Label: Workshop
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- 2x12inch
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Kassem Mosse
Workshop 32
Workshop
- Cat No.: workshop 32
- 2026-04-08
Kassem Mosseの〈WORKSHOP〉からのアルバム。「Workshop 32」。ストック出来しました。
Kassem MosseことGunnar Wendelの2023年のWorkshopからのダブルパック。トライバルなビートのコラージュドラムのビートを使ったハウストラック的な曲や、、マシーンサウンド、シンセサイザー・エレクトロニクスのRAWでドープなサウンドスケープ、ユニーク電子音楽、異端テクノの名作です。 (サイトウ)
Track List
- 10inch
- Recommended =
- New Release
MD/Lowtec
Workshop 33
Workshop
- Cat No.: Workshop 33
- 2025-05-23
Workshop 33. Marvin DashとLowtecのスプリット。ハンドプリントのスタンプラベル。10インチ。ドイツ、ベルリンの地下のハウスミュージックが独特の世界観に到達しています。音響構築も素晴らしいロウなグルーヴ。
90sのアンダーグラウンド・テクノ・シーンから活動する両者の2曲づつを収録した12インチ。ハウスミュージックにクラウトロックやIDMなどから続く実験的な音楽のサイエンスを融合してきた人たちです。ソウルサンプルのLowtecB1(sample2)も是非チェックしてみてください。 (サイトウ)
Track List
- CASSETTE
- Recommended =
- New Release
Mnemonics
Mnemonic Devices
Workshop
- Cat No.: Workshop Tape 02
- 2025-05-23
角大師護符をアートワークに配したWorkshopからのカセットテープ。入荷しています。
インフォメーションには、サイバーパンクの草分け「ニューロマンサー」でも知られるアメリカの作家ウィリアム・ギブソンの1982年の言葉が引用されています。(サイトウ)
『The manufacturersがそのような使い方を意図していなかったとしても、ストリートは自分なりの使い方を見つける』。— William Gibson, 1982
『The manufacturers(製作者)とは?
彼らはまだ次の大きなものを予測する方法を見つけようとしていた。人々が動き続け、革新を続け、システムをハッキングし続けるのを、彼らは混乱しながら見ていた。』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Seidensticker
Scribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04.1
Workshop
- Cat No.: Workshop Special 04.1
- 2024-05-13
Lowtec主宰のレーベル〈Out To Lunch〉から2003年にリリースされていたandré seidenstickerのアルバム「Scribbled」をLowtecが現在のDJ 仕様にリワーク、エクステンド、リマスターしたScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。12インチ3種。
WorkshopからのScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。第1弾。3トラックス。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Seidensticker
Scribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04.2
Workshop
- Cat No.: Workshop Special 04.2
- 2024-05-13
Lowtec主宰のレーベル〈Out To Lunch〉から2003年にリリースされていたandré seidenstickerのアルバム「Scribbled」をLowtecが現在のDJ 仕様にリワーク、エクステンド、リマスターしたScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。12インチ3種。
WorkshopからのScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。第2弾。3トラックス。 (サイトウ)
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Seidensticker
Scribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04.3
Workshop
- Cat No.: Workshop Special 04.3
- 2024-05-13
Lowtec主宰のレーベル〈Out To Lunch〉から2003年にリリースされていたandré seidenstickerのアルバム「Scribbled」をLowtecが現在のDJ 仕様にリワーク、エクステンド、リマスターしたScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。12インチ3種。
WorkshopからのScribbled - Lowtec Extendend Mixes Spec. 04。第3弾。3トラックス。 (サイトウ)
- 2x12inch
- Recommended =
- New Release
Pst
Workshop 31
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP31
- 2021-12-21
PST(PORN SWORD TOBACCO)がWORKSHOPからアルバム・リリース!
古くは〈CITY CENTRE OFICE〉からリリース、近年ではSVNやDJ FETT BURGERといったアーチストと達ともコラヴォレーションでリリースきてきたスエーデンのPST(PORN SWORD TOBACCO)ことHENRIK JONSSONが、WORKSHOPに登場!リズム、軸となって変化していく音、重なって消えていく音、ポリフォニー、ダブ好きにもお薦めしたい絶妙さで、エレクトロニック・ミュージックの魅力を堪能できる、熟練エレクトロニック・ダンス。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
DJ Slyngshot
WORKSHOP 29
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP29
- 2021-06-11
自身の〈YAPPIN RECORDS〉を拠点に、RAWなハウス・ミュージックを産み出してきた孤高の才人DJ SLYNGSHOTが〈WORKSHOP〉に登場!
ブレイイクビート、アシッド、シカゴハウスやゲットーベース、90s RAVE等のエッセンスをRAWにグルーヴさせる。DJ SLYNGSHOT、推薦盤。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Yone-Ko / Kiki Kudo / Iku Sakan / Ypy
WORKSHOP 28
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP28
- 2020-09-30
日本出身のアーチスト4人によるオムニバスがWORKSHOPから。現在大阪にもどり新展開中のYPYとIKU SAKAN、COMMEND周辺で活動するNYC KIKI KUDO、〈CABARET〉出身ベルリンで活動するYONE-KO。
主宰のEVEN TUELLのもとLOWTECやKASSEM MOSSE、MOVE DやVIOLA KLAIN、TAPESも名を連ねるベルリン〈WORKSHOP〉から、海外で活躍する日本人アーチストたちによるスプリットのオムニバスです。ズレリズムをキーワードに、リズムとグルーヴの実験、ユニークさを追求しててきたYPYらしいリズミックな「Zero」B2ですがまず聴いて欲しいし、現在スタジオを共有しているIKU SAKANのミニマル、メロディックな曲も素晴らしい。ベルリンで活躍しているYONE-KO、NYCのデジタルなニューエイジ、モダン・エレクトロニックミュージック、GEROGIA等と共にユニークなサイケデリアを産み出しているKUDO KIKI。推薦盤です! (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Lowtec
Angstrom EP
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP SPECIAL 03
- 2020-09-07
LOWTECが2009年に〈POLYFON〉からリリースしたEPをWORKSHOPが再発したWorkshop Special 03がリプレス!
LOWTECがドイツ、イェーナのスモール・レーベル〈POLYFON〉から2009年にリリースし、レア盤化していた「Angstrom EP」が自身のレーベル〈WORKSHOP〉からの再発!ミニマルに反復、じわじわと空気感を塗り替えていく「Angstrom」。歪み、ロウながら、跳ねるファンクネス、フロアチューン「Running Elephant」、LOWな四つ打ちを軸に、複合的なグルーヴとゆらぎの「Soliloquies」。 (サイトウ)
- 12inch
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Whodat / Viola Klein
Workshop 26
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP 26
- 2020-09-07
2019年初リリースとなる〈WORKSHOP〉の新作はデトロイトベースのTERRI MCQUEEN aka WHODATと、ドイツケルン出身のVIOLA KLEINによる12”。今後さらに飛躍していくだろうVIOLA KLEINの注目の作品です。地味にすごいので是非じっくり聴いてみてほしい。
まずA面はクラシックな響きのシンプルなキックとハイハットに細かくチョップされた女性の声ネタがシンセ代わりに挿入されていくミニマルなハウストラック。しかし突然別のパターンとなると同時にBPMが落ち、またしばらくして元のBPM/パターンに戻っていくというのを繰り返しているというナチュラルに狂った曲!!元のトラックはWHODATが作っていて、VIOLA KLEINがエディットを加えたというものですが、常人には思いつかない思い切りのエディットに興奮。B面はVIOLA KLEINによる曲で、教会のフィールドレコーディング(?)の声ネタを繰り返していくもの。タムとタンバリンで表拍にリズムを置いていき、ベースや声サンプリングでダイナミックなグルーヴを作り出しています。パッと聴くだけではわかりづらいかもしれ ...もっと読む (日野)ませんが、〈MEAKUSMA〉からリリースしているVIOLA KLEINの作品と同様に趣が深くすごい作品だと思います。これは簡単には作れません。推薦です。 (日野)
- 12inch
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Even Tuell
WORKSHOP 27
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP 27
- 2020-09-07
WORKSHOP新作は、個人的にも今年のベストDJ、2月の来阪でのプレイも素晴らしかったレーベル主宰の一人EVEN TUELL。
EVEN TUELL自身の〈WORKSHOP〉からのリリースは07番からはおよそ10年、Weltkulturen Museumでのみ販売された超限定盤「Workshop Special 02 」を含むとと6年ぶりとなる新作です。音響、ベース、スピーカーからの音鳴りを完全に把握してコントロールしてるかのような繊細で、実験的ながら良いグルーヴのあるDJプレイそのままに、RAWでかっこいいトラックス。推薦。 (サイトウ)
Track List
- LP
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Zigtrax
Zigtrax
Workshop
- Cat No.: Workshop XXII
- 2020-09-07
〈WORKSHOP〉ニューリリース到着しました!Kassem Mosse + Mix Mup + Tapes = ZIGTRAX.
WHODATとVIOLA KLEINのスプリット、コア・アーチストEVEN TUELLのリリースに続いて、ZIGTRAX。KASSEM MOSSEとMIX MUPのMMコンビに、TAPESことJACKSON BAILEYも加わったトリオでアルバムリリース!アナログなハードウェアの質感で、エレクトロニカ、ダウンテンポなセッション、B-SIDEはダンスな展開に! (サイトウ)
Track List
- 12inch
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D-Man
Workshop 25
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP 25
- 2019-05-27
MOVE D、SOURCE RECORDS周辺で90年代から活動していたDIRK MANTEIのD-MAN名義での新作が〈WORKSHOP〉からリリース。
90年代に、SOURCE周辺で活躍したD-MAN。近年長年の沈黙を破りデーターでリリースいたようで、WORKSHOPから12インチもリリース。低めのビート、ストリングス・シンセやモジュラーな電子音、シリアスで歪んだ本物のテクノ/エレクトロ・サウンド。かっこいい! (サイトウ)
- 2LP
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Kolorit
Workshop XXI
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP XXI
- 2019-05-27
〈WORKSHOP〉から、KASSEM MOSSEとLOWTECによるプロジェクトKOLORITのデビューアルバム!RAWアフリカン。リズムの実験に挑むエンターテイメント。
MOVE D, KASSEM MOSSE, TAPES等のリリースで人気を博したLOWTEC主宰の〈WORKSHOP〉から、 KASSEM MOSSEとLOWTECの二人によるプロジェクトKOLORITのダブルパック、アナログリリース。写真は、フルカラーのインナースリーヴの一枚です。アートワークはいつものカードボードスリーヴ(色は紺)。シンセサイザーとドラムサンプル等を使ったRAWなダンストラックス、アフリカン、ポリリズム、テクノ・ビート。 (サイトウ)
- 12inch
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Ozel Ab
Workshop 24
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP 24
- 2017-07-24
7インチなしの通常盤。WORKSHOPニュー。LOBSTER THEREMINからのリリースしてきたロンドンのプロデューサーOZEL AB。
OZEL AB新作はWORKSHOPから。ヴォイスをループしたミニマルなハウスにアフリカン的なポリリズムが絡んでくる「Sierra Echo」はベースも太く今の音らしい傑作。物議を呼びそうな、9.11同時多発テロの追悼集会で朗読された詩「最後だとわかっていたなら」を日本語で紹介している声をサンプリングした「Orbit 416 」、RAWなアンビエントハウスやインタールドも含む6 TRACKS。7インチなしの通常盤です。 (サイトウ)
- 12inch+7inch
- Recommended =
- New Release
Ozel Ab
Workshop 24
Workshop
- Cat No.: WORKSHOP 24
- 2017-07-06
WORKSHOPニュー。LOBSTER THEREMINからのリリースしてきたロンドンのプロデューサーOZEL AB。7インチ付きの限定盤。入荷しました!
OZEL AB新作は、WORKSHOPから。ヴォイスをループしたミニマルなハウスにアフリカン的なポリリズムが絡んでくる「Sierra Echo」はベースも太く今の音らしい傑作。物議を呼びそうな、9.11同時多発テロの追悼集会で朗読された詩「最後だとわかっていたなら」を日本語で紹介している声をサンプリングした「Orbit 416 」、RAWなアンビエントハウスやインタールドも含む6 TRACKS。限定盤の7インチ付きで、6分強の長さを7インチ45回転に刻むと言う通常ではありえない限界に挑んだDUBPLATE & MASTERINGのテクニックにも注目。 (サイトウ)
- 12inch
- Recommended
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Kassem Mosse
Workshop 12
Workshop
- Cat No.:
- 2016-09-27
WORKSHOPからのKASSEM MOSSEの2011年作。リプレス!
モノトーンなステレオアクション、ベースの音色。アメイジング・リズム、KASSEM MOSSEのやばさがバッチリでた傑作A1を含む2011年作。 (サイトウ)
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Move D関連諸作、Kassem Mosse、Even Tuellなどを擁してカルト的な人気を誇るレーベル〈Workshop〉。 レーベル主宰のLowtecによるWorkshop XXIII。2022年リリース。JAN JELINEKあたりよりもさらにRAW。アナログ・シンセサイザー、電子音響、ミュージック・コンクレート的なサンプリングコラージュ、ノイズ、ダブ。ダブハウス的な曲もあります。ディープなサウンドストーリーが描かれている。 (サイトウ)