ECM的ヨーロピアン・ジャズと即興演奏、瞑想的アンビエントジャズ、ライブ・エレクトロニック・サウンズ奥深くエフェクティヴ実験的でありながら、オーガニック華麗でメロディアス、ハウスミュージック、テクノ、テックハウス、クラブミュージックとしての気品に満ち溢れた、まるでそれぞれの楽曲が波のように、ウィザードリー魔法のような潮の満ち引きのように展開されていく7トラックを収録。(今回のリリースにあたって、オリジナルリリースとは曲順も大幅に変更されている。)Kuniyukiによるマスタリング施しも極上な仕上がり。新進気鋭の画家Joji Nakamuraによる新たなアートワークも美しい ...もっと読む (コンピューマ)。大推薦盤とさせていただきます。180g VINYL! 15th ANNIVERSARY REISSUE 祝!!! (コンピューマ)
Track List
- LP
- Recommended
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Gaudi
Jazz Gone Dub
Dubmission
- Cat No.: DUBM020
- 2026-06-01
Lee "Scratch" Perry, Scientist, Adrian Sherwood, Mad ProfessorからNusrat Fateh Ali Khan, Youth, Pete Namlookとの共演でも知られるイタリア出身ロンドン拠点のテルミン奏者/マルチ奏者/異色レゲエ・プロデューサーGAUDIが4年の歳月をかけて丁寧に作り上げたJAZZ meets DUB入魂アルバム「Jazz Gone Dub」が素晴らしい。待望リプレス!!アナログLP再入荷いたしました。人気盤!!
Steel Pulse のレジェンドDavid Hinds によるギターをフィーチャーした、A1「Cool Jazztice 」、A2「H.E.L.P (Happy Elephants Love Pistachio) 」、B2「Bach @ Liszt (Bucket List) 」、B3「Dub Lu」、そして、P.I.L.オリジナルメンバー、Jah Wobbleがベースで参加した、B1「Fragile Hands」(sample2)、B5「Tokyo Subterfug」、そしてそして、ドラム&ベースにSly & Robbie、ギターにレジェンドErnest Ranglinがフィーチャーされた、B4「Susceptible」(sample3)も素晴らしい。さらには、Manu Chao R ...もっと読む (コンピューマ)adio Bemba のトランペッターRoy Paciも、A2「A2「H.E.L.P (Happy Elephants Love Pistachio) 」B2「Bach @ Liszt (Bucket List) 」で参加しております。
しかしながら、これら豪華レジェンド・アーティスト達をフィーチャーしながらも名手達を緻密に配置してまとめ上げる手腕、そして、ジャズの自由な精神とダブの実験性、深い響きが融合させながら、新たな音楽の相乗効果を称える有機的プロダクションの構築しながらアーバン夢見心地エレガント素敵な音楽を作り上げる才覚がとにかく素晴らしい。珠玉極上の音楽作品となっている。9曲収録。トラックリストからも是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Chaz Jankel
Rhumba Jam
Claremont 56
- Cat No.: C56082
- 2026-06-01
Paul Murphyの〈Claremont 56〉から、イアン・デューリーとのBlockheadsや「Glad To Know You」「Ai No Carrida」等のディスコ・クラシックで愛され続けるレジェンドChaz Jankelのニューリリース「Rhumba Jam」。Muddのリミックスとのカップリング12インチ。
愛され続けるレジェンドChaz Jankelによるインストのスローダンサー。オリジナル、リミックスともに素晴らしい推薦盤。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Daniel Wang
The Look Ma No Drum Machine Ep - 2020 Edition
Balihu
- Cat No.: BAL 001
- 2026-06-01
2026追加プレス。DANIEL WANG,〈BALIHU RECORDS〉 1993年リリース。デビュー作。アンダーグラウンドなディスコ、ハウスへの愛情が昇華した名作中の名作です。
ディスコ、ハウスへの深い愛情と、メインストリームからはもちろん、アンダーグラウンドサウンドの中でも一際ユニークなスタンスで、カルトな人気を集めることになるDANIEL WANGの長いリリースの歴史の原点。サンプリングをベースに構築した名作「The Look Ma No Drum Machine Ep」がリマスター再発です。個人的にも受けた影響大。COMATONSEと共にアウトサイダーなNYCハウス・サウンド90sの最高なサウンド。改めて推薦したい一枚。 (サイトウ)
Track List
- 12inch×2
- Recommended
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VA
Sub Signals, Vol.2 (Selected and Mixed by Gaudi)
Dubmission Records Ltd
- Cat No.: DUBM010
- 2026-06-01
Lee "Scratch" Perry, Horace Andy, Mad Professor, Nusrat Fateh Ali Khan, Scientist, Adrian Sherwood, Youth, Pete Namlookとの共演でも知られるロンドン異色レゲエ・プロデューサー/テルイン奏者でもある奇才Gaudiによる、2021年15年ぶりにリリースされた、レゲエ/ダブ・サウンドが様々な音楽に幅広い影響を与えたサウンドとその成果を探求する名コンピ・ミックス「Sub Signals」最新作となるVol.2のアナログ盤(12インチ2枚組)ストックしました。2026年限定リプレス!!!2年ぶり再入荷!!!
2006年にリリースされた「Sub Signal Vol.1」以来15年ぶり、2021年にリリースされた傑作モダン・ダブ・クロスオーバーなる「Sub Signals Vol.2」アナログ盤。
Steel Pulse, Dennis Bovell, African Head Charge, Alpha Steppa, Radikal Guru and Paolo Baldini Dubfiles, Groove Armada, The Orb, Deadbeat, Pitch Black, SUBSET、Bill Laswell等々、新旧のレゲエをルーツとするダブ・サウンドの進化、より幅広いレフトフィールド・モダン・ダブサウンド・フューチャーなる影響との融合の成果を探求してコンパイル、そ ...もっと読む (コンピューマ)して、75分のダブ/テクノ/ダウンテンポ/チルアウト・シームレスなミックス作品として作り上げた、様々なダブ・サウンドに捧げられたベース・セラピー入魂作品。トラックリストから是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Back In
- Back In
The CJP Band
You're A Star
Supa Jams
- Cat No.: SJAM12002
- 2026-05-30
昨年2025年夏にリリースされて当店でもスマッシュヒットを記録した、Mr Scruffも大絶賛プレイする、UK注目の新興レーベルSupa Jamsからレーベル第一弾としてリリースされた、新鋭モダン・ディスコ・ファンク・バンド、The CJP Bandによる待望新作が同レーベルよりリリースされた!!前作に続く素晴らしい新作!今作もヴァイナル・オンリーの限定盤ブラック・ヴァイナル12インチ。今作もレコメンドとさせてください。
70’s-80’s クラシカルなディスコ・ソウル&ブギー・ファンクへの敬愛を強く感じさせてくれる安定感のある演奏と調和、今作では、Aquarian Dreamによる1978年のFantasy Recordsからの大名曲「You’re A Star」を大胆にモダン・リワーク、原曲を新たな高みへと目指すかのようなエネルギッシュで高揚感あふれるディスコ・ジャズ・ファンク・リワーク圧巻キラーな仕上がりとなるSide-A「You’re A Star」(sample1)、そして、Joe Bellの歌声をフィーチャーしたストリングスも交えて織りなされる哀愁ソウルフルなブギー・ファンク名曲Side-B「World Gobe Crazy feat. Joe Bell」(sample2)を収録。いい曲なんです。45回転12インチ極上の鳴り。安定感。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
Various Artists
Safe Travels Sampler (Compiled by Ariane V)
Nervous Records
- Cat No.: NER27201
- 2026-05-29
Track List
- 12inch
- 12inch
- Recommended
- Back In
Yuri Suzuki
Seaside Life
Sketches Records
- Cat No.: SKT016
- 2026-05-29
DMX Krewのファミリー的存在のアーチストで〈Super Rhythm Trax〉やHerbertの〈Accidental Jnr〉などにもフックされているYuri Suzuki。アーリーテクノやハウスへのオマージュ的な要素も感じさせる5曲。ユニークなタイム感覚。
ブラジルのStekkeや、Thomas MelchiorやGari RomalisたちのNeotropicalなどもリリースしているフランスYOYAKU関連のレーベル〈Sketches Records〉から、Yuri Suzukiの新作EP「Seaside Life」。テクノ好きをニヤリとさせるようなフレーズも織り交ぜながら、アシッド、ユニークなシーケンス、圧巻のクオリテイーでアウトプットしています。推薦盤です。 (サイトウ)
Track List
- CD
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Area 3
View
PLANCHA/Khotin Industries
- Cat No.: ARTPL-245
- 2026-05-28
聴くたびに新しい風景が立ち上がる ―静けさの中で“景色”が生まれる、Area 3の最新作。
Khotin の別名義が描く、極上の内省アンビエント。ついに日本盤独自CD化。
Area 3 は、カナダ・エドモントンを拠点にするプロデューサー Dylan Khotin-Footeが、Khotin名義とは異なる文脈でより瞑想的・内省的なサウンドを追求するための別名義である。2025年9月5日、Khotin Industries からカセットとデジタルでリリースされた『View』は同名義における3作目のアルバムとして位置づけられ、6曲で構成されている。
全編には柔らかく揺れるシンセのレイヤー、湿度を帯びたフィールド・レコーディング的な素材、控えめながら独特の色彩を持つ電子音が溶け合い、メロディやビートが前面に出過ぎることなく、静かに風景が移り変わるようなアンビエント/ニューエイジ寄りの音像が形成されている。Khotin名義のダンス・ミュージック的アプローチ ...もっと読むとは距離を置き、視覚的・静謐・抽象的なアトモスフィアに軸足を置いた構成が特徴で、各曲が短編映像のように緩やかに場面を切り替えながらも、作品全体としてひとつの心象風景を描くような流れが作り出されている。
マスタリングは Nik Kozubが担当し、海外インディ・ショップに加えて日本のレコード店でも取り扱われるなど、カセット作品ながら確かな評価を獲得してきた。今回の日本盤CDでは、オリジナルの6曲に加えてボーナス・トラックを追加収録した国内独自仕様としてリリースされ、カセットでは得られなかったアーカイヴ性と長時間鑑賞のしやすさを備えた新たなエディションとなる。
Track List
- CD
- CD
- LP
- LP
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Adrian Sherwood
The Collapse Of Everything (数量限定/クリア・ヴァイナル/日本語帯付き/解説書封入)
BEAT RECORDS / On-U Sound
- Cat No.: ONULP165CBR
- 2026-05-21
1970年代後半より、レゲエだけにとどまらずパンク、ポストパンク、ニューウェイヴ、ジャズ、様々なダンスミュージックなどジャンルを跨ぎアヴァンギャルド革新的なUK DUBサウンドを数多く生み出してきたON-U総帥ボスAdrian Sherwood(エイドリアン・シャーウッド)13年ぶりのソロ名義での新作ニューアルバム「The Collapse Of Everything」が遂に発売された!!!ダウナー・サイケデリック・ダブ金字塔。こちらは数量限定クリア・ヴァイナルLP(日本語帯付き/解説書封入)
マーク・スチュワートやキース・ルブランへの追悼の意も込められた本作は、シャーウッドの音楽人生と感情が凝縮された意欲作。ダグ・ウィンビッシュを中心に卓越したミュージシャン陣が集結。キース・ルブランの演奏やブライアン・イーノによる作曲を織り交ぜ、挑戦的かつドープなバンダ・アンサンブルによるサウンドスケープを描き出している。
これまでのルーツレゲエ&ポストパンクダブの歴史への敬愛と未来を感じさせてくれる、今作へのただならぬ気合いを感じさせてくれる悠久メディテーショナルなスピリチュアルジャズ・アーバン・ムーディーな極上ダブ名曲アルバム・タイトル曲、A1「The Collapse Of Everything」(sample1)、初期ON-Uを思い出させてくれるストイックなまでのディープなリディム ...もっと読む探求ダブワイズ・フリージャズA3「The Well Is Poisoned Dub」(sample2)、そして、今作ニューアルバムの予告編とも言える一曲で、変異し続けるリズムと音響ダブワイズの地層が交錯しながらエレガント過激にON-Uマナー説得力と共にグルーヴする先行シングルB5「The Grand Designer」(sample3)からまずはどうぞ。マカロニウエスタン、ダウナー・アヴァンギャルディズムと実験性、先鋭的モダン・ダブワイズ空間アーバン音響美学、ON-U SOUNDマナーのスピリチュアリズム全開の大傑作アルバムが誕生している。全10トラック。強力レコメンド。来日公演も楽しみすぎる。
Track List
- 12inch
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Derral
Deep Mysteries
O.C.D.
- Cat No.: OCD007
- 2026-05-28
2025リプレス!90年代初頭イタロハウスを彷彿とする涼しいリードに、モダン&ミニマルはハウスバイブを組み合わせた名作をストック!AC$やMIKIの登場する〈O.C.D.〉からDERRALのデビュー作。パーカッションも合わせることで清涼感、軽やかさも増強。
レーベルオーナーが初めて音源を聴いた時には、90年代イタリアでロストされたDATなのでは?と思うほど当時の雰囲気が再現された極上イタロテックハウスが登場。海岸なパーカッションと穏やかな鍵盤リフがバッチリハマった 「Tree Man」(sample1)や、まさに90sな弾性アシッドベースで支えるディープハウス「Freedom」(sample2)。ラフなブレイクビーツで導入、ジャッキンなヴォイスを交えてヒップな雰囲気を出しながら美麗なコーラスで包む豊かなデザインの「Deep Mysteries」(sample3)もグッド。バイナルオンリー。 (Akie)
- LP
- LP(解説書封入/日本語帯付き)
- LP(used) (used)
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Nala Sinephro
Space 1.8
Warp
- Cat No.: WARPLP324
- 2026-05-24
WARPが新たに契約した22歳の若き新鋭カリブ系ベルギー人の作曲家/ミュージシャン新世代アーチストNALA SINEPHRO(ナラ・シネフロ)による、エレピの響きも穏やかで美しい瞑想的ソフト・サイケデリック・アンビエント・エレクトロニックジャズ、揺蕩う魅惑のデビューアルバムが待望再発!!大推薦。2021年9月にデジタル/ストリーミング配信、超限定数のみアナログ盤でリリースされ、Pitchforkが【Best New Music】に選出したのを筆頭に、主要音楽メディアがこぞって絶賛、あっという間に入手困難となっていたので、この再発は嬉しい限り。人気盤、来日公演も大好評、再入荷できました!
アリス・コルトレーンを現代に継承するかのような新時代のモダン・スピリチュアル・メディテーショナルなソフト・サイケデリック・モダンジャズ最新形。モジュラーシンセやペダルハープを演奏し、瞑想的なサウンド、アンビエントでポストロック、ミニマルなスピリチュアルでメディテーショナル・ジャズの感性、伝統音楽、フォーク音楽やフィールドレコーディングを融合させ、独特の世界観を築き上げたナラ・シネフロ。友人のジェイムス・モリソン、シャーリー・テテー、ヌバイア・ガルシア、エディ・ヒック、ドウェイン・キルヴィングトン、ジェイク・ロング、ライル・バートン、ルディ・クレスウィックらが参加している。ロンドンでの精力的なライブ活動を経て、UKジャズ・シーンにその名を轟かせてきたナラ・シネフロは、ガーディアン紙が選ぶ「20 ...もっと読む (コンピューマ)20年に注目すべきアーティスト」の一人に選ばれ、ジャイルス・ピーターソンからも熱烈な支持を受けている。NTSのレジデントDJとしても人気を集めている彼女が、老舗名門Warpに加わり、ここからさらなる飛躍に期待が集まっている。Space1-8、今回もショート、次回入荷未定。 (コンピューマ)
Track List
- LP
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Saint Abdullah & Jason Nazary
Wiretaps For Oral
Disciples
- Cat No.: DISC35
- 2026-05-28
〈Planet Mu〉や〈The Trilogy Tapes〉からのリリースで知られるイラン伝統音楽や歴史宗教文化から多大なる影響を受けて音楽活動しているブルックリン、テヘランを拠点に活動するイラン系カナダ人兄弟ユニットSAINT ABDULLAHと、〈International Anthem〉〈We Jazz〉等からのキュート・ユニークなパーカッション・ドラム・ミニマル・ジャズ作品で知られるブルックリン拠点の人気ドラマー/プロデューサー、Jason Nazaryによるコラボレーション・アルバム第2弾!!!
2023年作『Evicted In The Morning』の続編となる本作は、反戦、平和への祈りが込められた、新たな時代に向けた”Freedom Now Suite(自由のための組曲)”とでも呼ぶべき作品ともなっており、アラビックな音楽や言葉、フィールドレコーディングなど実験的なサンプリング・コラージュ・カットアップのイマジナリー・サイケデリック幻想的で混沌とした渦の中に、ジャズ、ブレイクス、ダブワイズ等がストレンジ・フリーキー、アブストラクト・フォーキーに展開されていく。ほのかに希望を感じさせてくれるかのようなドリーミーでピースフルな隙間や間合いの魅力も感じさせてくれる音像空間、聴くたびに新たな発見のある8トラックを収録。
Phew、Niagara、Model Home、Denni ...もっと読む (コンピューマ)s Bovell等ミュータント・アブストラクト異形レフトフィールド・カルト的好リリースが続く注目カルト・レーベルDisciplesからのリリース。昨年2025年10月末のリリースでしたが、このタイミングであらためて紹介させてください。推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Art Fact, Hamsa & Luca Piermattei, Roberto Manolio
MUSEK 03
Musek
- Cat No.: MSK03
- 2026-05-28
1986年から93年まで活動したスェーデンのミニマルウェイヴバンドART FACTによる知る人ぞ知る名曲「Rain In The South」(1990)を、レジェンダリーイタロハウス作家FRANCESCO FARFAとHAMSAがリミックス!バイナルオンリー〈MUSEK〉カタログ3番。フリップにはHAMSAがLUCA PIERMATTEIとの共作、ROBERTO MANOLIOのトラックが収録されたイタロプログレッシブ強力な一枚です。推薦。
再評価高まるカルトイタロ・プログレッシブハウスレーベル〈INTERACTIVE TEST〉ともリンクしながら90年代より活動してきたレジェンドFRANCESCO FARFAとHAMSAが主宰という強すぎるレーベル〈MUSEK〉新作届いてます。自主生産カセット3本を残したカルトなミニマルウェイヴプロジェクトART FACTの楽曲をリミックス。哀愁溢れる原曲ボーカルをポップに昇華、ブレイクビーツを追加したレイヴ讃歌「Rain In The South (Francesco Farfa & Hamsa Remix)」(sample1)はもちろん、トリッピーにハイトーンアシッドが纏わりつくROBERTO MANOLIO手掛ける催眠プログレッシブ「Blue Eyes」(sample3)などフリップも見逃せないです。最高。 (Akie)
- LP
- Digital
- Recommended
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John Carroll Kirby
Dance Ancestral
Stones Throw
- Cat No.: STH2471
- 2026-05-27
次世代DIYジャズxエレクトロニックの星、ジョン・キャロル・カービーの5thアルバム
今年5月の初来日ツアーでも大きな話題を呼んだ、LA出身のプロデューサー/ピアニストJOHN CARROLL KIRBYによる〈STONES THROW〉からの通算 5作目のアルバムとなる今作。カナダ出身のアーティスト、ユー・スー(Yu Su)を制作パートナーに迎えて制作され、これまでのアルバムに比べエレクトロニックな要素と哀愁がより表現されており、B2「Ghost In A Mist」なんてちょっと泣いてしまうかも。これまでのジャズやニューエイジな作風から一変、今回のテーマが “intuitive dance 直感的なダンス” とのことで、確かに四拍子やスウィングなどどの曲もリズムキープされており、心地よく揺れに導かれる全9曲。先行シングルA1「Dawn of New Day」では、アンビエ ...もっと読む (AYAM)ント音楽のパイオニアLARAAJI(めちゃ笑顔)をフィーチャーしたMVも必見。トラックリストからもご試聴ください。大推薦 (AYAM)
Track List
- 2LP(Black)
- 2LP
- Digital
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- Back In
Kiefer
When There’s Love Around
Stones Throw
- Cat No.: STH2455LP
- 2026-05-27
LAを拠点にジャズとビートミュージックを繋ぐ最高のサウンドを聴かせるプロデューサー/鍵盤奏者:キーファー、Stones Throwから待望の新作アルバム"When There's Love Around"がアナログ2LPでリリース!今作は初のフルバンドによるレコーディングで完成!【ブラックバイナル】
グラミー受賞(アンダーソン・パークの楽曲プロデュース)、ケイトラナダやSiR等多くのキーアーティストとコラボ楽曲をリリース、またテラス・マーティンやマインドデザインのライブバンドメンバーとしても活躍。ストリーミングや来日公演を通してここ日本でも幅広いファン層を持つミュージシャン。
ピアニストとしてジャズを基調に、ヒップホップや多彩なビートミュージックを融合させたメロディアスでグルーヴ感溢れるキーファー・オリジナルの世界観、集大成といえる作品が見事に完成!ヒップホップから派生した革新的で多彩なビート、クールでユニバースなジャズ・サウンド、そして全編に華麗な華を添えるキーファーの鍵盤の音色が織り成す壮大なサウンドスケープ!先にリリースとなったマインドデザインのアルバムとともに進化し続けるLAシーンからまた一つ新たな傑作がここに誕生!
Track List
- LP
- Digital
- Recommended
- Back In
Kiefer
Between Days
Stones Throw
- Cat No.: STH2456
- 2026-05-27
2017年の〈Leaving Records〉からのデビュー以降〈Stones Throw Records〉で素晴らしいリリースを続けるキーボディストKiefer Shackelford。「When There's Love Around」と連続リリースとなる「Between Days」。デジタル先行だったLPがアナログリリース。
2019年のカセットオンリーの「Bridges」同年の「Superbloom」に続く、Kieferの3部作の最終作。「私と私の友人が、豪華なイベントで演奏を依頼された際にBGMとして演奏していたジャムから生まれました。私はコードチェンジをして、その夜は素晴らしい時間を過ごしました。その後、そのコードの上に新しいアイデアをたくさん加えて、この曲ができました。この曲が呼び起こすであろう感覚は、私にとっての "感謝の気持ち "です。」という"Friends"、「2018年に録音したアイデアから生まれましたが、2020年に具体化しました。この曲を聴いていると、まるでファッキン・スーパーヒーローになったような気分になります。ピアノの音色は私のマントで、風になびくのが聞こえてきそうです。」という「Sup ...もっと読む (サイトウ)erhero」、ショートな曲も交えながら8曲。ラストはTheo Croker をフィチャリングしたROY AYERSの「Everybody Love The Sunshine」のカバーも。45回転のMLP。ブラックバイナル。じっくり素晴らしい。フルアルバムとなる「When There's Love Around 2LP、限定盤とブラックバイナルも在庫確保できてます。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Digital
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- Back In
Stimulator Jones
Round Spiritual Ring
Stones Throw
- Cat No.: STH2464
- 2026-05-27
90sでクリスタルなストリート・ソウルから、粘りのコズミック・ファンクやPOPSなど70年代から現代まで、様々なスタイルと時代を描いた、バージニアの天才マルチ奏者・シンガーのSTIMULATOR JONES 最新作
ビリー・アイリッシュまでもがお気に入りのヒットシングル「Soon Never Comes」収録の2018年デビュー作『Exotic Worlds and Masterful Treasures』から続編となる今作は、パーソナルで傷つきやすい面を見せており、歌詞の面でも鬱病や慢性疼痛との闘いからの復活が触れられています。メロウでスムースなR&B(A1,A2,A4,B2,B3,B5)を中心に、FAT TONYをラップに迎えたG-FUNKなトラックB4「Talk To You」や、本人の音楽ヒーローの一人であるプリンスへの敬意も込められたタイトルやfunkナンバーなど、珠玉の11曲。今シーズンヒットの〈PPU〉のSPACE GHOST FEAT. TEDDY BRYANT「HEAVEN SENT」がツボだった方にもオススメです!気持ちよすぎ (AYAM)
Track List
- 2LP(Yellow)
- 2LP(Black)
- Digital
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- Back In
Kiefer
It’s Ok, B U
STONES THROW
- Cat No.: STH2484
- 2026-05-27
LAを拠点に、ジャズとビート・シーンを繋ぐプロデューサー/鍵盤奏者、Kieferが前回のフルバンド作品を経て、ソロ・ビート制作へ回帰!
Anderson .Paakのアルバム『Ventura』のプロデュースで最優秀R&Bアルバムのグラミー賞を受賞、Carrtoons や Theo CrokerといったLAのジャズや即興音楽のコミュニティの活性、同じくジャズとビート・シーンの架け橋的アーティストTerrace Martinとの共演など、目覚ましい活躍を見せるKiefer。ジャズ/演奏のアプローチがメインであった前回の三部作から、鍵盤を弾きながらビートを作るという原点に立ち返った本作。深いディレイが滴るドラムブレイクや、コズミックなシンセ使いはキーファー作の中では非常に新鮮な「Doomed」(sample_1)や、左右にパンする電子音とピアノ音の断片による、耳のマッサージの様な癒しの「Forgetting U」、ラスト「I Me ...もっと読む (AYAM)an That」(sample_3)はKeith Jarrettばりに解き放たれた様に歌っています。これまであまり見せなかった一面があり、何かが吹っ切れた感が良い。ジャズに縛られない自由な鍵盤プレイが聴ける一枚。 (AYAM)
Track List
- LP(Purple/Black vinyl)
- New Release/li>
- Back In
Knxwledge
1988 (Purple/Black vinyl)
Stones Throw
- Cat No.: STH2409
- 2026-05-27
リストック!J DILLAやMADLIB以降の多作でオムニな音楽性を吐き出すビートメイカー・KNXWLEDGE。<STONES THROW>から初めてリリースしたアルバム「HUD DREEMS」のフォローアップと自身が位置づけする続編アルバム「1988」
ケンドリック・ラマ―’14年の大傑作「To Pimp a Butterfly」への参加や、同時期には天才・ANDERSON .PAAKとのデュオ・NxWORRIESの片割れとしても知られるカリフォルニアのビートメイカー・KNXことKNXWLEDGE。bandcampで楽曲を大量に発表していたころと変わらないクリエイティヴさと未知なるビートの探求は衰え知らず、NxWORRIESとしてのクレジットもあり、シークレットでANDERSON PAAK.が歌っているというトラックもあるという今作、いつものように全22曲というビートワークをパッケージした純度の高いサンプリング技能や現代ヒップホップのHQなトラックが満載。ラストも、LAのフレッシュなシンガー、DURAND BERNARRとROSE GOLD ...もっと読むをフィーチャーした「Mindin My Business」もお楽しみ。KNXWLEDGE諸作の中でもR&Bサンプリングが際立つメロディアスな名作。大推薦です!
Track List
- LP
- Digital
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- Back In
DJ Harrison
Shades of Yesterday
STONES THROW
- Cat No.: STH2474
- 2026-05-27
至福のベッドルーム・ソウル・ミュージック。Butcher Brownのメンバーで、グラミー賞受賞アーティスト/プロデューサーのDJ Harrison が〈Stones Throw〉から3枚目のソロアルバムでありカバーアルバムをリリース!
オリジナルは知られざる仏バンドSyntaxeが81年に唯一残したシングル「L'Anthropofemme」をカヴァーした(sample_1)は、Tyler The Creatorとの交流をきっかけに生まれたというドラマもある一曲。Jeff Lorber Fusionの「The Rain Dance」インスパイアなリフがぐっときます。The Beatlesの「Tomorrow Never Knows」、Stevie Wonderの「Contusion」、Donald Fagenの「IGY」(sample_2)、Ohio Playersの「Sweet Sticky Thing」(sample_3)「Together」、Shuggie Otis「Pling」など11曲のカバー曲が収録。〈Stone ...もっと読む (AYAM)s Throw〉主宰のPeanut Butter Wolf aka Chris Manakらが作品に参加し、自身も数曲で歌声を披露。 (AYAM)
Track List
- 2LP
- CASSETTE
- Digital
- Recommended
- Back In
J Dilla
Donuts (Donut Shop Cover)
Stones Throw
- Cat No.: STH2126
- 2026-05-27
一家に一枚、DONUTS。J Dilla 最期の作品であり〈Stones Throw〉金字塔。【LP初期ジャケの、ドーナッツショップver. リプレス!】
本作をリリースした誕生日(2006年2月7日)の3日後に惜しくも他界。RAYMOND SCOTTから定番ソウルまで、ネタ選びの素晴らしさはもちろん、その素材の天才的な組み方、魔術師と例えられる独特のビート・プログラミング、音色、どこをとっても他と逸脱する素晴らしい内容。2006年発表から数年は影響を隠せないDJ、ビートメイカーが続出し、もうすぐ20年が経つ今また、新しい世代をも魅了するクラシックとなっています。ヒップホップの枠を軽く飛び越え、様々なジャンル、アーティストに影響を与え続けている名盤中の名盤。 (AYAM)
Track List
- 2LP
- CASSETTE
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Madvillain
Madvillainy
Stones Throw
- Cat No.: STH2065 CS
- 2026-05-27
一家に一枚、鉄仮面。説明不要の2004年作〈STONES THROW〉超名盤をカセットテープでどうぞ。
2020年の大晦日(公式に発表されたのは元旦でしたね。。)にこの世を去った、インテリジェンス覆面ラッパー/プロデューサーMF DOOMと、ヴァイナルジャンキー故の豊かで映画的なサンプルチョイス、埃っぽく奇怪でフレッシュ&クールなトラックを生み出しまくるプロデューサーMADLIBの最強ユニットMADVILLAINの1stアルバム。当時からストイックでストレンジ、硬派すぎでは、、という印象をお持ちの方はぜひレーベルメイトのM.E.DとMedaphoar参加の#5(sample_1)からどうぞ。一生推薦しております。 (AYAM)
Track List
- LP
- 12inch
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Toddsonic33
Animal
Rush Hour
- Cat No.: RH-STORE JAMS 031
- 2026-05-27
RH Store Jamsから、Toddsonic33の12インチ。シカゴ・アンダーグラウンド。Mark Grusane、Darryn Jonesをフィーチャリング。変拍子マシーンビート、ベース、インダストリアル。太古の世界からUFOまでイメージさせる異形のシカゴ・ハウス。大推薦。
Steve Poindexterプレゼンツで〈Mathematics Recordings〉からデビュー。UKのHot Biscuit Recordings等からのリリースでも話題となったToddsonic33。A1はレアレコードのディーラーとしても名高いMr. Peabody RecordsMike & MarkのMark Grusaneをフィチャリング。B1も法外な価格に高騰しているDurty Truth Recordsで知られるDarryn Jonesをフィーチャリング。ドープ・シカゴ。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Sun Ra
Everything Is Space
Waaghals Records
- Cat No.: WR033
- 2026-05-27
オランダ、ネイメーヘンの老舗のレコードショップ〈Waaghals〉からSUN RAの1989年の「Everything Is Space」。初のバイナル・リイシューにして初期のDOOWOP R&B感と、アフリカン、LAST POETSにも通じるユニークなポエット、"Music Is Silence"、"Silence is music too.”といってフリーキーなサックスを展開していきます。 BサイドはDON CHERRYの名前もクレジットされています。名品。(サイトウ)
『アフロ・フューチャリスト・ジャズのパイオニア、サン・ラーの遺産は、ファン人気の高い「エヴリシング・イズ・スペース」の初回限定7インチ・ヴァイナル盤で受け継がれる。 1989年のアルバム『Blue Delight』のセッションで録音された「Everything Is Space」は、サン・ラーの最もファンキーな曲のひとつに数えられる。歌詞は初期の「There Is Change In The Air」と共通しているが、「Everything Is Space」は激しく生き生きとしており、まるでアーケストラがラスト・ポエッツとチャネリングしているようだ。 そのメッセージは古典的なラーであり、彼のトレードマークであるウィットとユーモアを交えた一見逆説的なものだ:"沈黙も音楽である"。この点を強調 ...もっと読むするかのように、この曲は録音テープが切れたために不意に短くカットされた。この唐突な終わり方は『Blue Delight』への収録を禁じたとしか思えないが、このテーマにぴったりなので、編集前のオリジナルのままここに収録した。 B面には、レコード初収録となるもう1つのアウトテイクを収録した。アルバム『Purple Night』のセッションで録音されたこのトラックは、スウィングするビッグバンドでアーケストラを披露している。マーシャル・アレン、ジョン・ギルモア、ダニー・レイ・トンプソンに加え、ドン・チェリーがトランペットで参加している。オリジナルは11分を超えるトラックだが、7インチ用に巧みに編集されている。 レコード・バッグに永久保存され、どんなパーティでもプレイする喜びと混乱と驚きをもたらしてくれることだろう。元アーケストラのメンバーで、サン・ラーの軌道を離れた後、ファイン・アーティストとして長いキャリアを持つアヤ・アトンによるアートワークのリソグラフ・ジャケット付き。 (インフォメーションより)』
Track List
- LP
- Digital
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John Carroll Kirby
My Garden
Stones Throw
- Cat No.: STH2417LP
- 2026-05-27
素晴らしい!!!!STONES THROWからL.A産ピアノ・ミュージック。
Solangeの諸作やFrank Oceanの名曲"DHL"のキーボードを弾いてるってことで今ヒップホップのハイセンスなメジャーシーンにいながらこういう作品を作ってしまう異才。カセットテープでリリースのモロ西海岸ニューエイジ風な"Meditations in Music"(素晴らしい)も秒殺でしたが、今作も完全自身によるプロデュースです。
コード感はどことなく日本の環境音楽系を意識しているのか?我々には不思議な懐かしさというか、坂本龍一や任天堂ってワードが浮かびました。Sam GendelやSam Wilkesの動きともシンクロするLAのまた違った自由さ。いま一番リピートしてます、タイトルのMy Garden(sample 1)、Blueberry Beads(sample 2)など名曲揃い。 (Shhhhh)
Track List
- LP
- Digital
- Back In
- Back In
Mocky
Music Will Explain (Choir Music Vol. 1)
Stones Throw
- Cat No.: STH2504
- 2026-05-27
カナダからL.A.に移住して展開してきたMocky。ヒッフホップやファンクのみならず、よりロック、サイケデリックポップなどの展開が増えてきた〈Stones Throw〉の今の流れと合流して待望の新作アルバムリリースです!デジタルが先行で販売開始しました。
日本でも人気のカナダ出身、現在はLA拠点のアーティスト: Mocky (モッキー)がStones Throwと契約、最新アルバム『Music Will Explain(Choir Music Vol. 1)』をLPでリリース。
本作はますますデジタル化・人工化が進む現代において、「人間らしさ」の本質を捉えようとする試み。『Music Will Explain』は、人間の声を中心に据えた作品であり、「人間の音」を追い求めるモッキーの執念の結晶。ヴォーカル・ハーモニー、生演奏、アナログ録音が意図的に融合され、彼ならではのソングライティングによって一つにまとめられている。
モッキーは、ロサンゼルスの音楽コミュニティの仲間たちを自宅ガレージに招き入れ、一本のマイクを囲んでアカペラ ...もっと読むで歌ってもらう。ビージーズやビーチ・ボーイズ、ブラジルのトリオ・モコトー、さらには70年代の『セサミストリート』のようなレコードに見られるヴォーカルにインスピレーションを得て、モッキーはピアノベンチに腰かけ、すべての声がひとつに溶け合うまで古いテープレコーダーで録音を繰り返した。その後、彼のメイン楽器であるドラムを加え、さらにベースやキーボード、そして他のほとんどすべての楽器を重ねていった。
1stシングルでは、Dusty Springfield (ダスティ・スプリングフィールド)の「Just a Little Lovin’」のカバーをリリースし、それに続いてピーナッツ・バター・ウルフとザ・コリアタウン・オディティによるリミックスもリリース。
モッキーは、これまでフェイスト、ケレラ、モーゼス・サムニー、ヴルフペックへのプロデュース提供、さらにGZA、カニエ・ウェスト、コーデーらによるサンプリングでも彼の楽曲がサンプリングで使用された経歴を持つ。また、日本の渡辺信一郎監督のアニメ『キャロル&チューズデイ』では、受賞歴のある劇伴音楽も手掛けた。
Track List
- LP
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Mulatu Astatke Feat. Fekade Made Maskal
Ethio Jazz
Heavenly Sweetness
- Cat No.: HS091VL
- 2026-05-27
天才MULATU ASTATKEによるエチオ・ジャズの至宝!仏〈HEAVENLY SWEETNESS〉からのリイシュー、180g重量盤。
SOUNDWAYやSTONES THROW、MOCHILLAにSTRUTなど一流レーベルも注目し、エチオピア近隣のコンパイル作品には必ず名前の挙がるMULATU ASTATKEと、テナーサックスにFEKADE MADE MASKALが参加したエチオピアン・ジャズ・グルーヴ1974年の激レアヴァイナルが再発。独自のジャズを育んできたエチオピア特有の音階バランスと、エキゾ/モンドの要素も内包し、かつ強靭なファンキー・グルーヴを魅せるなんとも眩く艶のある素晴らしい作品。アフロやラテンとも違うこのジャズの変異、至極であります。是非。
- 12inch
- Digital
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Al Wootton
Crux Ep
Sähkö Recordings
- Cat No.: PUU60
- 2026-05-27
快進撃を続けるクラスティなハードコア精神トライバル・ポストパンク・ダブテクノ先鋭的レフトフィールド鬼才Al Woottonと、フィンランド先鋭的実験性エレクトロニクス名門Sähkö Recordingsががっちりタッグを組んだパーカッシヴ・エレクトロニック・ソリッド・キレッキレ音響ダブワイズ・テクノ最前線にしてストイック最深部の蠢き。強力にかっこいいです!!!
名作12インチの誕生。レコメンドとさせていただきます。涅槃メディテーショナル・ディープに覚醒する危険な4トラック。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
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Blu:sh
Yapping After Dawn
Kalahari Oyster Cult
- Cat No.: OYSTER74
- 2026-05-27
〈BERCEUSE HEROIQUE〉〈WISDOM TEETH〉〈ANIMALS DANCING〉などのレフフィールド前線にて活躍するBENOIT Bの変名プロジェクトBLU:SH新作!木霊するミステリアスボイス、妖艶なキーリフレイン使い。トレンドのトランスアプローチでもどこかハウシーなヴァイブ感じさせる巧さ。
このモダンエレクトロニックダンスの要所〈KALAHARI OYSTER CULT〉からは3度目のリリース!〈BANLIEUE〉主宰であり、TERRA UTOPIA名義ではチルアウトなども志す、まさに多才のプロデューサーBENOIT B。パーカッシブドラムとアシッドベースで弾力つけたボトム、中盤から差し込む色気あるコードとサンプルに個性感じる「Again (Serious Mix)」(sample1)を筆頭に、テックハウスとトランスの中間を探るようなバウンシーなヒプノサウンドを披露! (Akie)
Track List
- 12inch
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Anders Hajem
Myr EP
Spectral Bounce
- Cat No.: SPEC07
- 2026-05-27
PERKULESとの共作EPがロングヒットを記録しているノルウェーのANDERS HAJEM注目のソロ新作をストック!ハンドパーカッションとアンビエントパッドを組み合わせた陶酔の響き、神秘トライバルの要素を巧妙に取り込んだトランステック〜レフトフィールドワークス!
自身も主宰に携わる〈BORING CREW RECORDS〉から放った「Prærien EP」は当店でも特大ヒット、他にも〈FULL PUPP〉などから作品を発表しているオスロの才能ANDERS HAJEM。アムステルダム発信、今や世界的に影響を持つ配給〈ONE EYE WITNESS〉首謀であるHYLKEにより新設された注目レーベル〈SPECTRAL BOUNCE〉に登場です!おすすめが打楽器のオーガニックな響きと幻想シンセスケープをドッキングしたトランステック「Existence」(sample1)で、昇天するように神秘的なパッドフロートに魅せられる名曲。 (Akie)
Track List
- LP(Color)
- LP
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Wee
You Can Fly On My Aeroplane
Numero Group
- Cat No.: NUM1235lp-C2
- 2026-05-26
ローカル・ソウルの魅惑。オハイオ奇跡のシンガー。WEEの再発。まさしくソウル・ミュージックだと思います。
オハイオ州コロンバスのローカル・シーン、CAPSOULやPRIXといったマイナーレーベルの発掘を進めてきたNUMERO GROUPから、コロンバスのもうひとつの奇跡、ジャンキーや売春婦にまぎれて生活し、ミュージシャンとしては短命ながらローカルシーンに身を置いたNORMAN WHITESIDE、WEEのレア音源を再発。77年のオリジナルアルバムの9曲と未発表音源を加えた2LP。JAZZMANのジェラルドが7インチ再発した「Try Me」。「Trying to Tell You How I Feel」。サイケデリックなグルーヴ。歌、アレンジの美しさ。ユニークで愛溢れるピュア人情。臆面もなく、まばゆい世界。ソウル・ミュージック。心を打つ。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
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Thee Marloes
Logika b/w True Love
BIG CROWN
- Cat No.: BCR162lp
- 2026-05-26
地元インドネシアの文化やサウンドの要素に、アメリカのソウルミュージック、ジャズ、ポップスの影響をミックスした、非常にユニークなアプローチを持つ スラバヤ出身のグループ Thee Marloes 、2ndシングルも〈Big Crown〉からリリース。
ヴォーカルのNatassya Sianturiの甘くスムースな歌声、印象的なギターリフ、リヴァーブたっぷりのリムショットがロマンティックなミッドナンバー「Logika」と、タンゴ調のリズム&ギターがムーディーな「True Love」のダブルサイダー。アルバムが待ち遠しいです。 (AYAM)
- LP
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Thee Marloes
Perak
Big Crown Records
- Cat No.: BCR179lp
- 2026-05-26
推薦!リストック!〈Big Crown〉地元インドネシアの文化やサウンドの要素に、アメリカのソウルミュージック、ジャズ、ポップスの影響をミックスしたアプローチを持つ、スラバヤ出身のグループ Thee Marloes のデビューアルバム。
ヴォーカル/鍵盤 Natassya Sianturi、ギター/鍵盤 Sinatrya Dharaka、ドラム Tommy Satwick によるトリオ・バンド。コンパクトな編成ながら、トラックごとにホーンやオルガンなどのサポート・ミュージシャンも多数採用しているため、サウンドは非常に厚みがあり華やかです。Natassyaの甘くスムースな歌声、印象的なギターリフ、リヴァーブたっぷりのリムショットがロマンティックなミッドナンバー「Logika」(sample_1)や、パンチの効いたホーンライン、弾むようなバックビート、深夜の恋物語で引き込む印象的なリリックとキャッチーなフックのデビュー曲「Midnight Hotline」といった、アルバムリリースまでに7inchシングルとして発表された4曲は全 ...もっと読む (AYAM)て収録されています。ここ数年インドネシアのインディー・シーンで、良質なシティ・ポップやソウルのバンドの活躍が多く見られますが、そういった環境で育まれたメロウ&スウィートのセンスなのかなと想像しています。個人的ヘビープレイは、ゴスペル的コーラスが込み上げるR&Bバラード「Over」(sample_3)沁みます。大阪公演、とっても素敵でした。 (AYAM)
Track List
- LP
- LP(Turquoise)
- CD
- LP(Opaque Yellow)
- Recommended
- Back In
Thee Sinseers
Sinseerly Yours
COLEMINE RECORDS
- Cat No.: CLMN12030lp
- 2026-05-26
西海岸スウィート・ソウル/チカーノソウル・リスナーからも信頼の厚いシンガー Joe Quinones 率いる Thee Sinseers がついにフルアルバムをリリース!
これまで〈Penrose〉や〈COLEMINE〉から7inchのみのリリースながら、世界中のチカーノ・ソウル・ファンから支持を得ている、東LA出身の現行バンド Thee Sinseers。60年代オールディーズからジャマイカン・ダンスホールまで、あらゆるヴィンテージな要素をThee Sinseersのスウィートなソウル・サウンドに調理。彼らのレパートリーをたくさん聴くことがのできるのが嬉しいです。ルーディーでスウィートな10曲。おすすめです (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Derya Yıldırım & Grup Şimşek
Cool Hand b/w Yakamoz
BIG CROWN
- Cat No.: BCR145lp
- 2026-05-26
トルコ/アナトリアのフォークロアと西洋のサイケデリア、ソウル、ヒップホップの素晴らしい邂逅。〈Bongo Joe〉からのリリースで馴染みの、トルコ/アナトリア民謡とポップスを演奏する多国籍バンド Derya Yıldırım & Grup Şimşek が〈BIG CROWN〉から初リリース!
テュルク系の民族の血を引くドイツ人シンガー/サズ奏者の Derya Yıldırım を中心に、フランスやイギリス人のメンバーで構成された、ターキッシュ・サイケで香り高いサウンドが魅力の多国籍バンド。シタールに似たオリエンタルな音色の伝統的なトルコギター「サズ」による妖艶なフレーズとオリエンタルなヴォーカルに、〈BIG CROWN〉印のブーンバップ/ヒップホップ、ソウルな演奏がリズム隊に反映されています。90sヒップホップ、ネイティブタン周辺のビート好きにも堪らないプロダクション。もちろんプロデュースはレーベル主宰Leon Michels。アルバムも絶賛製作中のようなのでとても楽しみです!推薦 (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Mitchum Yacoub
Never Knew
All-Town Sound/Colemine Records
- Cat No.: ATS07lp
- 2026-05-26
歪んだオルガンとパーカッション、3ピースのダイナミックなホーンセクションが織りなすヘビーなバックビート。クンビアやダブ、アフロビートを合わせたスタイルで人気の Mitchum Yacoub のニューシングルが〈Colemine Records〉傘下〈All-Town Sound〉から到着!
ソウルフルでセクシーなボーカルのミッドナンバー「Never Knew」(sample_1)と、フェラクティとドレーの旨味を抽出したような、ダークで催眠的なアフロビート・チューン 「Impala 」(sample_2)。 (AYAM)
Track List
- 7inch
- 7inch(used) (used)
- Recommended
- Back In
Ujima
Maybe b/w All I Want Is You
NUMERO GROUP
- Cat No.: ES105lp
- 2026-05-26
〈NUMERO GROUP〉Eccentric Soul 45シリーズから初登場となる3つのタイトルを同時リリース!バージニア州リッチモンドのソウル・バンド Ujima の、50年間お蔵入りとなっていたという極上モダン・ソウルをNUMEROが発掘!各1000枚限定。
1970年代初頭の〈Epic Records〉での活動から1976年に〈Atlantic〉に移籍し、Anglo Saxon Brownに改名するまでの間活動していたという、バージニア州リッチモンド出身のバンドUjima。モダン・ソウルの方向性で制作されたアルバムは50年間お蔵入りとなっていましたが、これらの音源をNUMEROが発掘。グッとくるコーラス、キャッチーなベースライン、合唱が目に浮かぶフロア・ナンバー「Maybe」(sample_1)と、イントロからBボーイに刺さりそうなフレーズのスウィートなコーラス、ミッド・バラード「All I Want Is You」を収録。初7inch化です、お見逃しなく! (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Thee Marloes
Not Today b/w Over
Big crown
- Cat No.: BCR167lp
- 2026-05-26
〈Big Crown〉インドネシア、スバラヤ出身の3ピース・バンド Thee Marloes が昨年リリースした傑作アルバム『Perak』から、極上のR&Bミッド・ナンバー2曲を7inchシングルカット!!
地元インドネシアの文化やサウンドの要素に、アメリカのソウル/R&Bミュージック、ジャズ、ポップスの影響をミックスしたアプローチを持つ、スラバヤ出身のグループ Thee Marloes のデビューアルバムから。昨年の来日ツアーでのパフォーマンスも素晴らしかったです。ライヴ後、ヴォーカル/鍵盤のナターシャさんに収録曲「Over」と「Not Today」はソウル、ゴスペル、R&Bの美しい一体感が大好きだとお伝えしたところ「私もお気に入りなの!」と返してくださった微笑みが忘れられない、、。アルバム収録曲の中で特に気に入っていた、このグッとくる2曲がフォーカスされてとっても嬉しいです。 (AYAM)
Track List
- LP
- Recommended
- Back In
Various Artists
Eccentric Modern Soul
NUMERO GROUP
- Cat No.: NUM520lp
- 2026-05-26
〈NUMERO〉Eccentric Soulシリーズ!歴代の発掘の中でも屈指のグッド・メロディー、メロウ・ソウル/ディスコ・ナンバーをコンパイル!!
ジャム&ルイスとして不動の地位を確立するプロデューサー Jimmy Jam の高校生時代のバンドMIND & MATTERによる7inchのみでリリースされたメロウ・ソウル/ディスコ「I'm Under Your Spell」をオープナーに、Princeが在籍していたミネアポリスのファンクバンド94 Eastによるモダン・ソウル「If You See Me」、NYの学生・インディーファンク・バンドUNIVERSAL TOGETHERNESS BANDによる、リズム・チェンジがユニークなファンキー・トラック「Dreamality」、ブルックリン/NYのシンガーCLIFTON DYSONによるカッティングギターが込み上げる極上モダンソウル「I'm Giving Up」(sample_2)、オハイ ...もっと読む (AYAM)オ州コロンバスを拠点にローカルで活動していたWEEによる、サイケデリックなソウル・ディスコ「Take To The Sky」(sample_3)まで、どの曲もローカルや自主制作ならではの歪さや隙がとても良い上に、ソングライティングが素晴らしい。これぞ珠玉のラインナップ。大推薦です! (AYAM)
Track List
- 2LP
- Recommended
- Back In
Marcia Griffiths
Sweet And Nice
Be With
- Cat No.: BEWITH056LP
- 2026-05-26
ソウル、60sカバーを中心にMARCIA GRIFFITHSの名盤「Sweet And Nice」に、数々のシングル等名作を加えた、マスターピースオンリーの間違いのないリリースを続ける〈BE WITH RECORDS〉からの再発!マジカルなミックスダウン、バックの素晴らしさも見逃せない。2024 repress, 140g vinyl, remastered, double LP with the original LP along with a second record of 14 rare tracks
.
Bob Andyとのヂュオでも人気が高く、のちにI THREE, BOB MARLEYのWAILERSのコーラスにも加わるMARCIA GRIFFITHS。LLOYD CHARMERSプロデュースで、フェデラルのサブレーベルWILDFLOWERからリリースされた73年の「Sweet And Nice」と、LP一枚分のボーナストラック。オリジナル「Sweet And Nice」の方には、カーティス・メイフィールド、アル・グリーン、アレサ・フランクリン(ヴァン・マッコイ)、ブレッドやニール・ダイアモンドにフェデラルチームの書き下ろし。ボーナスにはビートルズ、キャロル・キング、ジャッキー・デシャノン等々のカバー、HARRY Jプロダクションでの録音も。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- 12inch
- Recommended
- Back In
DJ Koze
Pick Up (12inch Extended Disco Version)
Pampa
- Cat No.: PAMPA031
- 2026-05-26
【Pampaのカタログリプレス。ストックしています。2014リリース】 DJ KOZEのディスコラインのスペシャルな一枚!圧巻の熱量。GLADYS KNIGHT AND THE PIPSの「Neither One Of Us」を使った「Pick Up」。
MIDLANDのベストセラー「Final Credits」でも使用された70s MOTOWN, グラディス・ナイトの名曲を使ったKOZEのニューシングル!圧巻の素晴らしさ。様々なフロアをいろどるスペシャルな一曲になるでしょう。B-SIDEもMelba Moore’s の「Pick Me Up, I’ll Dance」サンプルに、デジタルでトライバル、KOZEらしい電子音楽のクレイジーな世界。こちらもバッチリ素晴らしい。入荷しました! (サイトウ)
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Lexx
In Between State
International Feel
- Cat No.: IFEEL092
- 2026-05-26
2021年以降の新体制〈International Feel〉から Lexx のニューリリース。バレアリック、サンセット・チルアウト、リゾートトリップ、ダウンテンポライン。(サイトウ)
『不可解ではあるが、事実として、レックスが『International Feel』に復帰し、彼の音楽が最も居心地よく感じられる場所にまさに根ざした作品を届けてくれた。『In Between State』は、記憶と動きの間、過ぎ去ったものと今も静かに展開し続けるものとの間を、優しく航海するような作品だ。ノスタルジーに囚われることなく内省的であり、無理に盛り上げることもなく高揚感を与えてくれる。リスナーが漂うままに身を任せることを信頼した一枚である。 「Another Beach」は、時間と可能性についての瞑想として幕を開ける。温かみを帯びて過去を振り返りつつも、その視線は地平線へと向けられたままである。何も固定されたものはなく、すべてが動き続け、そして前方のどこかに、別の岸辺でまた別の夕日が待 ...もっと読むっているのだということを思い出させてくれる。 続く「Unison」は、共にいることの喜びを讃える一曲だ。心を開き、軽やかで、友人たちと分かち合う瞬間のシンプルな魔法、部屋中に響き渡る音楽、そして喜びは共に分かち合うことで倍増するという静かな確信を捉えている。 タイトルトラック『In Between State』は、昼が夜へと溶け込む、その宙に浮いた一時間に身を委ねる。90年代初頭のエレクトロニカにインスパイアされつつも、紛れもなくバレアリックな精神を宿し、ほのかなサイケデリックな輝きを帯びて漂っていく。到着も 出発もせず、ただその場に完璧に静止している。 旅の締めくくりとなる『Durchs Hinterland』は、開けた空間へと着実に広がっていく。人里離れた森や脇道を長距離ドライブする中で生まれたこの曲は、催眠的な勢いと、前へ進む穏やかなリズムで動き出す。エンドルフィンが湧き上がり、思考が解きほぐされ、風景があなたと共に呼吸し始める。 4曲、静かに輝く。移り変わり、共にある時間、そしてその間の空間のための音楽。Lexxは、まさに彼がいるべき場所に留まっている。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Billus
Lobby Life
Vessel Records
- Cat No.: VSSL009
- 2026-05-26
メルボルン北東部の郊外、クーリン・ネイションのアボリジニ(ウルンジェリ族)の伝統的な場所で製作したという〈Animalia〉からのデビューEPに続いて、同メルボルンの〈Vessel Records〉からBillusの新作12インチ。
柔らかいエレクトロニック、IDM、シャッフルビート、ディープハウスなグルーヴの「Oozer」、ブレイクビート「Slink」、ディープに飛翔する「Tickle 2」、複合変拍子のスローグルーヴの「Lobby Life」。どれもゆったりといいダンス・グルーヴ。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
The Hayden Andre Project / Kingdom Come
Tribal Life
Clone Classic Cuts
- Cat No.: C#CC036
- 2026-05-26
リプレス!初期デトロイトテクノ、トライバルハウス、ニューヨークハウスのソウルを独自調合し発展したトロントアンダーグラウンドサウンド。90年代に生み出された2枚の傑作をコンパイルし再発!深いグルーヴとトライバリズムの力強いボトムに、鍵盤のエレガンスも合流したカナダ産ディープハウス秘宝。
蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”の最新ワークは、北米ダンスミュージックの転換期にフィーチャー!トロント地下ハウスのキーレーベル〈STROBE RECORDS〉を運営していたHAYDEN ANDRE BROWNとRON ALLENによる希少なEPをコンパイル。ヒプノティックなトライバルグルーヴでDJセットのブリッジとしても愛されるHAYDEN ANDRE BROWN「Tribal Life」(sample1)や、ニューヨーク黄金時代のソウルフルエネルギーをしっとり艶かしく昇華したKINGDOM COME「Groovy Baby」(sample2)など、USから影響を噛み砕いたトロントアンダーグラウンドサウンド。30年以上経った今でも色褪せぬアレンジメント。 (Akie)
Track List
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