- 12inch
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Aroop Roy
Bad Dub (ltd 250 copies)
Not on Label
- Cat No.: BADDUB
- 2026-08-00
Aroop Royによるシークレット・ブートレッグ・ハウス。
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リカルド・ビラロボスとの共作やJay Tripwire, Pheek、Pîrvu などもリリースしていたMaher DanielのレーベルThe Other SideのブートレッグシリーズとしてリリースされたCreatureのCreature004。 「Tom's Diner」のヴォーカルを使ったA-SIDEと、UKテクノ、ブレイクビートクラシック、Orbitalの「Belfast」、ACID、シンセサイズした日本語の「Orbitar」。YOYAKU経由で限定リプレス入荷しています。 (サイトウ)
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『ペップ・ジャム・オールスターズVol.6が登場。 まず、KiinjoがThe Patchouli BrothersとPlanet Bと組んだ「Love On The Dancefloor」は、愛とグルーヴ、そしてグッド・ヴァイブスなディスコ・ハウス・ジャムだ。そして、ハンガリー出身のデュオ、ソネック&ソウルタイザーがヘイゼル・フェルナンデスとタッグを組んだ「Get Down」は、ソウルとエネルギーを惜しみなく使った気持ちの良いフロアフィラーだ。 フリップでは、フィル・フルドナーが久々に太陽の光を浴びたディスコ・パワーのグルーヴ、Afrodesiaを聴かせてくれる。そしてラヴバーズは、今聴いてもヒットする生意気なクラシック、『The Path 2011』で私たちを引き戻す。 ダンスフロアへの愛が詰まった4曲入り12インチ、お楽しみあれ! (インフォメーションより)』
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今回も全ての曲がヴォーカル、声を使用していてるブートレッグハウス。プリミティヴなマシーンサウンド、TR-909キック、303のベースライン、UK Y2KのGARAGE HOUSE初期を彷彿させるような「Heathen Glow」筆頭に、RAWなマシーンサウンドの魅力のハウストラックス。センスいいですね。 (サイトウ)
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B-SIDEは、TIMMY THOMASの「Why We Can't Live Together」をハウス、ブレイクビートに再構築。90s UK、ニューウェイヴ、C86、セカンド・サマー・オブ・ラブが席巻した後の英国のロック、ポップミュージックが新たなフェイズを迎える時期の指折りの名曲。ピッチアップ、レイヴの残像、ベースラインも攻める好内容。両サイドの曲名、歌詞の引用も繋がりを見出そうとすると沼です。 (サイトウ)
A-SIDEは、「I will Die 4 U」というフレーズも引用されたミネアポリス・ファンク、殿下と呼ばれた男のミドルネームをタイトルにHI-ENGなシンセサイザー・ディスコに昇華した「Roger (Acid Pauli Edit」」。B-SIDE、2009年にリリースされ長らく入手困難、デジタルリリースも無かく高値をつけていた「ホワッツ・ゴーイン・オン」を引用した「Marvin」の再収録も嬉しい。 (サイトウ)
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The Whispers「Planets Of Life」と、SADEの「I Never Thought I'd See The Day」。2024年夏にリリースされ即完売だった1枚。リミテッド・リプレス。 (サイトウ)
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ベルリンのFlaneurecordingsのサブレーベル。こなれたグルーブ構築、抜き差しが流石なディープ・ハウス。 (サイトウ)
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Ashford & Simpson「The Boss」のライブテイクをサンプルに使用していると思われる「Turn Me Loose」筆頭に4トラックス! (サイトウ)
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「Dub Be Good To Me」のヴォーカルサンプル、エレクトロ、プログレッシブ、ブレイクビートなど様々なエッセンスがミックスされた絶妙 A-SIDE。B-SIDEも90s オールドスクールなエッセンスを盛り込んだイナたくもかっこいいダンストラック。 (サイトウ)
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2021年リリース、スタンプラベルのみのホワイト盤。ストックしています。 (サイトウ)
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The Jimmy Castor Bunch「Troglodyte (Cave Man)」をベースに、BASEMENT JAXXの「Fly Life」みたいなクレイジーなシンセで煽る「Bertha」筆頭に4曲。クレイジーなパーティーチューン! (サイトウ)
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ナンバリングのスタンプラベル、片面プレス。 (サイトウ)
JACQUES RENAULT、AROOP ROYのリリースの後、しばしのブランク後のリリースとなるSTAMP RECORDS最新作、PASTA BOYSや、YORUBAからのATELEWO等で活躍してきたイタリア、ボローニャのベテランD/プロデューサーMEMORYMAN AKA UOVOによるマスターピースなフレーズをベースにディスコ・リコンストラクト! (サイトウ)
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『アロップ・ロイはオリジナルのステム音源を用い、このMJの名曲をダンスフロアを一つにまとめる瞬間へと昇華させた。ここでの鍵となるのはアレンジであり、中毒性のあるディスコ/ハウス・グルーヴでサスペンスを醸成し、ダンスフロアにいる一人ひとりを徐々に引き込んでいく。 オリジナル曲の荒削りなプロト・ハウス風のオルガンが輝きを放ち、その後、陶酔感あふれるホーンセクションとアンセム的なボーカル・ドロップへと展開する。「Badstrumental」はA面のドラマティックな雰囲気を保ちつつ、ボーカル部分は聴き手の想像に委ねている。オルタネート・ミックスでは、ボーカルを最後の最後まで温存している。 トラックリスト:A1. Bad Dub B2. Badstrumental B2. Bad Dub (Alternate mix) (インフォメーションより)』