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LP
Erlend Oye & La Comitiva
Bubbles北欧ノルウェイの大人気ドリーミー・フォーキー・デュオ The Kings Of Convenience の片割れ才人ERLEND OYE(オーランド・オイエ)が2024年にリリースした(なんとレゲエ名作「Legao」からは10年ぶりとなる)移住先イタリア地中海の現地ミュージシャン達とスタートした新プロジェクト Erlend Oye & La Comitivaによるファーストアルバム名作「La Comitiva」アナログLPを入手できました。このタイミングではありますが、あらためてレコメンド大推薦盤とさせてください。INDIE ROCK/ POPS/ TROPICAL/ MEDITERRANEAN SEA
イタリア地中海シチリアの町シラクーサに移住した彼が、2019年から現地のミュージシャン達と共にスタートさせた新プロジェクトErlend Oye & La Comitivaが2024年に自身レーベルBubblesよりリリースしたファーストアルバム「La Comitiva」アナログLP。
”Lα Comitiva”(イタリア語で「木の置けない仲間たち」を意味する)と共に奏でられた、地中海フォーキーでリラクシンなアコースティック・ラテン・トロピカル・グルーヴと、やはりポップ・マエストロ、アーランド・オイエならではの愛すべき最高のポップスの玉手箱がふんわりとやさしく胸キュン青春に広がっている。ほっこり陽気で開放的なアコースティック・アレンジの心地よさと、柔らかな木漏れ日の音楽、洗練のメランコリアがたまらなくグッとくる13曲。珠玉の名作が誕生している。トラックリストからもどうぞ。 -
LP
Jesse Hackett
Hive Mind蝋燭の揺れる影や寂れたバーを詩的に回想、美しいメロディの中にほのかな翳りを感じるピアノミュージック。推薦です。鍵盤奏者としてGORILLAZに参加、その他OWINY SIGOMA BANDやENNANGA VISIONなどでも活躍してきた才人JESSE HACKETT新アルバム!幽玄なピアノとゴシック調の室内楽で構成。自身でも”最もパーソナルな作品”と語っています。PIANO/ COLLAGE/ 室内楽
RICARDO DIAS GOMESなどのジャンル実験的作品を数多く抱え、MAALEM MAHMOUD GANIAの再発などもを手がける重要レーベル〈HIVE MIND〉より!実験シーンからメインストリームまで渡り歩くマルチインストゥルメンタリスト/ソングライターJESSE HACKETTによる新作アルバムが到着。参加アーティストも豪華で、エレクトロニクスにはAKIRA UMEDA、管楽器にはFINN PETERS(元ACCIDENTAL)という布陣。人生の中でも転換期の苦境の最中に製作したことや、ロンドンのボヘミアンな裏社会にひっそりと佇むバーからインスピレーションが反映された、美しくもどこか暗く翳りを感じさせるサウンド。クラシックピアノと管楽器の室内楽、「Rain Soaked Choker」(sample3)などが顕著ですが、サンプルやカットアップなど差し込んで、映画のワンシーンに潜り込んだような独特のサウンドスケープを完成させています。 -
12inch
Luca Lozano / Angel D'lite
Klasse Wrecks (GER)耳に残るMCループ、短くタイトに切ったノートとドラムで跳ねるゲットーエレクトロ!〈KLASSE WRECKS〉から新シリーズ”CABBAGE TRAX”第一弾到着してます。首謀のLUCA LOZANOとロンドンのANGEL D'LITEが共演!それぞれがオールドスクールなレトロヴァイブ、ユニークなサンプル使いで個性溢れるゲットーサウンドを展開。GHETTO ELECTRO/ RAVE/ BREAKS/ KLASSE WRECKS
LUCA LOZANOとMR. HO主宰〈KLASSE WRECKS〉が新たなるオフシュート”CABBAGE TRAX”をローンチ!まとまりあるタイトなドラムに歪みベースシンセ、キラーなMCフックで作り上げるゲットーエレクトロ「Buck We Get」(sample1)。フリップはD. TIFFANYが主宰する〈PLANET EUPHORIQUE〉でも活躍するANGEL D'LITEが担当。同じく印象的なカットアップボーカルフックを搭載、パワフルなレイブブレイクスに乗せて疾走する「U Go Grrrl」(sample2)を収録。そろぞれの楽曲をリミックスし合ったコラボレーションワーク! -
LP
Resavoir
L'UNIVERS (US)International Anthem屈指の人気アーティスト、USシカゴのトランペット/マルチ奏者Will Miller aka Resavoirによる、夢見心地、穏やかな時間を演出するリラクシン・チルアウトなポストニューエイジ・アンビエント・エレクトロニカ・ジャズ瞑想的ノスタルジア秀作「Themes for Dreams」が、自主レーベルL'UNIVERSからの記念すべき第一弾作品としてリリースされた!!!レコメンド推薦盤とさせていただきます。AMBIENT JAZZ/ ELECTRONICA/ NEW AGE/ CHILL OUT
トランペット、ピアノ、70年代の電子キーボードHohner Pianetの優しい音色と、ふわふわとしたあたたかなエレクトロニクス、そして、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロによる室内楽的ストリングス・アレンジの見事なる調和バランス・アレンジ感覚が、実験性を帯びながらドリーミー夢見心地、牧歌的絶妙な心地よさを作り出してくれている。テナーサックス、ペダル・スティールギターも効いている。
吉村弘の80年代のニューエイジ・アンビエント環境音楽・名作「グリーン」「サラウンド」や、Hans-Joachim Roedeliusによる名作「Wenn Der Südwind Weht」、Yo-Yo Ma「バッハのチェロ組曲」などからインスピレーションを得たという、休息のための眠りへと誘う13曲を収録。
穏やかながらも、どこかKLF「CHILL OUT」アートワークも彷彿させてくれるジャケット・アートワークも雰囲気を醸し出して素敵です。 -
12inch
Orlando Voorn
Lost Control 2097 (FRA)妖艶にレイドバックするビートとスモークした音響、優美なストリングスも相まりズブズブディープな世界に踏み込んでます。ダッチテクノ/ハウス重鎮レジェンドORLANDO VOORN新作EP!ディープハウスに90年代ヒップホップを掛け合わせた、ソウルフルでセクシーなサウンド。主宰BLACK EYESがリミックス!DEEP HOUSE/ UNDERGROUND HOUSE/ BEATDOWN
ロングランパーティー”LOST CONTROL”から派生、NTSレジデントとしてもフォロワーを集めるBLACK EYESがオーナー務める〈LOST CONTROL 2097〉にレジェンドORLANDO VOORNが登場!ソウルフルなディープハウスの輝きと燻した90sヒップホップエッセンスをブレンド、妖しくレイドバックする「Vibrations」(sample2)。埃っぽいダンスフロアの記憶を辿る、ブギーに浸ったグルーヴが心地よく響く「Purpose Pursuit」(sample1)もおすすめ。 -
12inch
Zulu Matrix
Hyperspace (Incl. S.O.N.S Remix)
Sex Tapes From MarsS.O.N.S REMIX!1994年に生まれたカナダのトランスアンセムにして入手困難盤ZULU MATRIX「Hyperspace」が遂に初の再発。金属的に響くドラムパーカッションにサイケデリックなアシッドライン。エネルギッシュに催眠がける名作。片割れであるTOM GERENCSER協力のもと再発が実現。バイナルオンリーでの再発。お見逃しなく。TRANCE/ CLASSIC/ ACID/ CANADA
エンジニアワークなどでも活躍したTOM GERENCSERとMASSIMO ROSATIによる1度きりのユニットプロジェクトZULU MATRIXが生み出した90sカナディアンサイトランス秘宝がなんと再発。。サイファイなシンセスケープとアシッドライン、躍動感たっぷりにドライブするシンセベースで覚醒へと促す11分越えの人気オリジナルミックス「Hyperspace (Supernova Mix)」(sample1)。注目が近年は自身の〈JUNCTION FOREST〉を拠点に韓国アンダーグラウンドシーンを司るS.O.N.S手掛けるリミックスで持続する浮遊アンビエンスと緊迫感のあるヴォイスリフレインで現代的なトランス解釈を披露。加えてTOM GERENCSERによるセルフリミックスも収録、深くスペーシーに渦巻くレトロフューチャリズムを展開。 -
12inch
DJ Teeth
V-Sionシンフォニックシンセとアシッドチェインが波のように押し寄せるモダンプログレッシブハウス!DJとしても信頼集めるイラン出身ロンドン拠点のKASRA Vの〈V-SION〉カタログ4番。レーベル〈TREMENDO RECORDINGS〉主宰のベテランDJ TEETHが登場。忍耐の先に快感を設けるべく、長尺をじっくり使ったダイナミックな展開作りも素晴らしい。PROGRESSIVE HOUSE/ ACID/ TRIBAL
FANTASTIC MAN、 ALEX KASSIAN、 KIM ANN FOXMANなど、錚々たるアーティストが参加した未発表曲コンピレーション「10 Years On Nts Radio」監修も務めたKASRA Vの〈V-SION〉新作!ミニマルパーカッシブな導入からじわじわと神秘のアルペジオが躍動していく「We Need All The Time We Can Get」(sample1)を筆頭に、現代で失われつつある忍耐からのカタルシス、強い意志を持つ者だけが聴くことのできる音のパレットを見せるというコンセプトでどのトラックも長尺設定、ユニークです。(試聴では曲後半の気持ちいいところ切り取ってます)限定プレス! -
LP
Saint Abdullah & Jason Nazary
Disciples (UK)〈Planet Mu〉や〈The Trilogy Tapes〉からのリリースで知られるイラン伝統音楽や歴史宗教文化から多大なる影響を受けて音楽活動しているブルックリン、テヘランを拠点に活動するイラン系カナダ人兄弟ユニットSAINT ABDULLAHと、〈International Anthem〉〈We Jazz〉等からのキュート・ユニークなパーカッション・ドラム・ミニマル・ジャズ作品で知られるブルックリン拠点の人気ドラマー/プロデューサー、Jason Nazaryによるコラボレーション・アルバム第2弾!!!EXPERIMENTAL JAZZ/ ELECTRONICS/ IRAN/ PSYCHEDELIC CUT-UP
2023年作『Evicted In The Morning』の続編となる本作は、反戦、平和への祈りが込められた、新たな時代に向けた”Freedom Now Suite(自由のための組曲)”とでも呼ぶべき作品ともなっており、アラビックな音楽や言葉、フィールドレコーディングなど実験的なサンプリング・コラージュ・カットアップのイマジナリー・サイケデリック幻想的で混沌とした渦の中に、ジャズ、ブレイクス、ダブワイズ等がストレンジ・フリーキー、アブストラクト・フォーキーに展開されていく。ほのかに希望を感じさせてくれるかのようなドリーミーでピースフルな隙間や間合いの魅力も感じさせてくれる音像空間、聴くたびに新たな発見のある8トラックを収録。
Phew、Niagara、Model Home、Dennis Bovell等ミュータント・アブストラクト異形レフトフィールド・カルト的好リリースが続く注目カルト・レーベルDisciplesからのリリース。昨年2025年10月末のリリースでしたが、このタイミングであらためて紹介させてください。推薦盤とさせていただきます。 -
12inch
Sweely
Display〈Lobster Thermin〉から、仏〈Yoyaku〉周辺でもリリースしてきたスペイン、バルセロナのSweelyがおそらく自身のニューレーベルDisplayの第1弾として12インチリリース。G-FUNK調のシンセサイザー、イナタク、スイートで、バッドボーイ、ファンタジーなサウンドトリップ。4曲+DJツール、スクラッチやサンプリング用にSKITSも収録しています。(サイトウ)HOUSE
『Gファンクを思わせるシンセと転がるリズム、そして強烈なエモーショナル・プルプルが融合した、ウージーで官能的なハウスの5曲入りEPで、ウィザード・スイーリーが自身のレーベルをオープンした。ノスタルジックなオープニング "Erasmus DJ "から、セクシーなライブで人気の "Sex Pills"、そして催眠術のようなツール "This Is Perfect "まで、どのトラックも深夜のディープなひとときのために作られている。ファイナル・カット "Samples n Scratch "は、DJツールだけでなく、このレコードをチョップ&リミックスしたいプロデューサーのために、ドラム・キット、スクラッチ、ステムを提供している。 (インフォメーションより)』 -
12inch
Sentena
DOO〈Acting Pres〉sの PLO Man とも繋がるモントリオールのレーベル〈Doo〉の首謀者の一人 Sentana のソロ名義。パートナー DJ Spence との SnP 500 名義でも一曲。4トラックスEP。IDM/ LOW-FI HOUSE
前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になったDooのニューリリース。今回は確保できました。ダビーでアブストラクト、RAW-FI、アナログなマシーンミュージックの美学が貫かれています。 -
12inch
Cheeks
Doo (GER)モントリオールと、ベルリンをベースに、PLOMANとのSPloでもリリースを展開している DJ Spence& SentenaのSnP 500の〈DOO〉のニュー・リリース。DJ SpenceとZoron、Eggman等のエイリアスでもリリースしている謎多きDJ FrogによるCheeks。Acid/ IDM/ Acting Press
前作はhardwax流通になって即日完売といった事態になった〈Doo〉のニューリリース。今回は確保できました。FROGGY ACID。アナログな音色が脳天を貫きます。リズムの綿密かつ、フィジカルなグルーヴも魅力。ユニークな4トラックス。 -
12inch
Chris Pascoe
Evasive Recordsダビーなサブベースが空間の広がりを感じさせる、アトモスフェリックテックハウスが再発!これまでもサウスロンドンテックハウス黄金期90年代後期〜00年代初頭にかけての希少盤を復刻してきた〈EVASIVE RECORDS〉の隠れた名品、主宰ROB PEARSONとの共作でも知られるCHRIS PASCOEの2004年作。バイナルオンリー!DUB TECH/ TECH HOUSE
2000年代初頭にこの〈EVASIVE RECORDS〉や〈DRUGSEX〉などから作品を発表していたCHRIS PASCOE、ベーシストの経歴を感じさせるディープなグルーヴ構築光る名作がリイシュー!ビープ音のテクノベースラインが特徴的、空間性を意識したダビーな低音とアンニュイなシンセモチーフで不可思議に揺れるダブテック「Mong Juice」(sample1)。よりディープでトライバルな領域へと踏み込み軽やかなパーカッション使いで擽るフリップの「Trippy Breakfast」(sample2)も絶品。 -
12inch
Todd Terry
Freeze Recordsこれまでフィジカルリリースのなかった4曲をコンパイル!変わることなく世界中で愛され続けるブルックリンのハウスレジェンドTODD TERRYが自身の〈FREEZE〉よりニューリリース発表。90年代初頭から使用するも休止していた変名GYPSYMENの復帰作であり、南米のボーカルサンプリングの「Cam Jam」など。今回も名曲揃い!HOUSE/ ACID/ TODD TERRY
パイオニアTODD TERRYが〈FREEZE〉にて続けているデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化から最新作!GYPSYMEN名義で発表していた酔いしれるようなレイヴコードと南米ボーカルサンプルを組み合わせた名曲「Cam Jam (Extended Mix)」(sample1)を皮切りに、パンチの効いた重厚なビートと大振りスウィング、強く打つピアノとアシッドでも攻撃する「Da Pulse (Extended Mix)」(sample2)などを収録!長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 -
12inch
Jerome Feat. Sonya Zlo
Gabuカウベルを織り交ぜシャッフルするパーカッション×リズミカルなサブベース、包み込むコード柔らかいパッドもエレガンス!FOEHN & JEROMEとして〈PERLON〉〈SLICES OF LIFE〉などの名所を渡り歩く敏腕JEROMEがソロでリリース。テンションを心地よくキープする洗練されたディープテックハウスを披露。バイナルオンリー!TECH HOUSE/ MINIMAL HOUSE
アラビア語で地下室を意味する〈GABU〉の名を冠し、音を聴くだけでなく体感する空間として表現すべく設立!スタッカート効いたパーカッションドラムと歯応えあるリズミカルベースの呼応、滑らかなアンビエントパッドでも魅せるディープテックハウス「The Night We Had」(sample1)。FOEHN & JEROMEワークでも客演歴のあるSONYA ZLOのミステリアスなボーカルをフィーチャーした「Storm」(sample2)、アンニュイなパッド抑揚で官能的なムードを生み出した「Solstice」(sample3)など。 -
12inch
Yraki
Goodness (UK)イタリアのサウンドアーティストYrakiによる、鉱物のような自然科学エレクトロニック・ソリッドな瞑想的フューチャー・テクノ・サイエンスとでも呼ぶべき緻密で触覚的サウンドデザイン、変幻自在に変化していく実験的ベース・サウンドを作り出している。TECHNO/ BASS/ EXPERIMENTAL/ SCIENCE
深く催眠的、緻密で触覚的サウンドデザイン、ギリギリまで削ぎ落とされたソリッドなベースとサブベースによる圧力グルーヴ、弾力性のある実験的な流れの狭間を、絶えず変化し解きほぐされていく一本の糸のように変幻自在に変化する幾何学エレクトロニック・サイエンス5トラック完全フロア効能。レコメンド!!!
注目のロンドン新興レーベルGoodnessからの記念すべき初フィジカル・リリース。完全限定150枚12インチ。 -
12inch
Dom & Roland
Individual (UK)1994年にMoving Shadowよりデビュー、GoldieのMetalheadz、自身のDom & Roland Productionsなどから、25年以上に渡り数々の名作をリリースしてきたドラムンベース必殺仕事人Dom & Rolandによる、自身Individualからリリースされた友人達とのコラボレーションEPがマッシヴ凄い!!!DRUM N BASS/ JUNGLE/ BASS/ TECHSTEP
それぞれに強力なる4コラボレーション!!!A1「Dom & Mando - Tone Program」(sample1)、A2「Dom & Gridlok - Droids」、B1「Dom & Gridlok - Droids」(sample2)、B2「Dom & Presha - The Past Is A Dream」(sample3)を収録。限定盤マーブル・カラー12インチ(ステッカー付きスリーヴ仕様) -
12inch
Violinbwoy meets Laboratorium Pieśni
Lion's Den (GER)ポーランドのダブ職人Violinbwoyが、同国グダニスクのポリフォニー・アカペラ・グループLaboratorium Pieśniを迎えて、ベラルーシの伝統歌謡をモチーフにサウンドシステム・ダブワイズ再構築、ステッパーズ・ベース・トラックに仕立て上げたLion's Denの名ダブプレートがついに12インチ・アナログ化リリースされた!!!DUB/ REGGAE/ STEPPERS/ SOUNSYSTEM
Laboratorium Pieśniの古の魂が宿るポリフォニー唱法による東欧ベラルーシの伝統曲のモダン・カバーと、Violinbwoyによるステッパーズなサウンドシステム・ダブワイズが精神性も含めて見事に融合したレフトフィールド・メディテーショナルなキラー・トラック!!4バージョンを収録。 -
LP
Heavenphetamine
The Sun On A Winter Day (Vinyl Edition)
Macadam Mambo (FRA)どこか無機質でありながらトリップ感のあるボーカル、60〜70年代のジャパニーズサイケデリックロックの魂を引き継ぎながら古典電子音楽やポストパンクの要素も複合!東京出身で現在はトビリシを拠点に活動する邦人バンドHEAVENPHETAMINE初のフルスタジオアルバム。戦争により混乱した生活、リアルタイムで対峙した彼らにこそ表現できる言葉と、バンドの独創的世界観が結びついた歌詞にも是非注目してください。推薦。PSYCHEDELIC ROCK/ SYNTHESIZER
THE PILOTWINGS、MORI RA、EVA GEISTなど、世界各地のオルタナティブ異能を擁する現行きってのフレンチレフトフィールド処〈MACADAM MAMBO〉新作!東京発で2021年からトビリシにて活動するジャパニーズサイケデリックバンドHEAVENPHETAMINEのファーストスタジオアルバム『冬の太陽が照らす死と真』が素晴らしいです。独自の陶酔感と浮遊感を放つ国産サイケデリックロックの血統を感じさせつつミュータントに変異したサウンド。アーリーエレクトロニクス、コズミックのエッセンス感じるシンセサイザーサウンドが搭載。何より特筆すべきがジョージアとウクライナでの日々、戦争で混乱した生活から生まれた歌詞や作品世界観。時に直接的に訴えかけながらも独自の表現。ウクライナ人ミュージシャン2名も参加しています。”踊って、音楽に喜びを感じてほしい”という願いが込められています。ボーカルの歌い口、声も絶妙に染みて、、惹きつけられるので堪能ください。 -
LP
RAYAKITA
Macadam Mambo (FRA)バレアリックエッセンスを漂わせながら、実験音楽とチルアウトの中間領域を往来。砂漠を旅しているかのようなエキゾチックな旋律にも心奪われるサイケデリックサウンドスケープ!リヨン個性派〈MACADAM MAMBO〉から友人で結成されたコペンハーゲンの4人組グループ"RAYAKITA"デビューアルバムが到着。LEFTFIELD/ EXOTIC/ JAZZ/ ELECTRONIC
THE PILOTWINGS、MORI RA、EVA GEISTなど、世界各地のオルタナティブ異能を擁する現行きってのフレンチレフトフィールド処〈MACADAM MAMBO〉新作!フィールド録音とストリングスで構成した、中東サイケデリックな導入、打楽器なども層を成し映画音楽のように展開した「Lumberjack」(sample1)を筆頭に、バレアリカ〜エキゾジャズ、実験電子音楽をまたにかけた独特のサウンドスケープを収録。 -
12inch
Al Jones
MOVE TRAXMASSIMILIANO PAGLIARA & MR. TIESリミックス!東京を拠点とする巡回型イベントシリーズでAL JONESが主宰務める”MOVE ムーブ”から生まれたレーベル〈MOVE TRAX〉カタログ2番を確保。ラザニアのレシピを淡々と口ずさむ日本語や琴など、ユニークなエレメンツ飛び出す夢見心地ディスコハウス!ALT DISCO/ LEFTFIELD
ミラノ生まれ現在は東京拠点に活動するAL JONES、彼が主催を務めている人気パーティ”MOVE”がレーベルを始動!同じくDJとして活躍するAIKO INOUEによるユニークな日本語サンプル(なんとレシピの読み上げ)を大胆に使用、琴をはじめとする日本の伝統楽器も導入し風情と情感を注入したユニークディスコハウス「Grab My Love」(sample1)を披露。リミックス陣も豪華、モダンシンセディスコを代表する鍵盤奏者MASSIMILIANO PAGLIARAは原曲を基礎にベースとパーカッションをアレンジ&追加した繊細なレイヤー構造を展開。愛すべきカリスマMR. TIESはシカゴ志向なアシッドベースラインで音圧太らせたレイヴィなリミックス!ジャケットも素敵。 -
12inch
Maik Yells
Maya EP (Incl. DJ W!LD & Diego Krause Remixes)
Movetone WaxDJ W!LD & DIEGO KRAUSE REMIX!バルセロナとベルリンを繋ぐテックハウスの名所〈NEOVINYL RECORDINGS〉主力であり、BLACK LOOPSとの共作でも知られる敏腕MAIK YELLS新作。重たくヒットする重低音と無重力アンビエンス。神秘的な上昇アルペジオがキラーなリミックスも巧い。バイナルオンリー!TECH HOUSE/ MINIMAL HOUSE
おすすめが東ベルリンのBESTE MODUSクルーの中核DIEGO KRAUSEがミステリアスなアルペジオを導入し、タイトなテックハウスグルーヴを幻想的デザインへとアレンジした「Maya (Diego Krause Remix)」(sample1)で、これは原曲も良い。催眠的なボーカルループとファットなローエンド、力強いグルーヴ感じる名品。宙に浮いた空間のように軽やかなパッドとリズミカルなベースでフロアをロックする「Real B」(sample3)もグッド。 -
7inch
Maleet
Caridad (Yellow Vinyl Repress)
Push The Fader (US)Gilles Peterson、Natasha Diggs、Osunlade、DJ Koco a.k.a. Shimokita、GUTS (Heavenly Sweetness) など、多数のアーティスト達からサポート&プレイされている、2023年4月にリリースされるも即完売した、オーガニック・ソウルフルなアフロ・キューバンジャズ・クロスオーバー・ディープハウス傑作!Maleet「Caridad」が3年越しでイエロー・カラーヴァイナル7インチとして限定リプレスされました!DEEP HOUSE/ TRIBAL/ AFRO CUBAN/ NU JAZZ CROSSOVER
2000年代初頭に、Kenny Dope Gonzalezのレーベルからデビューした、USニュージャジー出身の職人プロデューサーMaleetによって2023年にリリースされた、これからの季節にもぴったりフィットする、BPM117、アフロ・キューバン・クロスオーバー・ソウルフル・ディープハウス名作、Side-A「Caridad」(sample1)と、BPM114、ミッドテンポにキューバン・サンテリア・パーカッションがトライバル極上にビートダウン・グルーヴする、フェンダーローズ、シンセサイザーのエレガント・ジャジーな旋律にも美しく魅了されるSide-B「Osain’s Groove」(sample2)を収録。
2018年にリリースされた、Sly5thAveとDJ CenterによるSADEの名曲「Paradise」のクロスオーバー・ブラジリアンサンバ・フュージョニック・ジャジー・グルーヴ・名カバー・リリースで知られるPush The Faderからのイエロー・カラー・ヴァイナルでの限定リプレス7インチ。 -
12inch
Skeptical
Rubi (UK)UKロンドン・アンダーグラウンドRubi Recordsから届けられた、モノクローム・グレー・ゾーン・メタリックのエレクトロニック・ダークなドラムンベース・エクスペリメンタル・ハードコア4トラックEP!!!DRUM N BASS/ TECHNO/ EXPERIMENTAL/ BASS
完全復活したSkepticalによって妥協なく緻密に構築デザインした、それぞれにソリッドにフロアを揺るがし、スリリングに躍動させる、メタリック・インダストリアル・エレクトロニック最前線4トラックを収録。限定ヴァイナル12インチ。 -
12inch
Low End Activist
Sneaker Social Club (UK)The Activist がSneaker Social Clubにカムバック!!Tia TalksとJammzのキラー・フロウをフィーチャーした、ミュータント・グライム・フューチャリズムな新作ダブル・シングルを12インチ・リリース!!!(限定140gブラックヴァイナル・カスタムステッカー付きスリーヴ仕様)GRIME/ BASS/ EXPERIMENTAL/ TECHNO
Low End Activismを拠点にBruk RecordsやSneaker Social Club、ESP Instituteなどから、無重力グライム・アトモスフェリックなサウンドシステム音の科学、グライミー・ダブワイズ・レフトフィールド・エクスペリメンタルな唯一無二の個性にみちた作品をリリースしているブリストル・シーンの才能Patrick ConwayによるプロジェクトLow End Activistが、久しぶりにグライムMCをフィーチャーした、鋭角的でグリッチ・アヴァンギャルド・グライム強力トラックをリリースしてくれた。アーティストbandcampではすでに完売。 -
2LP
Shed
The Final Experiment (GER)書籍をメインに、さまざまなメディア、アナログな雑貨を扱い、印刷器やレコードのカッティングのワークショップなども行ってきたドイツのダスマン文化百貨店のレーベルkulturmanufakturの企画でリリースされたShedの2022年のアルバム。翌年、アートワークも新たにThe Final Experimentから再リリースされた「Towards East」。TECHHNO
Shedの2022年のアルバム。2026リプレス!鋭角なインダストリアルなサウンド、変拍子、ピアノ、オーケストラなどの要素を取り入れた実験的なアプローチ。 -
LP(帯・ライナー付)
Bruno Pernadas
Unimusic (JPN)10年以上に渡って国内の局所で人気、FRUEでの来日も果たしたポルトガルのBruno Pernadas(ブルーノ・ペルナーダス)。ニューアルバム「unlikely, maybe」。帯、ライナー付きの日本盤仕様のLP。入荷しました!ゴールデンイヤーの良質なサイケデリックポップの飛翔感、ジャズ、ブラジルなど様々なエッセンスが昇華したグルーヴ、サウンド・プロダクション。今作も大推薦です。KHRUANBINなどがフィットする人もチェックしてみてください。(サイトウ)PSYCHEDELIC POP/ WORLD/ PORTUGAL
作曲家、プロデューサー、そしてマルチインストゥルメンタリストであるブルーノ・ペルナーダス。ジャズ、即興演奏、ラテン、エキゾ、そしてエレクトロニック音楽の実験精神を融合させたその作品群は「世界旅行帰りのレコードコレクターのスーツケースをひっくり返したようなサウンド*」などと称され、ロック、インディー好きからワールドミュージック・ファンにまで熱い支持を集めている。現代ポルトガルを代表するアーティストの一人と言えるだろう。
〈Pataca Discos〉よりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。
一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。 -
LP|LP(数量限定/日本語帯付き)
Nala Sinephro
Warp (UK)即興と瞑想を融合させた新時代のアンビエント・ジャズ・アーティスト、ナラ・シネフロが、ベニー・サフディ監督によるA24の新作映画『The Smashing Machine』の音楽を担当!自身初となるサウンドトラック・アルバムのリリース!!瞑想的で空間的、素晴らしき音世界に魅了される。待望アナログ・リリース!!こちらはブラックヴァイナルLP。AMBIENT JAZZ/ SPIRITUAL JAZZ/ MEDITATION
モダン・スピリチュアル・メディテーショナルなオープニングA1「Dawn」(sample1)A2「Grand Prix」(sample2)、そして、エレクトロニクスの靄による幽玄なる内宇宙に優しく包み込まれたジャズ・ドラムからの桃源郷モダン・スピリチュアル・アンビエンスなる8分43秒の崇高なる美しきメインテーマA3「The Smashing Machine」(sample3)からまずはどうぞ。
アリス・コルトレーンを現代に継承するかのような新時代のモダン・スピリチュアル・メディテーショナルなソフト・サイケデリック・モダンジャズ最新形。モジュラーシンセやペダルハープを演奏し、瞑想的なサウンド、アンビエントでポストロック、ミニマルなスピリチュアルでメディテーショナル・ジャズの感性、伝統音楽、フォーク音楽やフィールドレコーディングを融合させ、独特の世界観を築き上げて、広く賞賛を集める作曲家ナラ・シネフロが、自身の初となるサウンドトラック作品『The Smashing Machine OST』を〈Warp〉よりリリース。
映画『The Smashing Machine』は、ベニー・サフディが監督を務め、“ザ・ロック”ことドウェイン・ジョンソンが主演。伝説的な総合格闘技 & UFCファイター、マーク・ケアーの生涯を描いたA24の最新作となる。
本作は、作曲・プロデュース・編曲・ミックス・マスタリングに至るまで、すべてをナラ・シネフロ自身が担当。ロンドンで行われたレコーディングには監督のベニー・サフディも立ち会い、ジェイムス・モリソン (sax)、ヌバイア・ガルシア (sax/fl)、モーガン・シンプソン (ds)、シーラ・モーリス・グレイ (hr)、ライル・バートン (syn)、マーク・モリソン (g)、ドウェイン・キルヴィントン (syn-bs)、そして『Endlessness』でも弦楽を提供したロンドンの若手音楽家からなるオーケストレイトなど、彼女の常連コラボレーターたちが参加して作り上げた8曲を収録。 -
12inch|Digital
Black Eyes
Ascension on Wax〈Ascension on Wax〉からベルリンのBlack Eyes。「Mystic Aquazone」。スモーキーなハウスグルーヴ、ベースがドープに空間を揺らすオリジナル3トラックスと、Nico Lahsのリミックス収録。HOUSE
自身が主宰するベルリンの〈Lost Control 2097〉や、デトロイトUpstairs Asylum Recordings、Housewax等からのリリース、デュオPlanet People名義でもリリースしているBlack Eyes、Matthew Jesusのニューリリース。 -
12inch
Ben Christensen
Bar Part Timeサンフランシスコにある最高すぎるワイン・バー/クラブである"Bar Part Time"が立ち上げたレーベル第3弾!相変わらずユーモアと緩さ併せ持つ即戦力!デトロイトのプロデューサーBen Christensenによる4曲入り12インチです。西海岸ローカル・ハウスシーンの今!HOUSE/ WEST COAST
細野晴臣がデトロイトで育ち、The Electrifying Mojoを聴いていたらこんな音になったんじゃないか?太陽光みたいな一撃。再生ボタンを押せば、ビタミンDが補給される、Here Come The Lions(sample1)。Galaxy II Galaxyを思わせるグルーヴィーさにピッチ加工されたボーカルチョップと808クラップが満載なMusic Remembers。Dam-FunkのGarrettプロジェクトが好きだった人には間違いないやつ。内省的なダウンテンポ・シンセ。Whose Water(sample2)。ダンスフロアを一気に開放する、推進力あるコズミック・トラック。
“サイケデリック・マカレナ”、ここで炸裂なNew Sun(sample3)。
と、Bar Part Timeのオーナーのジェレミー氏によるユニークな解説テキストを元にしてますが、このユーモアと緩さとヨーロッパのテクノシーンとはいい意味での距離感のアメリカ西海岸カリフォルニアの今のハウスでしょう。Solarが根城にもしているハコでもあり、西海岸ハウスのオルタナティブな系譜も感じます。全曲フロア映えとリスニングにもバッチリな最高な12インチ。Bar Part Time最高〜!
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レゲエには、トラック(リディム)をリメイクして受け継いでいくという伝統があり、また同じリディムを使い回して複数のシ ンガーやDeeJayがそれぞれ別の歌を乗せ、1つのリディムからたくさんの曲を生み出すというダイナミックなカルチャー が大きな魅力の1つでもある。〈SLENG TENG〉〈STALAG〉〈REAL ROCK〉〈ANSWER〉などなどリメイクされ続けるレゲエの 名リディムのように、KEN KENはどうしても中毒的に反応してしまうカーティス・メイフィールド「Tripping Out」のあのベー スラインのパターンをレゲエで言うところの〈リディム〉と捉え、その〈ツッテッツテッテ〉リディム縛りのDJセットを披露す ることもあるほど〈ツッテッツテッテ〉チューンをコレクトし続けていた。その〈ツッテッツテッテ〉リディムへの偏愛が結実 したのが、まず2016年にリリースされたURBAN VOLCANO SOUNDSの1stシングル「そして、カーティスは途方に暮れる」 であり、そしてもう1つが2021年に〈ARRROUNDWickedSoundMaker〉からリリースし10インチViny「l AmaiHitKouchie E.P.」に特典として付属していたMIXCD「TUTTETTUTETTE MIX」だった。レゲエカルチャー由来の〈リディム解釈〉とURBAN VOLCANO SOUNDS的側面(オトナ+アーバン感)が結実したKEN KENにしかできないMIXは特典にするのがもったいな いぐらいの内容だったが、特典だからこそあり得たちょっとアブナい選曲だったりもして...というわけでそれから5年の時 を経て、単体の作品としてのMIXCD「TUTTETTUTETTE MIX Vol.2」がめでたくリリース!というわけだ。
メロウなラテンフュージョン/AOR~トロピカリアを継承した最新ブラジリアン~トロピカル&バレアリック~ラブリーな オーガニックソウル~モダン・ディスコブギー~ハワイアン・レアグルーヴ~「Tripping Out」のアーバンSAX inst~ツッテ ッツテッテDUB(!)~ジャマイカンジャズまで、ジャンルを軽やかに跨ぎながらアーバンソウルなムードと〈ツッテッツテ ッテ〉リディムで貫いた53分間。このリディムだからこその心踊る感じ、落ち着いてるがポジティブなヴァイブス、ピースフ ルでちょっとほろ苦かったりもするムード。だけど、このベースラインを〈リディム〉と捉えてそれだけでMIX作る、なんて楽 しくて静かにラディカルな姿勢、それも含めて、とてもKEN KENらしいMIX作品と言えるのではないだろうか。ずっと聴いて いたくなるこのリディムな上にセレクトされた曲がどれも極上&展開も素晴らしい。
曲の一部が〈ツッテッツテッテ〉だったUVSの新曲「丘サウダージ」と共に、こちらのMIXCDもぜひお楽しみいただきたい。
80年代以降のダンスホールレゲエにおける〈ワンウェイ・アルバム〉(1つのリディムで違う曲を10曲ほど収めたオムニバ スアルバム)の雰囲気バッチリの(Vol.1と色違いなのもそれっぽい)NONCHELEEEによるアートワークも最高の仕上がり。
そしてKEN KENは今日も〈ツッテッツテッテ〉をディグり続けている...(Vol.3乞うご期待!)レーベル・インフォメーションより。
マスタリング:Hacchi (Urban Volcano Sounds) アートワーク&デザイン:NONCHELEEE