- LP
- 12inch
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Auntie Flo
Havana Sessions
A State of Flo
- Cat No.: ASOF012
- 2026-08-10
多数のキューバ人ミュージシャンと共にハバナにて録音、11分半という長尺を駆け抜ける灼熱のラテンダンサー大作!〈HUNTLEYS + PALMERS〉〈HIGHLIFE〉を主宰するマルチ名職人AUNTIE FLO新作。グラミー賞ノミネート経験を持つ歌手CIMAFUNKや〈SOUND SIGNATURE〉からの名作「Flower」で知られるANDREW ASHONGも参加。甘美なストリングス、ルンバの影響を受けたグルーヴ感あふれる夏のアンセム。
レジェンドFELA KUTIへのリスペクトを込めたアフロアンサンブル「Green City」もヒット、世界各地の音楽を独自のセンスで昇華していく〈A STATE OF FLO〉から、今度はキューバ共和国でのセッション!力強いホーンセクションそして中毒性のあるキーボードサウンドのラテンジャム、何といっても生き生きとしたドラムパーカッション&美しいコーラスの重なりで魅せる「Havana City」(sample1)はANDREW ASHONGが参加!Spotifyで200万回近く再生されているものの、これまでアナログ盤ではリリースされていなかった「Mother Theresa」のリマスタリングバージョンまで収録した豪華な一枚。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Inweys
Inweys
Absolutely Loud
- Cat No.: AL1
- 2026-08-10
ドラムマシンによる短い即興演奏素材のテープループ、ライブ感を核に作り上げた実験ブロークンボディミュージック!CONAL BLAKE(Domestic Exile/Tafi All Stars)と、GRIM LUSKやDIP FRISO名義で知られるMURRAY COLLIERというグラスゴー奇才が組んだ新たなユニットINWEYSファーストシングルが物凄い。
2024年夏、グラスゴーの”La Chunky Studio”で録音。ドラムマシンによる短い即興演奏の素材を、微細なディテールを幾度となく掘り起こす反復プロセスで作り上げるミニマルボディミュージック。それぞれの音の断片はズームアップと引き伸ばしを繰り返し、生き物さながらのアブストラクトなビートを生成。編集や即興演奏で語り尽くせなかった部分は『空間』に語らせる、無音さえグルーヴに吸収。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Coloursound
New World
Animalia
- Cat No.: ANIMA20
- 2026-08-10
自由なラインを描き畝るベース、シンコペーションするトライバルパーカッション、精密に作り込んだプログラミングヒカルブロークンビート&モダンテクノ快作!メルボルンを拠点に活動するCOLOURSOUNDの鮮烈なデビュー作品。音響職人が参加してきた〈ANIMALIA〉より。
これまでもLOU KARSHやCOMMAND Dなどラインナップさせている、KIA主宰〈ANIMALIA〉新作!感傷的にフローティングするシンセアンビエンスを舞台にハンドパーカッションが力強く刻むトライバルベース「Liquid」(sample1)を筆頭に、縦横無尽グルーヴィにライン描くベースと見事にシンコペーションするドラム、リズムの実験性に重点を置いたフューチャリスティックベース作品を展開!サイファイにシンセアルペジオが降り注ぐ「Betawaves」(sample2)など、ハイピッチを活かした高揚感、近未来的ムードの創造が巧い。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
The Morning Kids
In A Golden Haze *2026 Repress*
Balihu
- Cat No.: BAL 004
- 2026-08-10
Daniel Wangの1996年のリリース。The Morning Kids名義でBalihuからリリースした「In A Golden Haze」。NYCのアンダーグラウンド・ディスコ、ダンス・カルチャーへの愛溢れる一枚。
B-SIDEのラベルには、PARADISE GARAGEやLOFTに関わった人たちはじめ、NYC、シカゴのDJ、ダンサー、レコードショップなどの名が刻まれ、「このレコードは、それぞれの道の天才、DANNY KRIVITと(VOGUEダンサー)Muhammad Omniへの送りもの」と記されてます。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended
- Back In
Play Time(Ben Vida, Will Epstein and Booker Stardrum)
Magic Object
Balmat
- Cat No.: BALMAT22
- 2026-08-10
BEN VIDA、BOOKER STARDRUM(SML)、WILL EPSTEIN(HIGH WATER)という現行実験音楽&ジャズの要人からなるバンドプロジェクト”PLAY TIME”のデビューアルバムが凄い。サックス、ドラム、モーグシンセを使用した即興演奏。それぞれのミニマルな演奏をポリメトリックに交錯させる独自スタイル、未知なる実験室内楽。推薦!
μ-Ziq、MINOR SCIENCE、NICK LEÓN、STEPHEN VITIELLOなどもラインナップ、ニューエイジ・アンビエント起点に幅広く前衛電子音楽・実験音楽を革新してきた重要レーベル〈BALMAT〉見逃せない新作、今回も権威が登場してます。”TOWN & COUNTRY”の元メンバーであり、BIRD SHOW名義での作品でも知られるBEN VIDA。今や〈INTERNATIONAL ANTHEM〉看板としても名高いSMLのパーカッショニストBOOKER STARDRUM。HIGH WATER名義諸作で知られるWILL EPSTEINという前線を走る先鋭音楽家による夢のバンドプロジェクト!それぞれが拍子でミニマルに即興演奏、やがて一つのポリメトリックなサウンドへと集約する、実験 ...もっと読む (Akie)ミニマル室内楽。演奏に現れる互いのアイデアも柔軟に受け取りながら共鳴。厳密な意味でのミニマリズムからは外れますが、ストレートなジャズ/室内楽とも明らかに違う、シカゴのルーツとソロでのアカデミックな見地を背後に感じる、どことなく第四世界的なサウンドスケープも感じさせる独自のジャンルを完成させています!年間ベストも狙えそう、トラックリストからも是非! (Akie)
Track List
- LP
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Laurence Pike
Possible Utopias For Jazz Quintet
Balmat
- Cat No.: BALMAT21LP
- 2026-08-10
PVTやSZUN WAVES、TRIOSK、そしてLIARSを支える重要ドラマーにして、MIKE NOCKに師事した即興音楽家LAURENCE PIKEの新作ソロアルバム!タイトルが示す通りジャズ・クインテット様態ながらその実はドラムとマシンをひとりで操縦した仮想アンサンブル。ジャズ文脈ながらエレクトロニカやポストロックの要素も吸収。ルーツでもある70年代80年代ECMの美学も滲む、抑圧と解放の美しいハーモニー。推薦。
実は何度も入荷していながらもいつもすぐに売り切れてしまっている一枚、漸くレコメンド付けれました。μ-Ziq、MINOR SCIENCE、NICK LEÓN、STEPHEN VITIELLOなどもラインナップ、ニューエイジ・アンビエント起点に幅広く前衛電子音楽・実験音楽を革新してきた重要レーベル〈BALMAT〉からまたも素晴らしい一枚。上記のバンドプロジェクトはもちろん〈LEAF〉諸作でも著名、シドニー音楽院卒の才人ドラマーLAURENCE PIKEが登場です。表題『Possible Utopias For Jazz Quintet』にてアンサンブル、そしてジャズのアプローチを示唆していますがソロでの制作。サウンドそれそのものもモダンジャズを意識しつつもまた違い、電子音響音楽からポストロックに ...もっと読む (Akie)至る広域ジャンルがクロスする独特なもの。やはり際立ったドラムプレイ、そこを起点にアイデアや展開が広がっていく印象。オープナー「Guardians of Memory」も美しいピアノジャズと思いきやドラムプレイで領域を拡大している。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Benabou
Rise & Merge
Blank Mind
- Cat No.: BLNK029
- 2026-08-10
複雑難解なリズムプログラミングは勿論、エンジニアならではの音響構築、レコードプレイに適した収録時間設定まで、細部にまで拘り抜いた前衛テクノ/実験ベース大作!ベルリン"Manmade Mastering"のマスタリング&カッティングエンジニアとして活躍しているBENABOUがお久しぶりにプロデューサーとしてカムバック。精密リズムプログラミングを軸に展開するブロークンビートワークス。
TAMMO HESSELINKやDJ OJO、BIG HANDSら技巧派が集う先鋭ダンスレーベル〈BLANK MIND〉新作!BENABOUが2018年以来となるプロデュース作品、自身のサウンドの核であるリズムの精密さを更に進化させてカムバック。出だしからシンコペーションを駆使したリズムワークアウト、Korg Mono/Polyの不可思議なレイヤーが忍び寄る「Projet G」(sample1)や、連打パーカッションで催眠的かつ持続するサイケデリックグルーヴを生み出した「Shift」(sample3)など。音の温かみと忠実度を維持するため、片面の収録時間を意図的に15分に抑えるという、レコードプレイを視野に入れたプロダクションなのも素晴らしいです。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
Trent
Yūshū No Bi
Bless You
- Cat No.: BLESSYOU033
- 2026-08-10
アンダーグランドなダンスフロアでのヒットをリリースし続け、コンテンポラリー・ディスコをさらにオルタナティブな領域へと導くイタリアのプロデューサーTrentの最新作!ホームグラウンドであるSound Metaphorsが運営するBLESS YOUからのリリース。
8分22秒の狂気、ディスコサンプル/コラージュがギア・チェンジしながらスパーク&ドライブする悪魔のロッキン・アフロ・ブレイクスA1”BB Disco”。B面は、どちらも111BPM、106BPMと遅めのトラック。サディスティックに打ち付けるビートにダビーなベースラインがCosmic Holeの穴へと誘導するスローダウンEBM、B1”Incubi Ricorrenti”。ヘヴィなリズムトラックに、官能的なヴォイスサンプルとスペーシーなシンセが差し込むコズミック・ブギーB2”Stop”。“有終の美”と名付けられた今回のEP、今後の動きにも期待です。 (KANO)
- 12inch
- Recommended
- Back In
Jonathan Kusuma
Bank The Drums EP
Bless You
- Cat No.: BLESSYOU031
- 2026-08-10
打楽器が生み出す重層トライバルグルーヴ、脳内トリップなシンセフレーズの差し込みにもやられる極彩オルタナティブサウンド!独ベストパーティ兼レーベル〈COCKTAIL D'AMORE〉の看板を背負うジャカルタシーンのカリスマJONATHAN KUSUMAが待望の新作、ベルリンマニアック〈BLESS YOU〉からのリリースです!
〈LOVE ON THE ROCKS〉や〈HOMESICK〉といったオルタナティブディスコの名所に数多くのヒット作を残しているJONATHAN KUSUMA、少し開きましたがフォロワー歓喜の新作携えカムバック!乾いたスネアロールを手綱にインダストリアルな電子音がノイジーに炸裂、ブリッジにもピークにも投下できるドラムトラック「Bank The Drums」(sample1)。電脳トランシーなシンセラッシュ「All For Me」(sample2)や、執拗なサンプルフックと軽量なドラムでキーポンする「Drummer Girl」(sample3)など。シグネチャーなドラムワークだけでなく、攻撃的パンキッシュに炸裂させる上音のフックまで、一筋縄でないデザイン、やはり凄い。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Contours
Perc EP
Context
- Cat No.: CON001
- 2026-08-10
GILLES PETERSONもアーリーサポートする話題作!生演奏のパーカッションをサンプリングし再構築、オーガニックな響きとシーケンスによる質感が融合したリズムワークアウト、推薦。〈MUSIC FROM MEMORY〉〈SLOW LIFE〉〈RHYTHM SECTION INTL.〉などで作品を発表するプロデューサーにして打楽器奏者CONTOURSがリズム&パーカッションにフォーカスした新作「Perc」を発表。
アンビエント、ジャズ、ミニマルパーカッションの境界領域を、クラブサウンドからリスニング志向まで幅広い視点で探求してきたマンチャスターの才人CONTOURSの新作が素晴らしい!ストレートな4つ打ちの枠組みを避け、パーカッションのライブ録音サンプルを再構築するプロセスで制作したブロークンリズム作品。アコースティック質感のハンドドラムと浮遊性シンセパッドが融和したトライバルブロークンビート「Finding Space」(sample1)を皮切りに、変化し続けるシンセテクスチャーと催眠的でリズミカルなビートを自由に操縦した四つのリズムワークアウトを収録! (Akie)
Track List
- 12inch
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Tom Drew
Astral Plane
Dream Space
- Cat No.: DS002
- 2026-08-10
内省に働きかけるシンセアンビエンスと有機的パーカッションサウンド。創造、瞑想、そして輪廻転生の概念を探求するアンビエントハウス!MILES J PARALYSISやCOOPER SAVERも作品を発表しているUKリーズ拠点〈DREAM SPACE〉より。ハウスを軸にしながらディープテクノやトランスに見られる緻密なサウンドメイキングも導入。
レーベルサンプラーにも参加していたTOM DREWがソロで12インチを発表!コンセプチュアルなテーマを掲げ、それらの概念を探求するような音声や環境音をサンプリング使用。現代的なプログレッシブハウス基盤をミニマルに研磨、幻想的なシンセスケープも繊細に施した「Astral Plane」(sample2)。オーガニック質感のパーカッションロールに神秘のヴォイスサンプルが降り注ぐトライバルアンビエントハウス「Changes」(sample1)など、温かみのあるサイケデリックフレーバーも感じる、思索を誘うダンススケープ。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
LNS
LNS-ID VOL 2
Emotional Response
- Cat No.: ERS066
- 2026-08-10
90年代から2000年代初頭にかけての全盛成熟期ブレインダンスと、伝統的アシッドミュージックを融合し昇華した二部作!”Tresor”レジデントも務めるSEX TAGSファミリーの鬼才LNSが”Roland TR-303”に対する愛情と独創性を爆発させたアシッドワークアウトを披露。レフトフィールド前線〈EMOTIONAL RESPONSE〉より!
ヴァンクーバーの地下コレクティヴ〈GENERO〉クル―としてJAYDA Gと共に活躍、〈1080P〉からのデビュー以後は”SEX TAGS”ファミリーとしてシーンを牽引するLNSことLAURA SPARROW。新しいスタジオ機材の導入と技術習得に力を入れた時期におけるアシッドミュージックの探求が二部作で登場!この二部作の中でも唯一くっきりイーブンを鳴らしている「Alive Acid」(sample1)はハイトーンシンセシスに直情エモーショナルなメロディを付与。アシッドとドラムのシンコペーションで綿密なプログラミングを感じさせる「Gentle Acid」(sample2)など。ドラムは断片化したブレイクビーツ、Roland TR-606やTR-808のお馴染みのサウンドの間を往来。伝統に根付きながら彼女らしい、アシッドが担う旋律をしっかり印象的に仕上げています。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
LNS
LNS-ID VOL 1
Emotional Response
- Cat No.: ERS065
- 2026-08-10
90年代から2000年代初頭にかけての全盛成熟期ブレインダンスと、伝統的アシッドミュージックを融合し昇華した二部作!”Tresor”レジデントも務めるSEX TAGSファミリーの鬼才LNSが”Roland TR-303”に対する愛情と独創性を爆発させたアシッドワークアウトを披露。レフトフィールド前線〈EMOTIONAL RESPONSE〉より!
ヴァンクーバーの地下コレクティヴ〈GENERO〉クル―としてJAYDA Gと共に活躍、〈1080P〉からのデビュー以後は”SEX TAGS”ファミリーとしてシーンを牽引するLNSことLAURA SPARROW。新しいスタジオ機材の導入と技術習得に力を入れた時期におけるアシッドミュージックの探求が二部作で登場!感情を込めたシネマティックなメロディフローティング、尖りを削ってメロウな丸みを帯びたアシッドで描く「Sweet Acid」(sample1)から、エレクトロブレイク軸にサイファイなサンプルとアシッドを連動させた「Acid Rated」(sample3)まで。ドラムは断片化したブレイクビーツ、Roland TR-606やTR-808のお馴染みのサウンドの間を往来。伝統に根付きながら彼女らしい、アシッドが担う旋律をしっかり印象的に仕上げています。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
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DJ Dipshit
Poppers1000
Have A Nice day
- Cat No.: POPPERS1000
- 2026-08-10
リップスインクのファンキータウン某フレーズから、ポールの心のラヴソングのジャパニーズカバー、心理劇の傑作映画『エクウス』モノローグ曲まで不敵にネタ使い。ベルリンのマニアックレーベル兼レコード店〈SOUND METAPHORS〉傘下の〈H.A.N.D.〉新作エディット実験、初回はコメントもなくソールドアウトした一枚、ストックしてます。
思いのままにMPCを叩きまくったような執拗サンプリングラッシュにファンキータウン大ネタ、アシッドまでまぶした危険エディットダンスを筆頭に、DJ DIPSHITなるアーティストのイタズラ心(not遊び心)の賜物が届いてます。大事なところでヨレたPAUL MCCARTNEY & WINGS「Silly Love Songs」日本人ライブカバー音源使いも大癖。取り扱い注意。 (Akie)
Track List
- LP (STANDARD SLEEVE)
- Recommended
- Back In
Chaos In The CBD
A Deeper Life
In Dust We Trust
- Cat No.: IDWTLP001
- 2026-08-10
リプレス!ジャズからの影響、そして故郷ニュージーランドの豊かな自然という彼らのプロダクションの根底を支える2大要素が抽出。ダウンテンポからクロスオーヴァーまで、リラクシンに展開した記念すべきファーストフルアルバム!ロンドン拠点に現行ハウスシーンを牽引する兄弟ユニットCHAOS IN THE CBD。ベテランNATHAN HAINESら豪華客演による生楽器・ボーカルをフィーチャリングした14曲。
ジャズクロスオーヴァーなサウンドで〈CHURCH〉〈RHYTHM SECTION INTL〉〈MULE MUSIQ〉など多岐にわたるレーベルからヒット作をリリースし続けるカリスマハウスユニットCHAOS IN THE CBDが遂にフルアルバム作品を発表!アナログリリース前から既に話題になっている、重鎮NATHAN HAINESをサックスに迎えた艶色ディープハウス「Love Language」(sample3)、故郷ニュージーランドの海岸にノスタルジーを抱くチルアウトなダウンテンポ「Mountain Mover」(sample2)など、初めて生楽器とボーカル両者を使用し、ダンスフロアからアフターアワーズまでクラブ志向のサウンドを幅広く網羅。R&B、ジャズ、バレアリックを貴重に作り上げており、もちろんルームリスニングにも最適。 (Akie)
Track List
- 12inch
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