Tag: IDM
- List
- Grid
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Cheeks
I'm Scared EP
Doo
- Cat No.: Doo POEM
- 2026-04-09
モントリオールと、ベルリンをベースに、PLOMANとのSPloでもリリースを展開している DJ Spence& SentenaのSnP 500の〈DOO〉のニュー・リリース。DJ SpenceとZoron、Eggman等のエイリアスでもリリースしている謎多きDJ FrogによるCheeks。
前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になった〈Doo〉のニューリリース。今回は確保できました。FROGGY ACID。アナログな音色が脳天を貫きます。リズムの綿密かつ、フィジカルなグルーヴも魅力。ユニークな4トラックス。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Silicon Scally & Fleck ESC
Slip
Central Processing Unit
- Cat No.: CPU1000010
- 2026-04-07
UKシェフィールドのアンダーグラウンド・エレクトロ/テクノ専門レーベルCENTRAL PROCESSING UNITからの最新作は、熟練ベテラン職人Silicon Scally & Fleck ESCによるスプリット12インチ!!!
前半Side-AがSilicon Scallyによる2トラック、後半Side-BがFleck ESCによる2トラック、共にフレッシュ冒険心とフロア効能・安定感に満ち溢れる4トラックを収録。
Silicon Scallyによる、BPM120ほど、Prince meets Kraftwerk的な粘着マシンファンク・エレクトロ強力トラックA1「Phased Away」(sample1)、BPM128、どこかエジプシャン・ラヴァーも彷彿させるデトロイト・マナーのヒプノティック・エレクトロファンクA2「Stax」(sample2)、Fleck ESCによる、BPM137、変態ユーモラス・レフトフィールド・エレクトロ・テクノB1「Good Ride」(sample3)、BPm130、クラフトワーク ...もっと読む (コンピューマ)・マナー、アルペジオ・キーボード、複雑に絡み合うベースライン、浮遊するシンセサイザーによるB2「Intox Remedy」も流石の仕上がり。Cygnus、Maelstrom、DMX Krew、Jensen好きもチェックをぜひ。 (コンピューマ)
Track List
- 2x12inch
- Recommended =
- New Release
Passarani
Analog Fingerprints Vol. 0
Numbers
- Cat No.: NMBRS86
- 2026-04-06
人気ディスコデュオ"TIGER & WOODS"の片翼PASSARANI、彼が2000年初頭に使用していた変名プロジェクトでありリリースの殆どがプレミア化してるANALOG FINGERPRINTS作品がコンパイルされました!ちょうどIDMが深化していた時代、アーリーシカゴやマシンファンクを独自吸収しダンスフロアを重視したハイブリット的サウンドを提示。
ソロでも〈RUNNING BACK〉〈SKAM〉〈NUMBERS.〉など数々のレーベルに参加するローマンハウス〜テクノのベテランMARCO PASSARANI、彼のカルト的人気を誇る変名プロジェクトANALOG FINGERPRINTSの作品を名門〈NUMBERS〉が贅沢にコンパイル。ROLAND TR-909、SH-101、ALPHA JUNOといったハードウェアと初期ソフトウェア実験を融合させる、個人としても潮流としても過渡期に当たる作品。現在もマニアが探し続け高額取引される「Tribute」(sample1)に代表されるIDM流行りで失われかけたダンスフロアとの繋がりを再考したトラックなど、IDM隆盛の複雑なアレンジやブレイクビーツの名残を断片的に残しつつ、デトロイトテク ...もっと読む (Akie)ノやシカゴハウス、エレクトロといったフロアに根差したサウンドをハイブリットした名品ばかり。トラックリストからも是非。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Quirke
Configuration OT
Dekmantel
- Cat No.: DKMNTL115
- 2026-04-05
〈Whities〉時代の〈AD93〉や〈Young Turks〉からリリースした、ジャングル、ハードコアなどの影響を受けたFOUR TET以降なIDM、ハウスミュージックにアプローチしているQuirke。2019年のアルバム「Steal A Golden Hail」以来となるニューリリース。〈Dekmantel〉から。
『カルト・プロデューサーのクイルクは、メロディアスなクラブ・アブストラクションの華麗な輝きとともに、デクマンテルにこれまでで最も率直なトラックを提供し、歓迎すべき復帰を果たした。 Josh Quirkeは2010年代にYoung Turks (Young)やWhities (AD93)から登場し、濃密なアトモスフェリックに包まれ、切ないメランコリアが漂うハードコアやハウス・ミュージックに独特の傾斜をつけたテイストを提供した。BurialやSkee Maskといったアーティストとの比較は根拠のないものではなかったが、Quirkeはそれ以降もそうであるように、非常に独自のやり方で活動していた。この控えめなプロデューサーから最後に聞いたのは、2019年にWhitiesからリリースされたデビュー・アルバム『Steal A Golden Hail』だった。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended
- Back In
Shed
Applications
Ilian Tape
- Cat No.: IT067
- 2026-04-04
ドイツのベテラン、テクノ作家SHEDがミュヘンの最高峰レフトフィールド・テクノ・レーベル〈ILIAN TAPE〉からリリースした最新作をストックしました!現行レフトフィールド・テクノ最前列作品。
繊細に刻むキレの良いハイハット。丸みのあるキレのいいベースラインにダブエコーがかかったIdm・Left Field・Techno A1「Emcz」(Sample1)はパワフルで多面的なテクノ体験。アンビエンスな要素に現行レイブ・ブロークンテクノをバランス良く融合したフローティング・テクノA2「Tlsq」(Sample2)リズムが独特なlo-fi音響インダストリアル・テクノB1「ufo2 」(sampke3)は今作最もshedの実験精神、狂気性が現れ、更なる探究とリズムの可能性を与える。 (hamon)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Mantra
Burn & Heal
Ilian Tape
- Cat No.: ITX032
- 2026-04-03
ドイツのベースミュージック名門〈Ilian Tape〉からのリリース!!Nts内での番組やKeep Hushへの出演。海外の様々な場所でツアーを行うイギリス出身DJmantraによるダブ・ブレイクビーツ・2ステップ・テクノ両方を横断しスローモーな感覚で作り上げたユーモア溢れる現場感覚ダンストラック4曲を収録。
Bpm140オブスキュア裏音に不気味なエコーがかった声ネタ、多幸感あふれる不規則なリズム、ダブステップが独創的なレイブトラックA1「Worstis」(Sample1)やBpm150ステッパー、ディープ・ダブB1「Stomping Ground」(Sample2)Bpm143ユーモアな感覚がバランス良く融合されたブロークン・ビートa2「shackout」も先鋭エンターテイメント。レイブカルチャーから多大なインスピレーションを得る彼女らしい独創的ブロークンな仕上がり。 (hamon)
Track List
- 2x12inch
- Recommended
- Back In
Zenker Brothers
Immersion
ILIAN TAPE
- Cat No.: ITLP01
- 2026-04-03
〈ILIAN TAPE〉主宰者にして実力派な悪名高きZENKER BROTHERによるデトロイト、テクノ、ダブ、ブレイクビート、レフトフィールドなDIY音楽を独自の方法で定義した強烈なフロアキラートラック10曲を収録して登場。
地響きのように波打つダブ・ブレイクビート・テクノ「Aisel」(sample1)から開幕。従来のダブ・テクノに細部までこだわったエッジの効いたロー強調させ、神秘的なエフェクト・シンセサイザーがアシッド感を増す味わい深いサイケデリック・レフトフィールド・ブレイクビート・テクノ「Innef Runs」(sample2)、ポストパンク、ニューウェイブ色の強い、緩急が混ざり合ったレフトフィールド・テクノ「Cornel 21」(sample3)もじっくり素晴らしい。ミニマルなスタイルに差し込める安定感のあるグルーブ・マシン・レフトフィールド・ダンストラック、いろんなスタイルの狭間に差し込めつつ、迫力のあるサウンドが楽しみな1枚。興奮。サンプルを3つに絞るのがつらい完成度の高い曲の数々、是非トラックリストより試聴ください! (hamon)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Lapalux
On The Grid
LPLX
- Cat No.: LPLX02
- 2026-04-01
郷愁のエレクトロニカ・ポストダブステップ・ダウンテンポ注目作。Brainfeederからのリリースでも知られるロンドン才人LapaluxことStuart Howardによる自身のレーベルLPLXからの4トラックEP「On The Grid」!!12インチ・フィジカル・リリース。180g重量盤45回転12インチ。500枚限定盤。
ハードウェア・シンセとアウトボードのみを駆使して制作された、エイフェックス・ツイン、ポスト・ダブステップ/ドラムンベースを経た、メランコリック・ エレクトロニカ・ダウンテンポ・ベーステック4トラックを収録。レコーディング、プロデュース、ミックスは本人によるもの。 (コンピューマ)
Track List
- 2LP
- Digital
- Recommended
Loidis
One Day
Incienso
- Cat No.: INC-027
- 2026-03-31
2026リプレス!Huerco S.の変名Loidis名義。2018年にAnthony Naplesのレーベル〈ANNO〉からシングルリリース以来。アルバムリリースです。ミニマル、サイケデリック・グルーヴ。デジタルダウンロードも取扱しています。
8月にアナログリリースされ即完売となっていたHuerco S.の変名Loidisのアルバム。追加プレス分到着しています。HUERCO S.のフロアむけのトラック。LOWめですが初期のANTHONY NAPLESにも匹敵する魅力。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Kinzua
Never Fret, Never Fail EP
Confusion is next to happiness
- Cat No.: CINTH002
- 2026-03-31
IDM、プログレッシヴ、トランス的要素、90sのエクスペリメンタルなUKサウンドをアップデートしたような「In The Grips Of It」筆頭に、Rødhåd とも共作しているPerylも参加したイーブンキックのディープトランス、インダストリアルなブレイクビートなどベルリン〜ライプツィヒのデュオKinzua。今作もばっちり良いです。
Qnete 名義でもリリースしているDJ/プロデューサーでもあるMarvin Uhdeと、Sun Sad Recordsを主宰するLucas BrellによるライブデュオKinzua。Vladimir Ivkovicのレーベル〈Offen Music〉やエレナ・コロンビの〈Osàre! Editions〉からもリリースしている彼らが自身の〈Confusion is next to happiness〉から2NDリリース。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
Richelieu
Echoes 001
3 Feet Deep
- Cat No.: 3FDECH001
- 2026-03-31
フランスのプロデューサーRichelieu。Harrison BDPのリミックスを収録した〈Pulse Msc〉 からのリリース以来となるレコードリリース、〈3 Feet Deep〉からのEP。COLD WAVEバンドNuit Blanche のFredericと、Kreggoのリミックスを収録しています。研ぎ澄まされたダブ、ディテール、音響空間。トライバル・ポリリズム。Kreggoいいです。是非じっくりチェックしてみてください。
フランスのプロデューサーRichelieu。"Aurore 404"のサブレーベル「3 Feet Deep」からのEPリリースです。デジタル、サイバネティックなIDM「GENESIS」を筆頭に4つのオリジナル。TEXTASYとの活動、Art-AudでのK Lost Acid Dubや Secret Rave等でのリリース、Nous'klaer AudioやFurthur Electronix、Lobster Thermin、OathといったレーベルにもフックされてきたKreggoのリミックス(sample1)と、Fredericのリミックスを収録。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- New Release/li> =
- New Release
P Relief
Fluff
P&D
- Cat No.: PD005
- 2026-03-30
P Relief & Suzanne KraftでスタートしたP&Dのニューリリース。005。ACTING PRESS経由で入荷しています。
Suzanne KraftことDiego Herreraとのスプリットの形でスタートし、P ReliefのソロでのリリースとなっているP&Dのニューリリース。P Reliefに関しては情報少ないのですがDiego Herreraと同じL.A.出身でTornade Wallaceをフィーチャリングしたり、PLO MANやC3D-Eと繋がっていて、Cocktail d'Amoreでもプレイしています。IDMエレクトロ、ヒプノティックでエモーショナルな「Been On My Mind」など。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
B. Close
B. Chamber (Stratum A)
Impatience
- Cat No.: IMPTNC11
- 2026-03-27
本邦〈EM Record〉や〈Palto Flats〉〈Youth〉などからのリリースで知られる電子音楽デュオGeorgiaの一員でもある、数学の厳密な論理を足場に感覚が完全にずらされるような状態を引き起こす作家、ニューヨーク出身のBrian Closeによる初のフルレングス・ソロ作!NYCの先鋭〈patience〉のサブレーベル〈Impatience〉からリリース。
今作は約13時間に及ぶ制作素材から抽出された2部作のうちの第1部となるようです。2021〜2025年の制作期間中にはコネチカットの田舎の農家へと移住し、広大で牧歌的な風景もインスピレーションの源に、アコースティック楽器や自然環境を模倣する機械的生成から、ダイナミックかつポリリズミックな電子音楽の探求の記録。フラクタル的な動きをする精密で恍惚を誘うパッドやドラムパターン、非人間的な声の使用にも打たれる、思考するトランス・ミュージック。身体性とロジックの間に新しい回路を仮設する異形のハイブリッド領域を展開しています。聴き方も色々ありそうな推薦盤。マスタリングはRashad Becker。 (足立)
Track List
- 2LP
- Recommended
Alex Cortex
Laconic
Source Records
- Cat No.: SOURCE000535
- 2026-03-17
IDM、アンビエント、ジャズを繋ぐMove DとJonas Grossmannによる90年代のエレクトロニック・ミュージックの名レーベル〈Source Records〉のオリジナル・デッドストック。
Out To Lunch、Klan ElektronikやAnn AimeeやPomelo、Blunder.等からもリリースLD NeroやBad Cop Bad Copの一員としても知られるAlex Cortexによるダブルパックのアルバム「Laconic」。IDM、エレクトロニカ名作。2000年のオリジナル・デッドストック少量確保しました。 (サイトウ)
Track List
- 2LP
- Recommended
Dresvn
Godzilla
Mechine
- Cat No.: MECHINE1
- 2026-03-14
再ストック!Dynamo Dreesen(Acido)とSven Rieger(SUED)によるDresvnの2026年リリースのアルバム水爆実験での被曝で変異を遂げた架空の生物の名前をタイトル「Godzilla」。Sven Rieger、SVNがかつてタイトルで使用していた"Mechine"を名前にスタートした新レーベルからのリリース。
ぞれぞれの自身んたちのレーベルAcido、SUEDはじめ、Sex tags Mania, Honestb Jon'sからもリリースしてきた二人によるハードウェアを使用したセッション的プロジェクトDresvnがニューレーベルMECHINEからアルバムリリース。 『アナログ・マシンがリアルタイムで会話し、グルーヴが出現し、崩壊する。 テクスチャーは瞬時に変化し、すべてがプロセスである。 純粋で、洗練されていないDresvnのエネルギー。』 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
Shakarchi & Stranéus
Anchor Songs
Studio Barnhus
- Cat No.: BARN121
- 2026-03-08
スエーデン。Axel Bomanたちのレーベル〈Studio Barnhus〉から、スエーデン、ヨーデポリのシャカーチ&ストラニュースの新作。メロディック、ドラマティック、トランシーなサウンドサイエンス、Studio Barnhus周辺を象徴するようなトラック「Donut Plains」筆頭に4曲。複数の時間進行がそれぞれ周期しながら世界をじわり描くユ二ークなサウンド。(サイトウ)
『シャカルキ&ストラネウスの華々しい復帰作となる本作では、ヨーテボリの伝説的デュオのソフトフォーカス・マジックが4曲の新曲で存分に発揮されている。ドリームハウスのような「Donut Plains」や「Sandy Balls Resort」のようなトリップホップ・ワンクネスは、長年のスタジオ・バーンフス・ヘッズにはお馴染みの至福の時間だろう。 エメラルド・ヒルズ "と "ロイヤル・リンクス "は、予期せぬ領域とbpmのレベルアップにつながる新しいエキサイティングな小道を提供している。 1月30日にレコードとデジタル・プラットフォームでリリースされ、もう一人の伝説的アーティスト、マリン・ガブリエラ・ノルディンが素晴らしいアートを手掛けている。 (インフォメーションより)』
Track List
- LP
- Recommended
Midnat
Stars
Stasis Recordings
- Cat No.: SRWAX25
- 2026-03-06
デンマークのIDM、アンビエント、ダブ・テクノ。AS IFやWRNRでも知られるKENNETH WERNERのMidnat名義。カナダトロントのレーベル〈Stasis Recordings〉からのリリース。
As IfやWRNRなどデンマーク、アイスランドのアンビエント、ダブテックサウンドを受け継ぎリリースを続けるKENNETH WERNERの新作がトロントのStasis Recordingsからアナログリリース。柔らかいグルーヴでゆったりと浮遊していくようなサウンド・トリップ。(サイトウ)
※入荷時よりジャケット上部に若干の痛みがあり、少しディスカウントしております。申し訳ないですがご了承お願いいたします。
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Harvey Sutherland
Debt
Clarity Recordings
- Cat No.: CRCLP2
- 2026-03-05
Danilo Plessow (Motor City Drum Ensemble) のレーベルMCDEからの2015年の「Bermuda」のカルトヒットや「Priestess」などのヒット以降メルボルンの信頼のプロデューサーとして活躍しているHarvey Sutherland。ニューアルバム『Debt』のアナログが到着しています。
フロリダのクラウド・ラップデュオThey Hate ChangeやカルフォリニアのVicky Farewell、The PresetsのJulian Hamiltonたちをゲストに迎え制作。エレクトロニックのマジックとファンクネス。PANORAMA BARなどでプレイ、クルアンビンやHot Chipのオープニングアクトもつとめ、 アンダーグラウンドなハウス・フィールドから、インディー・エレクトロニックのトップアーチストへと歩む、プロダクションの確かさ。面白いです。 (サイトウ)
Track List
- 2x12inch
- Recommended
- Back In
Stasis + Paul W. Teebrooke
Time Sensitive: Unreleased Sounds From The Otherworld Archives
De:Tuned
- Cat No.: ASG/DE047LTD
- 2026-02-10
デトロイト・テクノの衝撃を受け、イギリスで独自のサウンドが生まれ始めるIDM初期の名ユニットStasis とそのSteve Picktonの別名義Paul W. Teebrookeの未発表音源をDe:Tunedがコンパイル。DIYエレクトロニック。ユニークな世界。
B12のレーベルやAS ONEの〈Applied Rhythmic Technology (ART)〉/〈OP-ART〉、〈Peace Frog〉からのリリースはじめ、様々なレーベルからリリース。テクノへとアプローチし始める〈Mo'Wax〉 にもフックされるなどUKテクノ、IDM初期の才能Steve Pickton。彼のユニットStasis と別名義Paul W. Teebrookeの名曲の別バージョンを含む、未発表音源を〈De:Tuned〉がコンパイル。色褪せることないサウンド。Matt Coltonのマスタリングです。 (サイトウ)
Track List
ページトップへ戻る

前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になったDooのニューリリース。今回は確保できました。ダビーでアブストラクト、RAW-FI、アナログなマシーンミュージックの美学が貫かれています。 (サイトウ)