- LP
Jammin' Sam Miller
A Link To The Past Tribute (Green Vinyl, Obi)
WRWTFWW
- Cat No.: WRWTFWW106
- 2026-08-05
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「Burnin' Up」、「Just An Illusion」、「Changes」は (Larry Levan Dub)mixでDIMITRI FROM PARISもチョイスした「So Good, So Right」、「Flashback」など名曲がずらり。 (サイトウ)
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日本の音楽、環境音楽の再評価に重要な役割を果たしたVisible Cloaksからのラブコールっでコラボレーションも実現した音楽家、尾島由郎氏の80年代の貴重な音源が〈WRWTFWW〉からリリースされました。レコードとしては初のリリースとなる1983年のカセット音源。尾島氏がプロデュースを手掛けた吉村弘の「Pier & Loft」もリリースした〈複製技術工房〉レーベルの第1弾で、実質上の1st アルバムだそうです。色褪せることのないコンピューター・ミュージック黎明期の素晴らしい音楽。 (サイトウ)
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ライブラリー・ミュージック、ミュジーク・コンクレートを背景に、実験的エレクトロニック・ミュージック、ジャズの即興的な要素の強いサウンド。テルミン、シンセサイザー、エレクトロニクスと、ヴァイオリン、シンセサイザー、エレクトロニクス。ドナルド・バードのカバーを含む10曲。限定300枚LP。
異分野をまたぐ本作の相互連結というコンセプトを拡張した、スイスを拠点に活動しているビジュアル・アーティストAoi Huber Kono(葵・フーバー・河野)によるアートワーク。 (サイトウ)
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『過去15年間に聴いた何千枚もの「エレクトロニカ」CDの中で、この『Landform Code』は私のトップ20、いやトップ10に入るだろう。このCDや、無名のFORM@RECORDSレーベルからリリースされた他の7枚のCDが、ほとんど認知されていないのが不思議だ。日本の小さなレーベルが、それにふさわしい世界的な流通を得るのは難しいことだ。批評家や消費者の注目度が低いため、これらのCDは入手困難だが、努力する価値は十分にある。どのCDもデトロイト・テクノの典型的な例である。「Landform Code』は、おそらくこのレーベルのベスト盤だろう。Carl Craig、B12、初期のBlack Dog、Ian O'Brien、As Oneと肩を並べる。オープニング・トラックの "Arcadia ...もっと読む"を聴けば、Virgoが巨匠たちの作品を聴いてきたことがわかる。 JD Capshew (auto-translated from information)』
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『WRWTFWW Recordsは、日本のエレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、Virgoの1999年の2ndアルバム『Remnants』の初ヴァイナル・リリースを発表できることを大変嬉しく思う。 東京のカルト・レーベル、FORM@ RECORDSから1999年にCDのみでリリースされた『Remnants』は、メロウなアンビエント・テクノ、流麗なエレクトロニカ、そしてデトロイトのスピリットを胸に秘めたソウルに満ちたアトモスフェリックという、静かで先見性のあるレコードだ。デビュー作『Landform Code』に続く作品として、Virgoはワイドスクリーンのテクスチャー、温かみのあるシンセの音色、そして親密さと映画的な雰囲気を併せ持つ忍耐強くエモーショナルなアレンジを駆使し、そのパレ ...もっと読むットを広げている。その結果、瑞々しく、心に響く、シンプルで素晴らしい作品に仕上がっている。 Remnants』は、B12、The Black Dog、Ian O'Brien、Warp、Likemind、Clearといったレーベルの系譜を彷彿とさせながら、繊細で洗練された、思いがけず感動的なVirgoらしさを保っている。 このアルバムは、WRWTFWWとFORM@の共同リイシュー・シリーズの一環として、Virgoの『Landform Code』と同時リリースされる。また、FORM@のコンピレーション・アルバム『Art Form I』(1997年)、『Art Form 2』(1998年)、『Re-Form Ver-1.0』(1999年)のヴァイナル・プレスもリリースされる。 (auto-translated from information)』
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日常の中にある「音」に意識を向かわせるサウンド・オブジェやインスタレーションの制作をはじめ、日本の実験音楽/サウンド・アートの第1人者である小杉武久とのエキシヴィジョンなど国内外でも活躍するアーティストであり、日本を代表するデュシャンピアンとしても知られる藤本由紀夫によるサウンド・プロジェクト「NORMAL BRAIN」の音源が再発!リズムボックスの丸くぶっといサウンドに当時の独特なアンダーグラウンドの暗さがゾクゾクする。クラフトワークが使用したことで有名となり、玩具改造サーキットベンダー達の崇拝する機械Speak & Spellの声を発音するサウンドもバッチリハマっています。A面はリズム主体のアングラポップな仕上がりで、B面は約20分もの実験的ドローンで素晴らしい内容。レコード収集家も探し求めていた嬉しい再発です。 (日野)
〈LIGHT IN THE ATTIC〉からリリースされた日本の環境音楽にフォーカスした「Kankyō Ongaku: Japanese Ambient, Environmental & New Age Music 1980-1990」にも収録され再注目を集める芦川 聡の名品が、アナログでは初となる再発。自己表現としての完成品としての音楽ではなく、あくまで風景となる音楽。音そのものが環境に溶け込むようにデザインされBrian Enoを系譜にもつミニマル手法が取り入れられた作品。芦川と並び国産アンビエント史における二大巨頭の盟友・吉村弘が勤めたアートワークもそのままにしての再発も嬉しいです。ぜひ。 (Akie)
サックス/フルートにDavid Lackner, Simon Herodyまた3曲にサックス奏者ジョセフ・シャバソン、ドラムにCris Hillmanをフィーチャリングした新作。LIQUID LIQUID、デニス・ヤングも。レイトナイト、ムーディー、アダルトサウンド。 (サイトウ)
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2025リプレス。45回転ブラック・バイナル仕様でリプレス。 (サイトウ)
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『WRWTFWWレコードは、1984年にリリースされたSafariのセルフ・タイトル・アルバムのオフィシャル・リイシューをお届けできることを大変嬉しく思います。この日本のジャズ・フュージョンのスーパー・ジェムは、帯付きのヘビーウェイト・スリーヴに収められた限定盤のトランスペアレント・ヴァイナルLPとして発売される。 VAPからリリースされた『Safari』は、AOR、スムース・ジャズ、太陽が降り注ぐブギーをブレンドした、シティ・ポップに隣接した唯一無二のサマー・アルバムだ。キーボーディストの大徳俊之と、日本を拠点に活動するカリフォルニア出身のジャズ・ファンク・ラテン・フュージョン・ベーシスト、グレッグ・リーの発案によるオールスター編成による唯一のアルバム。プールサイドのグルーヴ、爽やかなリズ ...もっと読むム、心地よいヴォーカル・ハーモニーに満ちた、みずみずしく、完璧にアレンジされた8トラック・クルーズを、経験豊かな大勢のミュージシャンたちとともに作り上げた。 Safari』には、フジテレビの80年代スポーツ番組のテーマ曲として知られるタイトル曲、ナイト・スイム・チル・ミュージック「All Right in The Night」、そしてファン待望のバカンス・ヒット「The Morning After」が収録されている。 このオフィシャル・リイシューは、オリジナル・マスターから完全なライセンスを得ており、エミール・ベルリナー・スタジオのシドニー・マイヤーによるオーディオファイル・カットにより、この失われた宝物にふさわしい暖かく原始的なサウンドが保証されている。 Safari』は、菊池桃子のビーチ・クラシック『Ocean Side』に続く、WRWTFWWのシティ・ポップ・シリーズ第2弾。ロペッツ/ビュロ・デストラクトがデザインしたビジュアル・アイデンティティを備えたこのシリーズには、限定マーチャンダイズ・カプセルも付属しており、今後も太陽の光を浴びた珠玉の作品が予定されている。 (auto-translated from information)』
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ダブ、サイケデリック、透明感のあるスロー・ミュージック。重量盤、ポスターとステッカーが封入された限定盤。(サイトウ)
『Méabh McKenna、Ross Chaney、そしてWRWTFWWの中心人物Gareth Quinn Redmondの頭脳から生まれたThrowing Shapesのセルフタイトル・デビュー作は、催眠的でテクスチャー豊かなサウンドの探求である。アイルランドのワイヤー・ハープの印象的な音色に導かれて、このアルバムは野心的なエレクトロニック・シンセシスとアレンジで複雑な楽器のタペストリーを織りなしている。 限定盤LPはヘビーウェイト・スリーヴに収納され、ポスター付き/世界限定300枚 アートワーク:Stina Sandström (auto-translated from information)』
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1986年に日本の環境音楽のキーとなるMISAWA HOMEのレーベルから、吉村宏が第1弾を担当した「音のインテリア = Soundscape」の第2弾、「Soundscape 2: Nova」でデビュー、とうzののレアワークスもWRWTFWWからコンパイル。2022年にはArcàngeloから「Nostalghia」、2024年にはArt Into Lifeから「John Cage Memorial」をリリースしてきた広瀬豊のニューリリース。今作は「VOICES」をテーマに、
『空間的なレイヤリングが、フィールド・レコーディング、電子操作、抽象的な物語を融合させた3次元の音のビデオグラフィへと拡張されている。本が囁き、歴史が衝突し、音のテクスチャーが新たな現実を織り成す、崩れかけた図 ...もっと読む (サイトウ)書館を巡る旅である。混沌、記憶、変容-廣瀬の声が空間全体に響き渡り、完全に没入できる音響体験を生み出す。』
オブスキュアなサウンドの中に、仏教、ラーガ、猥雑とした謎のスピリチュアル感、ダンスビートへのアプローチもある的ユニークなエレクトロニック・ミュージック。 (サイトウ)
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YMOのツアーサブメンバーでもあった橋本一子とパートナー藤本敦夫。まずは日本産オブスキュア・レア・グルーヴとして海外からも人気の高い「Heatbeat」(sample_1)。シンセサイザー、エレクトロニックなビート、部族的かつPLASTIC、80sモダンな不思議な感触のコーラス。ニューウェイヴ/シンセサイザーの大名曲です。冒頭のタイトル曲「Colored Music」も、ファンクビート、アフリカンやロックの要素、。エコー空間と独特のコーラス、ヴォーカルワークの名曲。 (サイトウ)
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