- 12inch (予約)
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DJ Pierre
Acid Love, Acid Love Dub (2026 RP Edition)
Get Physical
- Cat No.: acidlove24
- 2026-07-28
【2026年エディション】PIERRE先生渾身の一曲!2017年リリース。シカゴ流P-FUNK。Acid Love。
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運営にも携わるBOBBY DREAMS作品も好評、アーリーシカゴ系譜のマシンヴァイブを追求する〈ALL NICE RECORDS〉新作にハードウェアアーティストRAW TAKESが登場!クラシックなシカゴハウスの伝統に深く根ざしTB-303を炸裂させたアシッドワークアウト「AECD」(sample1)や、ザラついた質感とプロトなベースとシンセワークが光るハウスノスタルジー「Last Figure」(sample2)など、純度高いハウスミュージック、シカゴ直系のサウンドを聴かせています! (Akie)
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DJ Slushと、アシッド、ELECTROから、グライム、インダストリアルまでフォローするデトロイトのネクスト・ジェネレーションDretraxxのスプリットEP。デトロイト・ゲットー・サウンド。シカゴ、デトロイトも面白くなってきている。マスタリングはL.I.E.SのJason Letkiewicz。 (サイトウ)
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K-Alexi、RISQUE IIIの「Don't You Know」や、RON HARDYの「Sensation」などの断片も散りばめられジャッキンハウス、ニューウェイヴ、ヒップホップ、トランス。様々なエッセンスが刻まれている。バイナル・オンリー。高いが入荷しています。 (サイトウ)
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2024年にスタンプラベルのみの「Untittled」として少量だけ出回ったEPが正規リリース。何度もサイプレスされマスターピースと化した「Residual EP」と、2012年の「Moving Rivers」10数年越しのRush Hourからのリリースです。 (サイトウ)
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Steve Poindexterプレゼンツで〈Mathematics Recordings〉からデビュー。UKのHot Biscuit Recordings等からのリリースでも話題となったToddsonic33。A1はレアレコードのディーラーとしても名高いMr. Peabody RecordsMike & MarkのMark Grusaneをフィチャリング。B1も法外な価格に高騰しているDurty Truth Recordsで知られるDarryn Jonesをフィーチャリング。ドープ・シカゴ。 (サイトウ)
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TORN HAWKやALI BERGERなど、個性派を抱えるレフトフィールド〈FIXED RHYTHMS〉新作!CHAROLASTRA名義なども使い分け〈PEOPLE OF EARTH〉や〈STAR CREATURE〉などから作品を発表してきたニューヨーク拠点に活動するアトランタ出身アーティストFUGITIVE ARTIFACT!執拗に繰り返すウッドブロックとシンセ、抗えないフックとダーティに濁ったボトムグルーヴに嵌められる「Doomsday Scenario」(sample2)など、シカゴ発祥でハウスらしいグルーヴを強調したジャッキンググルーヴを探求した怪作! (Akie)
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『シカゴのレジェンド、K.アレクシが、未発表のアシッド&ハウス・メイヘムEP『Warehouse Trax』でDark Entriesに戻ってきた。K'Alexi Shelbyの輝かしいキャリアには、Trax、DJ International、Transmatといった伝説的レーベルからのリリースや、Marshall Jefferson、Pet Shop Boysといった著名アーティストとのコラボレーションがある。しかし、彼の音楽の旅は12歳という若さで始まり、ミュージック・ボックスやウェアハウスに足繁く通ううちにロン・ハーディやフランキー・ナックルズと親しくなった。高校時代、彼は曲を書き始め、詩的な技術を磨いた。「自分が考えていることを表現する才能があることに気づいたんだ。プリンスやマーヴィ ...もっと読む (サイトウ)ン・ゲイを研究して、彼らが何を言いたいのかを理解し、それに自分の解釈を加えたんだ。言葉の力だ。私は高校時代、男の子たちにラブレターを書いて大儲けしていた。何を言えばいいのか、彼らが何をすべきなのか。 Dark Entriesは、1987年にRisque III名義で録音されたシェルビーのデビュー・アルバム『Essence of a Dream』をリイシューしている。続く『Warehouse Trax』には、1991年から1994年にかけてシカゴで録音された6曲が収録されている。 ここに収録されている楽曲は、クラシックなK'Alexiの特徴をすべて備えている。サルサ調のリズム、エモーショナルなベースライン、ヒップハウスのヴァイブスは、ハイテンションな "Jungle Line "や控えめな涙を誘う "Protect and Survive "のようなトラックで発揮されている。また、予想外のサプライズも用意されている。"Aaaah "は、Saber RecordsやDjax Up Beatsのエッジの効いた作品を彷彿とさせるハードなビートと黙示録的なレイヴィーなヴォーカル・パッドでいきなりスウィングしてくるし、驚くほどコンテンポラリーなサウンドの "Klub Dred "は、スタッタリングするヴォーカル・サンプルでハーフタイム・ダブを聴かせてくれる。Warehouse Trax』は、エロイーズ・シール・ジュエン・リーがデザインしたレトロ調のスリーブに入っている。クラシック・ハウス・サウンドの信奉者には欠かせない一枚だ。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
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「This Is Cocain Speaking... Open your eyes and realize...Rise From Your Grave」。後のテクノ/ハウスに、多大な影響を与え続けるWILD PITCH スタイル(sample2)も素晴らしい92年の名作。 (サイトウ)
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蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”カタログでも人気の高い一枚が嬉しいリプレス。リビングレジェンドMIKE DUNNが1988年にシカゴのCHRIS "BAM BAM" WESTBROOK手掛ける〈WESTBROOK RECORDS〉から発表し入手困難化している逸品。音数鋭く研ぎ澄ましたマシンサウンドに淡々と繰り返すボーカルフレーズ、中盤から錯乱させるアシッドラインがマッドな「So Let It Be House」(sample1)を筆頭に、シカゴハウスミュージック史に残る名曲三曲。(1988年原盤の表記に誤りがあるのでタイトル表記がややこしいですが、Bサイドは「Groovin !」「Life Goes On」を収録) (Akie)
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The Dirty Criminals、MUTANT BEAT DANCE、THE JAKはじめ数多くの名義を使って暗躍するシカゴMelvin Oliphant主宰のNATIONのサブレーベルDirty Blends。3種同時リリースの12インチ。ストックしています。 (サイトウ)
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『シカゴのレジェンド、K.アレクシが、未発表のアシッド&ハウス・メイヘムを収録したEP『K.A. Posse's Strkes Again』でDark Entriesに戻ってきた。K'Alexi Shelbyの輝かしいキャリアには、Trax、DJ International、Transmatといった伝説的レーベルからのリリースや、Marshall Jefferson、Pet Shop Boysといった著名アーティストとのコラボレーションがある。しかし、彼の音楽の旅は、ミュージック・ボックスやウェアハウスに足繁く通ううちにロン・ハーディやフランキー・ナックルズと親しくなった12歳の若さから始まった。高校時代、彼は曲を書き始め、詩的な技術を磨いた。「自分には思っていることを表現する才能があると気 ...もっと読むづいたんだ。プリンスやマーヴィン・ゲイを研究して、彼らが何を言いたいのかを理解し、それに自分なりの解釈を加えたんだ。言葉の力だ。私は高校時代、男の子たちにラブレターを書いて大儲けしていた。何を言えばいいのか、彼らが何をすべきなのか。 Dark Entriesは、1987年にRisque III名義で録音されたシェルビーのデビュー・アルバム『Essence of a Dream』をリイシューしている。Strikes Again』は、1988年から1990年にかけてシカゴで録音された6曲を収録しており、マイク・ダンの個人的なアーカイブから提供されたものである。このレコードは、シェルビーのサウンドの生々しく、より即物的な側面を示しており、トラックにはオーバードライブした808の音、急発進するサイレン、危険なほどファンキーなブレイクビーツが満載だ。"Imported Taste "では、シェルビーの特徴であるディープなパッドが、野性味溢れるコンゴのパーカッションを前面に押し出している。「Suckas Be Ready "はMCD-TAのヴォーカルをフィーチャーしたスラムなヒップ・ハウス・カットで、"Muzic Box "ではディスコ・サンプルとクランチーな909がジャッキーにデュエルしている。Strikes Back』は、音の抽象性とフルボディの運動性が融合した、シカゴの本物のアンダーグラウンド・サウンドを披露している。このレコードは、エロイーズ・シール・ジュエン・リーがデザインしたレトロなスタイルのスリーブに入っている。 (インフォメーションより)』
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90年代半ばから活動し、LIL LOUISやROY DAVIS JRなどと共にシカゴハウスシーンを牽引。〈DJAX-UP-BEATS〉や〈D3 ELEMENTS〉諸作でも知られる重鎮ELLERY COWLESと新鋭OPEN SOULがコラボレーション!執拗に連射するファットなアシッドラインにマシンビートのソリッド構成で撃つ「Use Your Force」(sample1)や、コーラスが進行に合わせて解放されていくディープアシッドジャム「I See Zion」など。 (Akie)
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『ロバート・アルマーニ自身のCHIWAXでのシリーズ第3弾は、1994年にDance Maniaからリリースされた名盤「Traxmen present Robert Armani - Collection Vol.1」! (インフォメーションより)』
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『DJ Deeonが1994年にDance Maniaからリリースした "Funk City "をCHIWAX CLASSIC EDITION vol.32に収録! リマスタリングされた黒盤。シカゴ&ゲットーハウスファン必携の1枚! (インフォメーションより)』
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『ロバート・アルマーニが自身のシリーズ "ROBERT ARMANI TRAX "第2弾をリリース。 今回は、かつて伝説のダンスマニアからリリースされた1990年の傑作「armando presents robert armani - armani trax/ circus bells」のリバウンド盤!オリジナル曲とアルマンドによるリミックス2曲を収録。リマスター盤! (インフォメーションより)』
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レジェンドHarry Dennisがソロ名義で12インチリリース。UKのノリッジでJU JU Muzikを主宰しているJulian 'JuJu' Garnettがミックスを手がけたA1筆頭に、Rob Redford & Damian Chrles、Mark Hand、Rude Boy Rupertがリミックス。Gilles Peterson, Osunlade, Craig Smithなどもプレイ&サポートの一枚。Mark Hand以外はあまり日本では知られていませんが、それぞれシカゴハウス愛と、自身たちのUKのヒストリーも踏まえた好内容。 (サイトウ)
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DANCE MANIAに象徴されるようなゲットーサイドのエッセンスと、ソウル、ジャズ的なようをを持ったのディープハウスのエッセンスを合わせ持つシカゴハウスを象徴する才人Boo Williams。数多くの楽曲を持つBOOですが、近年リリースされた「Best Of Boo Williams」にも選出された「Pleasant Dreams」や、アシッディーな「Piano Trance」といった楽曲を収録した2013年EP。ディープハウスサイエンス。ソウルミュージックです。ストックしています。
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GARI ROMALIS、ALTON MILLER、NORM TALLEY、RICK WADEなど、その道の重鎮を網羅する名レーベル〈SUDD WAX〉カタログ9番!活動を開始した80年代から耐えることなく、現在も〈RUSH HOUR〉〈L.A. CLUB RESOURCE〉〈CONTRAFACT〉など前線で活躍をし続けるリヴィングレジェンドGENE HUNT。軽快チャカポ跳ねるラテンパーカッションにウォーミーなキーをのせたプロト志向シカゴディープハウス「Way Back」(sample1)。ミステリアスなヴォイスサンプルやトーンを配置したウィアードハウスジャム「Telephone House」(sample2)や、303がブーストするジャッキンアシッドマッドネス「Combustion」など。シカゴオリジンサウンドを幅広く展開。 (Akie)
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当時、THEO PARRISHやSON DEXTER、BERNARD BADIEによるリミックスが登場したり、UKの生き字引・JAIME READによるトリビュート・プロジェクト・LHASの復活のきっかけともなったエポック・メイキングな1枚。カモメの鳴き声みたいなエフェクトに情景的なシンセからフェードインする、低く艶やかなトラックに情感たっぷりに歌い上げるLARRY HEARD、そしてエモーショナルなメロディーラインのアープ・シンセが弧を描く、珠玉の名曲!
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オリジネーターにして、今持ってクレイジーなDJ PIERREによるFeel Acid Love ! (サイトウ)