7inch 7inch (used) Recommended 本竹裕助 十九の春 / 銃後の妻 マルフクレコード Cat No: FF-53 updated:2026-07-29 Translate Format 7inch (used) 2000 JPY Wishlist Buy7inch (used) Sample1 Sample2 コンディション:Media:Very Good Plus (VG+) | Sleeve:Very Good Plus (VG+) 【沖縄民謡|マルフクレコード45s】沖縄発、全国に知られた有名な歌謡曲にとなる「十九の春」。本竹裕助による 1972年のデビューEP。可笑しみと、悲しみ、生きる美しさのブルース、背負ってきたものの深さに泣く。名曲。 与那国島出身の永く活躍する沖縄民謡の唄者、本竹裕助のデビュー作。与那国民謡の歌手、津波洋子とのデュエット。戦前の那覇の遊廓で流行した俗謡をもとに編曲したという、離縁を迎える妾の心を歌った曲で、田端義夫によるカバーもあり、広く知られ、松坂慶子、高田渡、朝崎郁恵、THE BOOMなどにも受け継がれた名曲。B-SIDEには、津波洋子の「銃後の妻」をカップリングしています。イラスト版のピクチャースリーヴ。 (サイトウ) Track List A. 本竹裕助 - 十九の春 B. 津波洋子 - 銃後の妻 #沖縄民謡
与那国島出身の永く活躍する沖縄民謡の唄者、本竹裕助のデビュー作。与那国民謡の歌手、津波洋子とのデュエット。戦前の那覇の遊廓で流行した俗謡をもとに編曲したという、離縁を迎える妾の心を歌った曲で、田端義夫によるカバーもあり、広く知られ、松坂慶子、高田渡、朝崎郁恵、THE BOOMなどにも受け継がれた名曲。B-SIDEには、津波洋子の「銃後の妻」をカップリングしています。イラスト版のピクチャースリーヴ。 (サイトウ)